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理科 中学生

【中2 物理 電流の利用】 どうして2/3を掛けて、水槽3にかかる電圧が求まるのか、教えてください🙏💦

2 電流による発熱] 抵抗値の異なる電熱線を2個ずつ用意し、 次の図のような回路をつくった。 すいそう 水槽と水槽3には同じ抵抗値の電熱線が入っている。 電源は 3.0V で, 電熱線は同じ量の水 (100g) につけてあり, 水温を調べることができるものとする。 水槽1と水槽2の上昇温度の 比は1:2で, 電流計の読みは 0.50Aだった。 熱は電熱線からすべて水に伝わるものとして 次の問いに答えなさい。 ( 7点 6-42点) 答え すいそう ていこう (1) 水槽1と水槽2の電熱線の抵抗値の比はいくらですか。 (2) 水槽3の電熱線にかかる電圧は何Vですか。 (3) 水槽4の電熱線の抵抗値は何Ωですか。 (4) 水槽1の電熱線の電力は何Wですか。 (5) 5分間電流を流したとき, 水槽2の電熱線から発生する熱量は何ですか。 ただし, 1W の電力を1秒間使用したときに発生する熱量を1J とする。 じょうしょう (6) 10分間電流を流したとき, 水槽1の水温は何度上昇するか, 小数第1位 まで求めなさい。 ただし, 水1gを1℃上昇させるのに, 4.2J の熱量を必 要とする。 (1) 水槽1: 水槽2= 2:1 (6) 1350J 3.2℃ (5) (2) (3) Step B (4) 2.0V 2.02 2.25W 3.0V 水槽1 水槽2 H 水槽3 水槽4 [愛光高一改) WIDE (2) 抵抗の比が2:1なので、 水槽3の電熱線にかかる CENSUETTEN ( 電圧は, 3.0V×1/23 ²3/3=2 = 2.0V 51 VSI

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数学 中学生

(2)のiii)を詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です お願いします🙇‍♀️

①) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から <CDF = 4① =90°. 平行四辺形 CDEFの向かい合う角の大きさは等しいから 4② = <FEH Ⅰ Ⅱより, ③がそれぞれ等しいから ACDFAEHF 【語群】 ア CFD オ EHF キ 3組の辺の比 イ DFH カ EFH ウ FCD I FHD ク 2組の辺の比とその間の角 図 4 C ii) ADFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 10√5cm² イ 20cm² ウ 25cm² エ 40cm² U II D にあてはまる記号や語 ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて,それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F' とを CC' =3cm となるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 CD'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて、芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり、 この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に、円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q' とする。このとき,円柱Q'の体積は円柱P′ の体積の ⑥にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 ケ 2組の角 倍になる。 F E E'

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数学 中学生

(2)のiii)がわからないので詳しく教えてください! 答えは④8 ⑤5 ⑥5です よろしくお願いします🙇‍♀️

i) ACDF △EHFであることを次のように証明した。 ①~③ にあてはまる記号や語 句を,後の【語群】 ア〜ケからそれぞれ一つずつ選び、その記号をマークせよ。 [証明] △CDFと△EHFにおいて 仮定から ∠CDF = < ① = 90° 平行四辺形 CDEF の向かい合う角の大きさは等しいから ② =∠FEH ③ がそれぞれ等しいから ACDFAEHF Ⅰ Ⅱより、 【語群】 アオキ ア CFD EHF イ DFH カ EFH キ 3組の辺の比 ウ FCD エFHD 2組の辺の比とその間の角ケ 2組の角 ク ・・・I ii) △DFHの面積として正しいものを,次のア~エから一つ選び, その記号をマークせよ。 ア 105cm² イ 20cm ² ウ25cm² I 40cm² ii) 平行四辺形の紙を2枚ずらして重ねて, それを 巻いて芯をつくることで、芯の強度を上げること ができる。 図4の平行四辺形 CD'E'Fは、図3の平行四 辺形 CDEF と, 平行四辺形 CDEF と合同な平 行四辺形 C' D'E'F'とをCC' =3cmとなるよう にずらして重ねてつくったものである。 この平行 四辺形 C D'E'Fを、 辺CFと辺D'E' がそれぞ れ芯の口の円周となるように巻いて, 芯の口の円 周の長さが辺CFの長さに等しい円筒をつくり, この円筒をQとする。 円筒Pに底面をつけてできる円柱形の立体を, その内部が空洞でないと考えて円柱とみなし, 円 柱P'とする。 同様に, 円筒Qに底面をつけてできる円柱形の立体を円柱とみなし, これを円柱Q′ とする。このとき,円柱Q′の体積は円柱P′ の体積の 図4 C C D • II D ⑥ にあてはまる数字をそれぞれマークせよ。 倍になる。 F F E E

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