学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(5)が解説みてもわからなかったので教えてください🙏

3 [斜面上の落下運動] 図1のように、力学台車にテープをつけて斜面上に置き、20秒ごと に点を打つことのできる記録タイマーをはたらかせながら, 台車を静かにはなし, その運動 を調べた。図2は、この実験で得られたテープの一部である。 はっきり読める打点Aから 6 打点ごとにB,C,D, ・・の記号をつけ、それぞれの長さをはかり、下の表にまとめた。 あとの問いに答えなさい。 ( 8点×540点) 〔図1] 〔図2] 力学台車 記録タイマー A B 60cm/5/②(肉に記入) U• (3) 201 OPONIN [表 テープ区間 長さ[cm] A-B 6.0 B-C 10.0 C-D 14.0 D-E 18.0 E-F 22.0 80m/s 3秒後 120cm 5 40.0 0.4秒 50cm 300 速 200 速さ 〔S〕 (1) 打点A-B間を運動中の台車の平均の速さはいくらですか。 (2) 台車の瞬間の速さと時刻との関係をグラフに示しなさい。 た Tв Tc TD TE TF 時刻 〔s〕 よこじく だし、右のグラフの横軸の目盛り TA, TB, ・・・・・・・ばそれぞれA点、B点・・・・・・を記録タイマー が打点した時刻であり,また,各区間の平均の速さは, その区間の真ん中の時刻の瞬間の速さ 今とみなしてよいとする。 (3) C点をタイマーが打点した瞬間の台車の速さはいくらですか。 (4) D点は台車をはなしてから何秒後に打たれた打点ですか。 (5) E点は台車をはなしてから何cm 移動したときに打たれた打点ですか。 (1) (4) 100 I TA 「 1 [大阪教育大附属平野高〕 37

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(3)の求め方を教えて欲しいです!!! 答えは40.2になります。

5. 以下の問いに答えなさい。 三角フラスコに石灰石を入れ, 37.5g のうすい塩酸を加えて、反応前後の物質の質量の変化 を調べる実験を行いました。 石灰石の質量を 1.5g から 1.5g ずつ増やして6回行い、発生し た気体は集気びんに集めました。 どの実験でも, 三角フラスコはあたたかくなっていました。 表は,1回目から6回目までの実験に用いた物質の質量と, 反応後の三角フラスコ内の物質の 質量を示したものです。 実験の回数 入れた石灰石の質量 [g] 加えたうすい塩酸の質量 [g] 反応後の三角フラスコ内の物質の質量 [g] 1回目 1.5 37.5 38.4 2回目 3.0 37.5 39.3 3回目 4.5 ( 37.5 4回目 6.0 4 37.5 41.1 (1) 図のようにして気体を集める方法を何というか, 漢字 5文字で答えなさい。 (2) 下線部の理由について述べた文章として最も適切なものを選び, 記号で答えなさい。 ア. 物質のもつ化学エネルギーの一部が,熱エネルギーとして放出されたため。 物質のもつ電気エネルギーの一部が, 化学エネルギーとして放出されたため。 ウ物質のもつ力学的エネルギーの一部が,光エネルギーとして放出されたため。 物質のもつ力学的エネルギーの一部が, 熱エネルギーとして放出されたため。 オ 物質のもつ化学エネルギーの一部が, 光エネルギーとして放出されたため。 (3) 3回目の実験で, 反応後の三角フラスコ内の物質の質量は何gになりますか。 表の ない。 (4) この実験について、説明が誤っているものをすべて選び, 記号で答えなさい。 ア 1回目から6回目までの実験において, 石灰石は完全になくなった。 イ. 1回目から6回目までの実験において、発生する気体の量は増加し続けた。 ウ発生した気体は水に少し溶け, 空気よりも重い気体であった。 発生した気体に火を近づけると, 「ポン」と音を立てて燃えた。 うすい塩酸 石灰石 三角フラスコ 5回目 7.5 37.5 42.6 37.3 +1.5 3480 気びん 6回目 9.0 37.5 44.1 に入る数値を書き 39.3 +0.9 468

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

力学的エネルギーの実験の結果から、どのようにグラフに記入すればいいのか分かりませんでした。すみません💦解説お願いします🙇‍♀️

実訣 5 仕事と力学的エネルギーの関係 実験の目的 斜面から小球を転がして衝突させることで動いた木片の距離を調べ, 仕事と力学的エネルギーの関係を明らかにする。 実験を 計画する どのような方法で 調べればよいか, 実験計画書をつくろう。 ステップ 1 実験する 実験計画書の 内容について 先生に かくにん 確認してもらってから 実験しよう。 実験の方法 準備する物 ロレール(電気コードのカバーなど) □小球 (質量が異なるもの2種類) □木片ロスタンドものさし口簡易速度計 小球の高さを変える ① 右図のような斜面をつくり, 同じ小球をいろいろな高さから転がして 木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 ステップ 2 木片が動く距離で, 小球が木片にした 仕事の大きさを調べる。 小球の高さを, 2倍,3倍と規則的に 変えてみる。 簡易速度計を使って、木片に当たる直前の 小球の速さを測定してもよい。 ステップ 3 結果をまとめ , 考察する 実験の結果から, どのようなことが わかったか, ノートにまとめよう。 小球の質量を変える ② 質量の異なる小球を 同じ高さから転がして木片に当て, 木片が動く距離を調べる。 斜面の傾きを変える かたね ③ 斜面の傾きを変えて、①,②と同じ高さ, 同じ小球で, 同じ実験を行う。 発表し, 話し合う ノートにまとめたら, 班やクラスで 結果や考察について 話し合おう。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

力学的エネルギーと仕事の原理の問題です。採点、解説お願いします🙇‍♀️💦

学的エネルギー 図1のように、 質量 3.0kgの台車をA点から静 かにはなし、木片に衝突させ、木片が動いた距 離を測定しました。 図2は、台車の動きを記録タイマー (1秒間に5 0回打点)で記録したテープの一部です。 表1は、 その記録テープの長さを表したもので す。 表2は、 斜面の角度を調節しながら質量 3.0k 木片 C gの台車をはなす高さを変えて行った実験の結 果です。 表3は、台車のはなす高さを固定し、台車の質 量を変えて行った実験の結果です。 次の問いに答えなさい。 ただし、台車には摩 擦力がはたらかないものとして考えなさい。 ① 木片に当たる直前の台車の速さを求めな さい。 5 50 x 20 答 200cm/5 台車の質量を変えて行った実験では、台 車をはなす高さを何cmに固定しましたか。 答 25cm 3 質量 3.0kgの台車を高さ12.5cmから静 かにはなしたとき、木片は、何cm動きます か。 図1 2.5×6 図2 ①② A 表1 3 B ①からのテープの 長さ(cm) 表2 台車をはなした 高さ(cm) (4) 台車 A- 2 記録タイマー 5.0 3 木片が動いた 距離(cm) 表3 台車の質量(kg) 1.0 記録テープ 2.5 10.0 22.5 台車の質量:3.0kg 10.0 B 4 (5) 6.0 12.0 40.0 15.0 20.0 18.0 24.0 2.0 1.5 (6) 答 15cm ④ 質量 3.0kgの台車を高さ30.0cmから静かにはなしたとき、木片は、何cm動きますか。 (6) 60.0 2.5 3.0 答 12pm 25.0 木片が動いた 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 距離(cm) 答 36cm ⑤ 質量1.5kgの台車を高さ10.0cmから静かにはなしたとき、木片は、何cm動きますか。 30.0

回答募集中 回答数: 0