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理科 中学生

答えを全て教えてくださいm(_ _)m

I 次の各問いに答えなさい。 1 凸レンズの性質について, 答えなさい。 (1) 図は,点Pから出た光が, 光軸に平行に進んだときの光 の道すじと,凸レンズの中心を通ったときの光の道すじを 表したものである。 2本の光の道すじの交点を点Qとし, 点Pから凸レンズまでの距離を a., 凸レンズから点Qまで の距離をb. 点Pから光軸までの距離を c, 点Qから光軸 までの距離をdとする。図において, cは5.0cm, a と bは どちらも14.0cm であった。このとき,凸レンズの中心から 焦点までの距離は何 cm か。適切なものを, 次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ア 7.0cm 図 凸レンズ 光軸 凸レンズの 中心 イ 14.0cm ウ 21,0cm エ 28.0cm (2)(1)について, aは14.0cmのままで, cを5.0cmから3.0 cm に変えたとき, bとdはそれぞれ cm になるか、求めなさい。 2 物質の成り立ちや色の変化について, 答えなさい。 (1) 分子からできていない物質として適切なものを, 次のア~エから 1つ選んで, その符号を書きなさい。 ア 水 イ窒素 (2) 水に乾いた塩化コバルト紙をっけたときの色の変化を説明した文として適切なものを,次のア~エか ら1つ選んで、その符号を書きなさい。 ア 青色から赤色に変化する。 ウ 青色から黄色に変化する。 ウ 二酸化炭素 エ 塩化ナトリウム イ 赤色から青色に変化する。 I 黄色から青色に変化する。 植物の体のつくりについて, 答えなさい。 (1) インゲンマメは発芽したとき, 子葉の枚数は2枚である。このような植物のなかまを何類というか. 漢字で書きなさい。 (2) (1)の植物のなかまとして適切なものを, 次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 3 アユリ イ ツツジ ウイチョウ エ ノキシノプ 4 大気の動きと天気の変化について, 答えなさい。 (1) 北極付近と赤道付近における大気の動きのようすはどのようになるか。 その組み合わせとして適切な ものを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ア 北極付近:上昇気流 赤道付近:上昇気流 赤道付近:上昇気流 イ 北極付近:上昇気流 ウ 北極付近:下降気流 (2) 北半球の高気圧のまわりでは, どのような風が吹くか。 適切なものを, 次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 赤道付近:下降気流 赤道付近:下降気流 I 北極付近:下降気流 ア イ ウ エ *高 高 高

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理科 中学生

(2)と(3)が分かりません 教えてください🙏

3 図1の星は,おおぐま座に含まれる七つの星で北斗 七星として昔からよく知られている。 天に放りあげら れた熊,ひしゃくなど, 北斗七星にまつわる神話や伝 説が数多くの国に残されている。 6) 問1 冬,2月の夜9時に北斗七星を探すと, 図2の ように北東の空でひしゃくの柄を下にして, 立ち上 図2 図1 うているように見えた。同じ地点で北斗七星が、北極星よりも天頂側で図1のように見えるの はいつか。あてはまるものを次のア)~()よりすべて選び, 記号で答えなさい。 (ア) 8月の夜9時 (イ) 2月の夜6時 (ウ) 5月の夜9時 () 11月の朝3時 (オ) 2月の朝3時 問2 北緯 35°の京都で, 北斗七星が図1のように北極星の天頂側で子午線を通過 するときの高度を星別に調べると, 右表のような結果だった。北斗七星が北極星 よりも地面側で子午線を通過するときに, 京都で実際にいつでも見える (地面よ りも上側にある)星はこの7つのうちいくつか答えなさい。 間3 北斗七星に対して, 南側にはさそり座付近に南斗六星がある。この星座の中 心の南中高度は, 京都において 20°であった。この南斗六星の南中の様子を見ら れる場所はどこか。 あてはまるものを次の(ア)~()よりすべて選び, 記号で答えな 星 高度[°] 63 2) 68 72 68 69 71 76 さい。 (ア) 北緯 50°のロンドン (イ)北緯 60°のヤクーツク 表 (ウ) 南緯 35°のシドニー 赤道直下付近のシンガポール (オ) 北緯 90°の北極点 ○ @ O O。

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理科 中学生

(3)が分かりません 教えてください🙏🙏

北極星| 高度(度) 2] ある地点で, 3月21日の21時に北斗七星と北極星を観測した。図1は, このときの北斗七星の位置をAとし, その後の北斗七星の位置をB, Cと して北極星を中心にそのスケッチを模式的に表したものである。 図1 60° 150° 図2は,図1のSで示した星について, ある日の 18時から翌朝の6時 まで,異なった2つの場所 a, bで観測したときの, 時刻とこの星の高度と の関係を表したものである。次の問いに答えなさい。 (1) Aの位置にある北斗七星を観測した後,引き続いて翌朝まで観測した。 地平線 図2 90 75 b 北斗七星が図1中に示したBの位置にきたのは何時ごろか。 次のア~エ から選びなさい。 18 20 22 0 2 46 時刻[時) ア 21日 23時 イ 22日1時 ウ 22 日3時 エ 22日5時 (2) 北斗七星が同じ年のある日の21時に図1中に示したCの位置にくる。この日はいつと考えら れるか。次のア~エから選びなさい。 ア 1月20日ごろ イ 5月20日ごろ ウ 8月20日ごろ 10月20日ごろ エ (3) 観測者からみたSの星と北化極星との角度は約 40度である。次のア~オのうち. 図2中のa, b のグラフで表した観測結果が得られたのは, それぞれどの場所か。 1つずつ選びなさい。 イ 赤道上の地点 ウ 北緯35度上の地点 ア 南緯35度上の地点 エ 北緯50 度上の地点 オ 北極点

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