国| 図1のように, ばねに球をつるし, 球の質量とばねののびの関
係を調べたところ, 図 2 のようなグラフになった。このばねを使
って, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。ただし, ば
ねやひも, 球と斜面、消車の質量, ひもと清車の間の摩撫は考え
ないものとし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを 1 Nとする。
(5点X8)
[実験】 1 図3のように, 80gの球をばねで斜面上をX点から
Y点まで引き上げた。このとき, ばねののびは一定であった。
2 図4 のように, 滑車とひもとばねを使った装置に別の球を
つるし, 真上に一定の速さで球を20cm引きあげた。このと
き, ばねののびは7.0cmであり, 要した時間は 4 秒であった。
(1) 実験の 1 で, 球を斜面上のX点からY点に引き さときに
した仕事は何 J か。 ひPx09 62V ]
(2) 実験の 1 で, 球を斜面上のX 点からY点に引き上他ていると
きのばねののびは何cmか。 [ 拘た ]
(3) 実験の 2 で, 球を引き上げたときの仕事率は何Wか。
[ の-ぢ3? ルん/ ]
5 ヽ07