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理科 中学生

(2)がよく分かりません。 なぜVと時間しかわかっていないのに、電流の大きさがわかるのですか?

あと一歩、レベルアップ! / 正答したい入試問題 ●電流による発熱について調べるために、発泡ポリスチレンの容器に入れた室温と同じ温度の 水50gと、抵抗の大きさがわからない電熱線を使って図のような回路をつくり、次の実験を 行った。 (1), (2) の問いに答えなさい。 ( 21 山梨県 ) 〔実験〕 ① 電熱線1個を回路につなぎ, 右図に示すように水の中に入 れ、電圧計の示す値が60となるように電源装置を調整し、ガ ラス棒で静かにかき混ぜながら電流を5分間流したところ, 水の温度上昇は電流を流した時間に比例していた。 (2 ①と同じ電熱線2個を並列にして回路につなぎ, ①と同様 に水の中に入れ、電圧計の示す値が6Vとなるように5分間電 流を流したところ, 水の温度上昇は電流を流した時間に比例 していた。 ガラス棒 300/2160 2100 電源装置 60069 72w 電圧計 水 電熱線 発泡ポリスチレンの容器 スイッチ 電流計 ③ ①と同じ電熱線2個を直列にして回路につなぎ、①と同様に水の中に入れ、電圧計の示 す値が6Vとなるように5分間電流を流したところ、水の温度上昇は電流を流した時間に 比例していた。 温度計 (1) 〔実験〕の① において, 電熱線から発生した熱量が2160J であるとき, 回路に流れた電 流の大きさを求め, 単位をつけて答えなさい。 ただし, 単位は記号で書きなさい。 7.2 [ (2 A ] 720 (2) 表は 〔実験〕 の ③ における, 回路全体に流れる電 流の大きさと, 水の温度が5℃上昇するまでの時間 について ②の結果との比較をまとめたものである。 ⓒ ⑥に当てはまる最も適当なものを、次のア~オ から一つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 ただし, 〔実験〕の② および③において, 電流が一定時間流れたときの水の温度上昇は、電熱線の電力に比例しているものとする。 ア 0.25倍になる イ 0.5 倍になる ウ変わらない エ2倍になる オ 4倍になる 表 〔実験〕の③における, ②の結果との比較 回路全体に流れる電流の大きさ @ 水の温度が5℃上昇するまでの時間 ⑥ VIA J wls [ア][1] オ 解答と解説はF1 09

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理科 中学生

中学 理科 地震です。 (4)の説明お願いします🙇‍♀️ 答えは128kmになります

3 地震 3①24 (30 山梨> <8点×6> ●が 図1は、ある場所で発生した地震について表したグラフである。 (1) 次の文の①.②にあてはまるものを,ア,イから選びなさい。 ま た。 「震央」 という語を使って( 点入 に入る言葉を書きなさい。 S波はP波より. 伝わる速さが①|ア速くイ遅く|ゆれが ② ア 大きい イ 小さい。 地面のゆれは( ③③ 初期微動継続時間(秒) 15 10 に広がる。 5 震源からの距離〔5〕 1 図2 201 (2) 図1のAB間の長さは何で決まるか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 震度イ 地震の発生時刻 ウ震源からの距離 エ マグニチュード 20 40 60 震源からの距離 [km] 100g 80 60] 40 20 180 |100 (3) 図1をもとにして、震源からの距 離と初期微動継続時間との関係を表 すグラフを図2にかきなさい。 [作図 (2) の (4) 緊急地震速報は初期微動を感知し, 大きなゆれがはじまることを知らせ いるシステムである。 この地震で震源からの距離が16kmの地点の地震計 (3) が初期微動を感知したと同時に, 気象庁が緊急地震速報を発信したとする。 (4) ■係 地点Xでは緊急地震速報を受信してから大きなゆれが来るまでに30秒かか ったとすると,地点Xは震源からの距離が何kmであると考えられるか。 計算 ヒント] (1) 15 10 15 20 P波、S波が届くまでの時間[秒] 2 P波 3 S波 図2に記入 20

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