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直線AB:y=(1/2)x+2
直線OB:y=x
y=tと直線AB、直線OBとの交点をそれぞれE、Fとすると、△EFBの面積が、△AOBの半分の3になれば良い。EFは、x軸に平行だから、これを△EFBの底辺と考える。
△EFBについて見ていくと、点E、点Fはともにy座標がt (⑷の①との関係から、1≦t<2)だから、E(2t-4,t)、F(t,t)となり、EFの長さは、t-(2t-4)=4-t。また、高さは点Bと点Fのy座標の差から、4-t。
よって、
(4-t)×(4-t)×(1/2)=3
(4-t)²=6
4-t=±√6
t=4±√6
1≦t<2より、t=4-√6
ありがとうございます😭