学年

教科

質問の種類

理科 中学生

問2 を分かりやすく教えてください🙇🏻‍♀️

次に,<観察2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 <観察2> P <結果>の(2)で見られた黄色の種子と緑色の種 子を一つずつ取り出し, それぞれ図5のように,カ ケッターナイフで切り,種子の断面をルーペで観察し Aと図2の地点を献した た。 <結果 2 > 図6は, 観察 2 > の黄色の種子の断面をスケッ 図5 図6 O カッター ナイフ 子葉 種子 たものである。 黄色の種子の子葉は黄色であり、緑色の種子の子葉は緑色であった。 次に,実験を行ったところ, <結果3>のようになった。 <実験> (1) エンドウの種子のうち, 子葉が黄色の純系の種子を校庭の花壇Pに, 子葉が緑色の純系の なるほど 種子を花壇Qにまいて育てた。 (2)花壇Pで育てたエンドウのめしべに, 花壇Qで育てたエンドウの花粉だけを付けてできた 種子を観察した。 <結果3 > <実験>の(2)で観察したエンドウの種子は、全て子葉が黄色であった。 〔問2〕 <結果3>で観察した種子をまいて育てたエンドウの精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ 遺伝子について述べたものとして適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし,エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA,劣性形質になる遺伝子を a とする。 ア 精細胞は,遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 卵細胞は、全て遺伝子Aをもつ。 イ精細胞は,全て遺伝子Aをもつ。 卵細胞は, 遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 ウ 精細胞と卵細胞は,それぞれ遺伝子A又は遺伝子aをもつ。 エ 精細胞と卵細胞は、全て遺伝子Aaをもつ。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)②a 🟨は、ただの重力ですか? 🟥を➕足す理由を教えてください🙇‍♀️

かきなさい。 (3) 図17のように,スタンドのつり棒にばねを固定し, ばねに図17 おもりをつり下げて, 静止させた。 その後, ばねにつり下げ るおもりの質量を変えながら, ばねののびを測った。図18は, このときの,おもりの質量とばねののびの関係を表したもの である。 ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを 1Nとし, ばねの質量は無視できるものとする。 き,糸bがおもりBを引く力を, 点Pを作用点として, つり棒 ばねののび 図 18 10 8 6 4 スタンド (cm) 2 ・おもり 0 床 40 80 120 160 おもりの質量(g) ばね ① 図17のばねに,おもりCをつり下げたとき, ばねののび は6cmであった。おもりCの質量は何gか。 また、おも りCを月に持っていったとき, 月面上でおもりCにはたらく重力の大きさは何Nになると考えられるか。それぞれ答えなさ い。ただし,月面上での物体の重さは,地球上での重さの6分の1になるものとする。 19 1.8m 水面から物体Dの 下面までの距離 水槽 水面 ばねののび 図206 ばね 5 4 3 糸 物体D (cm) 2 ・水 1 床 図19は, 直方体の物体Dと図17のばねを, 水の入った 水槽の底につけた定滑車を通した糸で結んだ装置である。 図19の物体Dは,質量80gであり,水に入れると,傾 くことなく水面からとcmだけ沈んで静止する。 ばねを 0.02m 真上に引くと,物体Dは水中で傾くことなく真下に沈ん でいく。図20は,このときの, 水面から物体Dの下面ま での距離とばねののびの関係を表したものである。 ただ し,糸の質量は無視でき, 定滑車の摩擦はないものとす る。また, 水面から物体Dの下面までの距離が5cmになるまでに物体Dと定滑車はぶ つかることはないものとする。 定滑車 0 1 2 3 4 5 水面から物体Dの 下面までの距離 (cm) a 水面から物体Dの下面までの距離が3.5cmのとき, 物体Dにはたらく浮力の大きさは何Nか。 図18と図20をもとに,計 算して答えなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中学理科の問題なんですけど、(5)と(6)が 全くわからないのでだれか教えてください🥺 できれば式と解説つきでおねがいします😿 答えは(5)12.5% (6)3.77g です

1 [実験] 酸化銀を加熱する [実験] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 試験管X ① 黒色の酸化銀2.32g を乾いた試験管 X に入れ、 図1の ような装置を組み立てて加熱した。 酸化 ② 発生した気体を水上置換法で集めた。 (3) 発生した気体のうち、はじめに出てくる気体は試験管 1本分を捨てて、 一定量の気体が集まったところで、火を 消す前にある操作を行い、 加熱をやめた。 その際、加熱 試験管 ガラス管 後の試験管X内の物質の質量を測定したところ、 2.18gの物質が残っていた。 ④ 操作③終了後、試験管X内に残っていた物質を操作①と同様に乾いた試験管 Yに入れて再び 加熱し、気体が発生しないようになるまで十分に加熱をしたところ、加熱後の試験管Y内の物 質の質量は2.16gに変化していた。 (1) 実験で、下線部のようにする理由を「はじめに出てくる気体は、」 に続けて簡潔に書け。 (2) [実] 下線部のある操作とはどのような操作か、簡潔に書け。 (3) [実験] で、 発生した気体と同じ気体が発生する方法を、次のア~オから2つ選べ。 ア 過炭酸ナトリウムに約60℃のお湯を加える。 イマグネシウムリボンにうすい硫酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 炭酸カルシウムにうすい塩酸を加える。 オ 水酸化カルシウムと塩化アンモニウムを混合する。 (4) 実験で、酸化銀に起きた化学変化を化学反応式で表せ。 ただし、酸化銀の化学式はAg:0 とする。 (5)操作 ③終了後、 実験前に用意した 2.32gの酸化銀のうち、 何%の酸化銀が分解されずに残って いたと考えられるか。 (6)[実験] と同様にして、発生する気体を200cm²集めたい。このとき、必要な酸化銀は何gか。た だし、発生する気体の密度は、0.0013g/cm²とする。

解決済み 回答数: 1