学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)の問題で、答えの例は空気中の酸素が試験官Pに入るのを防ぐため。なんですけど、 集めた気体が外に逃げないようにするため。 では❌でしょうか?

ガラス管 1 酸化銅と炭(炭素)の混合物を試験管Pに入れて図のような 装置を組み立て,混合物を加熱し, 発生した気体を試験管Q に入れた石灰水に通しました。気体の発生が終わってからガ ラス管を石灰水から抜いて加熱をやめ,ピンチコックでゴム 管を閉じました。加熱後の試験管P内には,赤色の物質が残 っていました。 (1) この実験で,加熱をやめる前にガラス管を石灰水から抜い たのはなぜですか。 [ん床水が逆床のをっぐた場 図 酸化銅と脱 の混合物 ピンチコック 試験管Q 試験管P ゴム管 石灰水 ガスバーナー (2) この実験で、,加熱をやめた後にピンチコックでゴム管を閉じるのはなぜですか。 「あっりた気体か外にでないよう にするたの (3) 下の口内は, この実験の考察をまとめたものです。文中の(④) ()に適切な語句を入れなさい。 酸化銅と炭の混合物を加熱すると,気体の(@) が発生し,加熱後に残った赤色の物質は (⑥)だった。 このことから,この実験では, 酸化銅が炭素によって(©)されて,炭素は(@)されたことがわかる。 (b (4) 酸化銅と炭の混合物を加熱したときの化学変化 を,化学反応式で表しなさい。 (3) 酸化:物質が酸素と結びつく化学変化。 還元:酸化物が酸素を失う化学変化。 +アドバイス かんげん

未解決 回答数: 1
国語 中学生

(3)、1つは分かったんですけど、もうひとつの答えが「生物の根本的なメカニズムをコントロールする医療技術の発達」 なんですけど、「遺伝子解析技術の発達」じゃダメなんですか? 教えてください🙇‍♀️🙏

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい 2003年、ヒトのゲノムが解読された。ゲノムの特性を明らかにす る遺伝子解析技術が急速に進歩し、その応用面がオーダーメイド医療と一 して期待を集めている。ガン·糖尿病·心筋梗塞などといった遺伝子の一 関係する疾患に対して、ゲノム解析によって個々人に最良の治療法を見 つけ出そうというものてある。 開発も進んている。これまでにも多くの医療技術の進歩があったが、こ れら二つは、遺伝と発生過程という生物の根本的メカニズムをコント ロールする究極の医療技術だといえるだろう。こうして近い将来、様々 な要因での死が非常に高い確率で取り除かれることが予測される。これ は死によって形づくられてきた人類の生活史·生態に大きく影響を与え るだろう。 現代の文明社会、そして私たちの生活は、こういった技術発展によっ て非常に急速に変化している。それに対処して、私たちはあるべき生活」 を確立しなければならない。 いりょう かいせき」 とうにょう こうそく」 しっかん さいぼう AES細胞(歴性幹細胞)の研究。 のぞ えいきょう あた 社会·生活を変えつつあるもう一つの技術に、コンピューターとネッ トワーク技術がある。これらが知らない間に、隅々にまでいきわたりつ つある。そしてそれらを受けて、「脳化」が今後ますます伸展するだろ うと予測される。B 体力が不要で、煩わしさの極少の社会·文明の 到来である。労働·作業は、最低限の物理的操作で済んでしまう。身体 を動かして、やり方やルールを習得し、手指から身体全体をもちいた作」 業形態でなく、マニュアルをいかにうまく読みこなし、機器を操作する か、という能力が求められることになる。機器の操作自体は、非常に簡一 便化されている。さらに頭に電極をつけて、作業の内容を思い浮かべる すみずみ しんてん とうらい 1

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)がなぜ2.8gになるのか教えてください!

本 問 19問中 項目別 26 化学変化と原子· 分子 鉄 L 24 金属の加熱 〈新潟) して、下の問いに答えなさい。 実験1 図1のように, 0.40gの銅の粉末を 図1 ステンレス皿全体に広げ, ながら、しばらくガスバーナーで加熱 し、よく冷やしてから, 皿の中の物質 の質量を測定した。この操作を,皿の 中の物質の質量が変化しなくなるまで 繰り返し,できた酸化銅の質量を調べ 図2 3.50 ステンレス皿 銅の粉末 かき混ぜ 2 a 3.00 2.50 2.00 マグネシウム の 1.50 た。 ガスバーナー 銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g. 1.60g, 2.00gに変えて,それぞれ実験1と同様の手順 で操作を行い,できた酸化銅の質量を調べた。 実験3 0.30g, 0.60g. 0.90g. 1.20g, 1.50g. 1.80gの マグ ネシウムの粉末についても, 実験2と同様の手順で操作 できた酸化マグネシウムの質量を調べた。 図2は,実験1~3の結果をグラフに表したものである。 実験2 1.00 0.50 0 0.50 1.00 1.50 2.00 を行い。 b 金属の質量(g) 記述式 実験1の下線部分aについて, このような操作を行う理由を,「空気」という語句を用 いて30字以内で書け。 銅の物末をあべく空気にふれさせ、酸反応させるため、 (2) 実験1,2について, 銅を完全に酸素と化合させたときの, 化学変化を表す化学反応式を書け。 2CU+92つ2CUG 計算 実験3の下線部分bについて, この酸化マグネシウムに含まれるマグネシウムの質量と 酸素の質量を,最も簡単な整数の比で表せ。 53:2 328 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.00gを完全に酸素と化合させだところ, 酸化 (4)(計 算) 銅と酸化マグネシウムの混合物が5.50g得られた。 酸素と化合させる前の混合物 中に含まれていた銅の粉末は何gか, 求めよ。 g 4=5-ズーナ 57-16 デ 35ニズ:4 5T-12 24 35-2J 28 5X-6 33 25 気体の集め方 炭酸水素ナトリウムを試験管に入れて加熱すると気体が発生した。 このときの加熱する試験管のとり つけ方と発生する気体の集め方を示したものとして最も適当なものを, 次のア~エの中から1つ選びな さい。 〈福島) ア 炭酸水素 ナトリウム ウ エ 皿の中の物質の質量g

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

全て教えください頭いいお願いします!!!

2:34 12月24日(金) 全20% ハンロ"Jーロ んa0 5/10 図1 図1のような装置を組み立て,水20mLとエタノール 5mLの混合物を加熱し,ガラス管から出てくる 液体を試験管A, B, Cの順に約3mLずつ集めた。 また,液体を集めているとき,出てくる蒸気の 温度を測定した。その後,A~Cに集めた液体を それぞれ脱脂綿につけ,火をつけて液体の性質を 調べた。表は,実験の結果を示したものである。 ただし,図1は,枝つきフラスコにとりつける 温度計を省略している。 ゴム栓 枝つきフラスコ 試験管C ゴム管 試験管B じょう き 混合物 ガラス管 試験管A | めん 沸とう石 氷水 表 試験管 温度(℃) A B C 72.5~84.5 84.5~90.0 90.0~93.0 脱脂綿に火を つけたときのようす 長く燃えた。 少し燃えるが、 すぐに消えた。 燃えなかった。 (1) 下線部の操作を行うために,枝つきフラスコに温度計を正しくとりつけた図として、 最も適切なものを,次の1~4から1つ選び,番号を書け。 2 3 4 温度計 温度計 温度計 温度計 枝つき フラスコ (2) 表の脱脂綿に火をつけたときのようすのちがいから,エタノールを最も多く ふくんでいるのはAであることがわかった。Aに集めた液体が,エタノールを最も多く ふくんでいる理由を,「沸点」という語句を用いて,簡潔に書け。 ふってん (3) この実験のように,液体を加熱して気体にし,冷やして再び液体にして集める方法を 何というか。 問2 図2のように,ポリプロビピレンの小片を,水と エタノールにそれぞれ入れ,ポリプロピレンの 小片の浮き沈みを調べる実験を行った。 下の口内は,この実験についてまとめた内容の 一部である。文中の(]にあてはまる内容を, 簡潔に書け。 ポリプロピレンの小片は,水に入れると浮き,エタノールに入れると沈んだ。 このように,ポリプロピレンの小片の浮き沈みにちがいが見られたのは, ポリプロピレンの密度が,[]からである。 図2 ポリプロピレン の小片 ト水 エタノール

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の解き方、解答を教えてほしいです! ちなみに去年の入試問題らしいです。

東京都 公立 理科 問題 R3 物質の変化やその量的な関係を調べる実験について,次の各間に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 5 <実験1> (1) 乾いた試験管Aに炭酸水素ナトリウム 2.00gを入れ,ガラス管をつなげたゴム栓を して,試験管Aの口を少し下げ, スタンドに 図1 試験管A 炭酸水素 ナトリウム ゴム管 固定した。 ガラス管 (2) 図1のように,試験管Aを加熱したところ、 ゴム枠 ガラス管の先から気体が出てきたことと, 試 かくにん 験管Aの内側に液体が付いたことが確認でき 水槽 ゴム枠 スタンド た。出てきた気体を3本の試験管に集めた。 (3) ガラス管を水槽の水の中から取り出した後,試験管Aの加熱をやめ,試験管Aが十分に冷めてから 試験管Aの内側に付いた液体に青色の塩化コバルト紙を付けた。 (4) 気体を集めた3本の試験管のうち, 1本目の試験管には火のついた線香を入れ, 2本目の試験管に せっかいすい は火のついたマッチを近付け,3本目の試験管には石灰水を入れてよく振った。 (5) 加熱後の試式験管Aの中に残った物質の質量を測定した。 (6) 水5.0cmを入れた試験管を2本用意し, 一方の試験管には炭酸水素ナトリウムを, もう一方の試験 管にはく実験1 >の(5)の物質をそれぞれ 1.00g入れ, 水への溶け方を観察した。 く結果1> 塩化コバルト紙 の色の変化 火のついた 線香の変化 火のついた マッチの変化変化 加熱後の 物質の質量 石灰水の 水への溶け方 炭酸水素ナトリウム は溶け残り,加熱後の 物質は全て溶けた。 青色から赤色 変化しな かった。 白く 線香の火 (桃色)に変化ヒ が消えた。 ももいろ 1.26g 濁った。 した。 く実験1>の(3)の下線部のように操作する理由として適切なのは, 下の はどれか。また, <実験1>の(6)の炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液彼のPHの値に ついて述べたものとして適切なのは, 下の ア試験管A内の気圧が上がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 イ 試験管A内の気圧が上がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ウ 試験管A内の気圧が下がるので, 試験管Aのゴム栓が飛び出すことを防ぐため。 エ 試験管A内の気圧が下がるので, 水槽の水が試験管Aに流れ込むことを防ぐため。 ア 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が小さい。 イ 炭酸水素ナトリウム水溶液よりも加熱後の物質の水溶液の方がPHの値が大きい。 ウ 炭酸水素ナトリウム水溶液と加熱後の物質の水溶液のpHの値は同じである。 問1 の のア~エのうちで あたい 2) のア~ウのうちではどれか。 の 2

回答募集中 回答数: 0