(JOD 傘器AからEに。
するとき空気が入らないように注意
容器Aには。 溢液以外に何も入れ
ずょたをした
・傘器Bには。オオカナダモを入れ
てょたをした。
オオカナダモを入れ 前
当たらないように容器のまわりをア 1
に オオカナケモを入れて, ふたをし。 容器のま
オオカナダモとメダカを入れてで, ふたをした。
④ 容器AからEに同じ強さの光を当てた。
でおおった。
⑨ しばらく放置した後. 溶液の色の変化を調べ
表はその結果をまとめたものである。
EE3 人 回 p E
溢渡の |緑色のまま| 再色 太色に | 怒色のまま| 青色に
名の変化 | であぁった | なった | なった | であった | なった
ンプ>
(2) オオカナダモのでつくられた
⑰ 葉を熱湯にひたす。
@ 業を脱色するために。 あたためた( )にひたす。
④ 葉をうすいヨウ素 5
先理した柴を分で失宗すると。細多の中に苦早く染まった粒がたくさん観奈された
について調べるため. 次の手順で葉を処理|
このことについで, 次の1. 2 3 4の問いに答えなさい。
1 完際で 容器Aを略意した理由を。 簡潔に香きなさい。
2 完了の傘器の結果で 溢注の色が次化しなかった理由を「交人 呼吸] の二|
いて簡湊に書きなさい。 3
のな でれか。 次のアからウのうちから
アニメダカが呼吸で出 した二酸化炭素の量
イ オオカナダモが光合成でとり入れ. 了化誠素の量
ウーオオカナダモが呼吸で出した 研化率の量
4 容際2の②の( )に当てはまるものは どれか
ア 食筐水 イ 衣酸カーミン溢 課 礎
ーーつ選び. 記号
エーェタノール