4 右の図1のように, AD = 3cm, AB = CD, AD//BC 図1
の台形 ABCDがある。 図1の台形 ABCDの辺上を点P
が頂点Aを出発し、 秒速1cm の速さで 辺AB, 辺BC,
辺CD 上を通って頂点Dまで動く。 図2は.点Pが頂点
Aを出発してからの時間と, ADP の面積の関係を表し
たグラフである。 このとき, 次の問いに答えなさい。
(1) 図2のアにあてはまる数を求めなさい。
(2) 台形 ABCDの面積を求めなさい。
(3)
ADP の面積が3cm²となるのは、点Pが頂点A
を出発してから何秒後か, すべて求めなさい。
(4) 図3は、図1の台形ABCD の 辺BC上に, BM =
MN = NC となるような点M,Nをとり、頂点Aと点N,
頂点Dと点をそれぞれ結んだものである。 図3の台
形ABCD の
が頂点Aを出発し、秒速1cm の速さで動く。図4は、
点Qが頂点Aを出発してからの時間と、△BDQの面
積の関係を表したグラフである。 このとき, 点Qが通っ
た点を,点Aから順に次のように表した。 イ
エ | にあてはまる文字を答えなさい。
AN, DM上を点 Q
上、もしくは線分
点Qが通った点>
A
→
→ N → エ → D
B
図 2
(cm²) 1
6
20
図3
B
図 4
(cm²)
18
M
03
D
N
C
C
14
(秒)
(秒)
19
5