(2 ) 式偽きんは。 光の較3のように前ページの図1 のAABCにお
いで 点を辺BCの中点にとった図をかき, その図をもとに・
へDECと合同なへDFA をかき加えた図4をかきました>
図3 図4
A A 『
B E ⑥ B E C
芽依きんは, 図4の四角形ABEFから, 次のように予想しまし
た。
予想
ABEF は平行四辺形になる。
左佑さんは, 上の予想が成り立つことを示すために, 辺AFと辺
BEの関係について調べました。
調べたこ
⑨』AE /BEIGおるにとはGEわからいる |①
〇 辺AFと辺BEについて,
へDEC=へDFAより, 合同な図形の対応する辺が等しいから
CDE之NHNKSR VERY@⑧
束Eは辺BCの中京だから
OUGJ DX 9⑧
②, ⑧よょり
AF = BEである。
前ページの再べたことの①と⑨をも
根拠にすると。 予想が成り立つことが
である。
の 対角線がそれぞれの中上
である。
|記 和光の人0ます和束
平行四辺形である。 で問電半
(3) の還5のように 12 ページの
のAABCを, /Bの大ききが90
る三角形に変え, 点を辺BCの中
したとき, 人ABCからできる四角
ABETがどんな回角形になるがを
まけす『
このとき, 四角形ABEF は平行
形の特別な形にな ります。へABC
で,、点が辺BCの中点ならば。
なりますか。「 つとをな