(2] 右の図のように,長さ6cm の線分
ABがあり,点A を中心とする円Aは
点Bを通り,点Bを中心とする円Bは
点A を通っている。円A,Bの交点を
図のようにC,Dとし,円A,Bにとも
A
B
に接する直線を1として,接点をそれ
ぞれE,Fとする。
E
F
0 ZACD の大きさは7)]°で
あり,線分CD の長さは()]cm である。
2 線分CE はZACD の二等分線であることを証明しなさい。
3 円A の円周上に点Pをとって,APEB の面積が最大となるようにする。
このとき,ZPABの大きさはの)]°である。
さらに,円Bの円周上に点Qをとって,AQAF の面積が最大となるようにす
る。このとき,線分PQ の長さは)] cmであり,四角形PABQ の面積は
()] cm?である。