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理科 中学生

マーカーの部分に水に砂糖を溶かす前の質量とありますが、これは砂糖を入れる前の水の質量のことでしょうか?また、砂糖を入れて溶かす前のことでしょうか?教えて欲しいです。

の一晩置いた液のようすから何がわかる 実験から コーヒーシュガー(砂糖)は また, 一晩置いた液を観察すると,どの部 水にとけて透明になるようすを観察できた。 のろ過 ーシュガーとデンフンはそれぞれ。 コー 紙を通過することができたといえる。 ろうか。 あたい 同じこさだった。 がわかるか。 か。 図3 砂糖が 必実験から コーヒーシュガー(砂糖) 80 「物質が 水にス とう めい いえる。 たつと底に でしまった。 分も同じこさだった。 一方, デンプンは、 水にとけず,液は白くにごり, そのうち底 にしずんでしまった。このことから, 水に とける物質と,とけない物質があることが わかる。また, 水に砂糖をとかす前の全体 の質量と,とかした後の全体の質量は変わ らなかったことから,水にとかした砂糖は ずんだ に物質 5 全体の び きょう 微鏡 のは った。 もこ 時間 なくなっていないことがわかる。 ろ過したそれぞれの液は透明であったが, 砂糖をろ過した液を蒸発させると,あとに 砂糖が残った。このことから, 砂糖はろ紙 のあなを通りぬけたことがわかる。しかし 10 い。 で 図 粒 デンプンをろ過した流む前 00

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理科 中学生

(3)について、 溶質の質量は、混ぜ合わせた0.24gと0.22gを 足して0.46gじゃないのですか? なぜ0.35gの方を使うのがよく分かりません。 0.24gと0.22gを混ぜ合わせて中和させた水溶液も 塩化ナトリウム水溶液ですよね? 教えてください!

612345678910 300 200 2 (1) 図1から電圧3.0Vのときのそれぞれ の電流を読みとって, その和を求める。 (2) 図3の全体の抵抗は50Ωなので、10VでQ2A (200mA)の電流が流れる。 (3) 図2と図3の回路に同じ電圧を加えたとき、 図2の抵抗器X, Yには5Vの電圧が加わり、 電流は図1より抵抗器Xのほうが大きい。 (1), (2) 中和によって、 水と塩ができる。 0.35g 20.35g 表すグラフを, 図1を参考にしてかき加えなさい。 (3) 図2と図3で, 電圧計が5Vを示したとき, 最も電力が大きい抵抗器を,次のア~エから1つ選びなさい。 の 図2の抵抗器X 電圧(V) 抵抗器Y 抵抗器X イ図2の抵抗器Y (1電圧 3.0V ;電流 250mA (2)| 図1に記入せよ。 ア ウ 図3の抵抗器X エ 図3の抵抗器Y 〈採点基準)(1)は完答。 電力(W]=電圧[V]× 電流[A] (青森改)(4点×4=16点) 水溶液 水に水酸化ナトリウム0.24gがとけている水溶液と,水に塩化水素0.22gがとけている水溶液をすべて混ぜ合わせて中性にしたところ。 塩化ナトリウム水溶液20.35gとなった。この水溶液を加熱して, 水をすべて蒸発させたところ, 塩化ナトリウム0.35gが得られた。 (1) このように, 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに, たがいの性質を打ち消し合う反応を何といいますか、 3 (2) 塩化ナトリウムのように, (1)の反応でできる物質を何といいますか。 (3) 塩化ナトリウム水溶液の質量パーセント濃度はいくらか, 小数第2位を四捨五入して求めなさい。 溶液の質量 [g] 溶質の質量 [g] -×100 -×100=D1.71…より、1.7% (4) 中和によってできた水の質量は何 gか,求めなさい。↓ NAOH + HCI 0.24g 塩 1.7% 0.11g (4) 質量保存の法則より、 水酸化ナトリウム0.24g+塩化水素Q.22g= 塩化ナトリウム0.35g+水rgより、エ=0.11 中和 * NACI + H 0.35g Xg 0.22g

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