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理科 中学生

(4)のXとYについてです。 Xはイ、Yはアが答えなのですが、なぜそうなるのか教えて欲しいです🙇🏼‍♂️ 画質悪かったらすみません!

<実験2 > 図7のような回路をつくり, 滑車つきモーターの軸 に重さ0.12Nのおもりを糸でとりつけた。 次に、手回し発電機のハンドルを時計回りに1秒間 LED豆電球と豆電球のようすを観察した。 また、お に1回の速さで回して発電し, おもりを持ち上げ, もりを80cm 持ち上げるのにかかった時間, おもりが 持ち上げられている間の電流と電圧をはかった。 表 は、この実験を複数回行った結果をまとめたものであ る。 ただし,数値は平均の値を示している。 図7 LED豆電球 デジタル電圧計 豆電球 【Zの語句】 デジタル電流計 滑車つきモーター おもり 表 1 LED豆電球 豆電球のようす 持ち上げるのにかかった時間 [s] 電流 [A] 電圧 [V] 0.70 (3) よく出る この実験におけるモーターの変換効 何%か, 四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (3点) (4) 手回し発電機を反時計回りに1秒間に1回の速さで 回したとき, LED豆電球, 豆電球, モーターとおも りそれぞれのようすについてまとめた表2のX Yに入る語句として適切なものを,それぞれ次 のア, イから1つ選ん で,その符号を書きな 表2 さい。 また, Z に入る語句として適切 なものを,次のア~ウ から1つ選んで その 符号を書きなさい。 (4点) 【Xの語句】 ア. 点灯した 【Yの語句】 ア. 点灯した どちらも点灯した LED豆電球の ようす 2.0 1.0 豆電球のようす モーターとおもり のようす X Y Z イ. 点灯しなかった イ. 点灯しなかった ア. モーターは実験2と同じ向きに回転し、 おもりは持ち上がった イ. モーターは実験2と逆向きに回転し、お もりは持ち上がった ウ.モーターは回転せずに、おもりは持ち上 がらなかった

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数学 中学生

赤で囲った部分が分かりません。何度計算しても√6分の1の2乗は6分の1になります。どこから√3分の1が出てきたのでしょうか。

2×(整数)の または2 類 東北物 [2] a,b,cがすべて奇数のとき 整数1,m,n を用いて α=2l+1,6=2m+1, c = 2n+1 と表される。 また, (1) で示したことから, 整数s を用いて a+b2+c2=2s+1 と表される。 このとき α'+b'+c-ab-bc-ca =2s+1-(2l+1)(2m+1)-(2m+1)(2n+1) =2(s-2lm-l-m-2mn-m-n-2nl-n-l-1) =2(s-2lm-2mn-2nl-21-2m-2n-1) 2 s-2lm-2mn-2nl-21-2m-2n-1は整数であるから, ② は偶数である。 よって, [1], [2] のいずれの場合も, a² +62 +c-ab-bc-ca は偶数である。 したがって, 対偶は真であるから, もとの命題も真である。 練習が無理数であることを用いて, 1/ ②61 1 1 + √√2 √√6 両辺を2乗すると 1 1 = 2² + + + √/7/32 2 + + 1/² = 6 =x2 -(2n+1)(21+1) ...... + 1 が無理数であることを証明せよ。 1/12 + 11 が無理数でないと仮定すると,を有理数として/1/2+1/6 は実数で /6 あり、無理数でないと仮 =r とおける。 定しているから,有理数 である。 よって √√3=3r²-2. ① ここで, xは有理数であるから, 3²-2も有理数である。 ゆえに ①3 が無理数であることに矛盾する。 したがって、12/12 + 1/16 は無理数である。 √6 数学 Ⅰ-51 [1], [2] において, a+b²+c²-ab-bc-ca =((a−b)²+(b-c)² 整数nが5の倍数でないとき.kを整数として. n=5k+l(l=1, 2, 3, 4) とおける。 このとき ²=(5k+1)²=25k²+10kl+12 +(c-a)"} 2章 練習 を利用して, a²+b²+c²-ab-bc-ca が偶数であることを示し してもよい。 =x2. 2 ←√3=(rの式) [有理 数] の形に変形。 練習 命題「整数 が5の倍数でなければ、²は5の倍数ではない。」が真であることを証明せよ。 ③ 62 また,この命題を用いて、5は有理数でないことを背理法により証明せよ。 [集合と命題]

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数学 中学生

黄色線の問題の解き方を教えてください!

Ⅳ 力のつり合いや物体の運動に関する次の問いに答えなさい。 ただし,100gの物体にはたらく重力の 大きさを1.0N とし, 滑車や糸の摩擦や重さ,体積は考えないものとする。 1 水中の物体にはたらく力を調べるために次の実験を行った。 <実験1> (a) 図1のように,物体Aと物体Bをそれぞればねばかりに糸 図1 でつるしたところ, 物体Aは0.60N, 物体B は 0.20N を示した。 (b) 図2のように,物体A, B を水に入れたところ,物体Aは 沈み, 物体Bは浮いた。 0.6N (1) 実験1 (b), 図2の物体Bにはたらいている浮力の大きさと して適切なものを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書 きなさい。 ( ア 0.10N 0.20N イ 0.10N より大きく 0.20N より小さい 0.20より大きい T <実験2> 実験1の後、図3のように, 容器の底に沈んでいる 図3 物体Aをばねばかりにつるして、 ゆっくり 20cm 引き 上げると, ばねばかりは 0.32N を示した。 また,図4 のように,物体Bとばねばかりを滑車に通した糸でつ なぎ, 水面から深さ10cm まで沈めると, ばねばかり は 0.12N を示した。 0.2 (2) 実験2で, 物体Aを20cm引き上げるとき, ばねば かりが物体Aにした仕事は何Jか,求めなさい。 20cm 物体A ばねばかり 糸 物体A 0.32×0.2 (3) 実験2で,物体Bにはたらいている浮力の大きさは何Nか, 求めなさい。 0.8 <実験3> 実験2の後、図5のように, 物体A, 物体B, ばねばかりを糸でつなぎ, 物体Bの上面が水面から深さ10cmになるまで沈め, ばねばかりが示す値 を測定した。 実験3で、ばねばかりが示した値は何Nか、求めなさい。 ²0-21 物体B 図 4 10cm 図 5 10cm 図2 物体A 物体B 滑車( 物体B 物体B 物体A 水 0.12

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