とIr山
自然と人間
加熱処理
非加熱処理一
LLを向というか。
(3) 図から,土の中の(2)をすべて選びなさい。
順刀と守る
実験1 微生物による有機物の分解
4
海えこみの土をとり, 水の入ったピーカー
p.261~263
に入れてかき混ぜる。
。0の上澄み液を2本の
試験管に分け,一方を
寒天培地のようす
右の図のように加熱し
実験初日
ヨウ素溶液
実験4日後
あっとう
て沸騰させる。
ピンセットで円形ろ紙
をつまみ, ②の2つの
との反応
上澄み液
沸騰石
液にそれぞれ3枚ずっ
しみこませる。
o0の円形ろ紙を,それぞれ別の寒天踏曲
環
境覚
円形ろ紙
ガスバーナー
寒天培地
全体が青紫色に
安化した。
変化なし。
。実天培地に変化化が見られたら,それぞれ
にヨウ素溶液を加えて反応を調べる。
寒天培地に変化一部が青紫色に
が見られた。
さえき
夜化しなかった。
ので加熱処理をしたのはなぜか。簡単に説明しなさい。
にあてはまる語を書きなさい。
4
(2) 次の
ほし合い 土の中の微生物にはどのようなはたらきがあるだろうか。
「ョウ素溶液を加えたとき,色が変化した部分には 0があり, 色が変
(2)の
化しなかった部分には, ①が残っていないといえるね。」
「寒天培地のようすとヨウ素溶液の反応から, 何がわかるかな?」
「非加熱処理で寒天培地に変化が見られた部分には |がいると考えら
れるので, デンプンは②によって| されたと考えられるね。」
2
3
び せいぶつ
(3 話し合いから, 土の中の微生物は, 消費者であり,
あてはまる語を書きなさい。
微生物のうち,次の①, ②のなかまをそれぞれ何というか。
0アオカビ
でもある。
に
(4)の
2乳酸菌
2
啓林3年 107
/植物は光合成によって, 水とニ酸化炭素から有機物をつくり出す。