学年

教科

質問の種類

数学 中学生

問3がわかりません💦 解説もお願いしたいです

図1のような、1周 400m のランニングヨースがある。 このヨース上にA地点とB地点があ り、 これらの地点はちょうど半周だけ離れている。 桜さんと昇さんはA地点を同時にスタート し、矢印の方向に5周走り、 同時にゴールした。 桜きんはスタートからゴールまで一定の離きで 走った。また、昇さんはスタートしてから分連 200mでしばらく走った後、 走るのをやめて、 その場で数分問休憩した。 その後、 分連 100m で走り、最後に分連 200m で走った。図2の2つ のグラフは桜きんと昇きんがスタートしてからょ分間に走った距離をvmとしで、 それぞれが ゴールするまでのrとuの関係を表したものである。 このとき、次の問いに答えなさい。 6 図1 問1 昇さんが休憩した時間は何分間か。 問2 桜さんの走った速きは分速何 mか。 問3)桜きんが昇さんに追いつくのはスタートし 犬から何分後か。 問4 桜きん、昇さんと友だちの手代さんは、 同 ビコースをA地点から2人と同時にスタート し、分速 100 m で矢印と反対の方向に4周 走り、2人と同時にゴールした。 このとき、 千代さんは、次のルールにしたがって2人と m) ハイタッチをした。 ルール すれ違うごとに1回だけ行う。 休憩中に通り過ぎるときも1回だけ行う。 *スタート時とゴール時は行わない。 図2 2000 1600 ズ このことについて、 生徒が先生と話をして いる。2人の会話を読んで、あとの(1)、(2) に答えよ。 1E B00 昇当ん。 桜さん 先生:千代きんは、桜きんや昇きんと全部で 何回ハイタッチをするのかな。 生徒:図2で考えるのは難しそうです。 先生:図3を見てごらん。400 m進むごとに 同じ地点を通ることに注目し、昇さん のスタートしてからの時間とA 地点 から矢印の方向に脚った距離の関係を 表したものだよ。では、桜きんと千代 さんの場合はどのように表されるの かな。千代きんは矢印と反対の方向に 走っているから、右下がりでかくとわ かりやすいよ。 (数分後) 生徒:桜さんの5周分と千代さんの1周分を かくと図4のようになりました。これ を使えばハイタッチの回数もわかりま すよね。 先生:そうだね。続きをかいて考えてごらん。 生徒:はい、やってみます。 0 4 6 14 16 x(分) 図3 400 昇さん 200 6 8 10 12 14 16(分) 0 2 図4 400 桜さん (1) 下線部に関して、 千代さんがスタートし てからゴールするまでに、2人とハイタッチ をした回数を求めよ。 (2)(1)のうち、図1のA地点からB地 200 点までの部分 (網掛け部分) で千代さんが 2人とハイタッチをした回数を求めよ。 ただし、網掛け部分にはA地点とB地点 をふくむ。 あん。 千代さん 14 16(分) 0 2 6 10 12

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

(ウ)の求め方が分からないので教えて欲しいです!

問5 ある鉄道路線があり,A駅,B駅,C駅,D駅 9(km) 12 の順に駅がある。A駅とB駅の間の道のりは 11 10 3 km, B駅とC駅の間の道のりは6km, C駅と 9 8 D駅の間の道のりは3kmである。 7 また,この路線を走行する普通列車は各駅に停 5 6 車し,特急列車は A駅とD駅に停車する。 4 3 右の図は,この路線において,普通列車Pが、 2 1 午前9時にA駅を出発してからD駅に到着する (分後) 0123456789101112 13 14 15 までの,午前9時からx分後のA駅からの道の りをy km として, xとyの関係を表したグラフ であり,原点は0である。 このとき,次の問いに答えなさい。ただし,列 車の長さは考えないものとし,列車は各駅間にお いて一定の速さで走行するものとする。 (ア) 普通列車PはC駅で何分間停車したかを求めなさい。 (イ) 特急列車Qは,午前9時5分にA駅を出発してD駅に向かい,D駅に到着するまで時連 90km で 走行した。 このとき,特急列車Qが、A駅を出発してからD駅に到着するまでの,午前9時からr分後のA駅 からの道のりをykm として,x とyの関係を表したグラフを図にかき入れなさい。 (ウ) 特急列車Rは,午前9時にD駅を出発してA駅に向かい,A駅に到着するまで時連 90 km で走行 したところ,途中で普通列車Pとすれ違った。 このとき,すれ違ったのは特急列車RがD駅を出発してから何分後かを求めなさい。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問3の(1)の意味が分かりません…答えは1024hpaです。

2 次の問いに答えなさい。 の 東北地方のS市に住むTさんは, 10月のある日,前線をともなう低気圧が北日本に接近していることを知り, 次の実験と調査を行った。 実験 自宅の部屋の窓を開けて, 屋外との空気の出入りがあるようにした。しばらくしてから室温(気温)を測定 したあと,窓を閉めた。図1のように, くみ置きの水を入れた金属製のコップに, 氷を入れた試験管と温度 計を入れて,ガラス棒でかき混ぜながら冷やしていき, コップの表面がくもり始めたときの水温(露点)を測 定した。測定を終えると, ただちに窓を開けた。この測定を6時から18時まで1時間おきに行った。図2は, その結果をまとめたものである。 の付面の 図1 図2 22 ガラス棒 ………ト … 20 18 気温 計 16 くみ置きの水 14 氷 点 12 金属製の コップ 10 露点 エース 8 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 (時) 調査 気象庁のウェブサイトで,この日のS市での6時から18時までの1時間ごとの天気,風向, 風力,気圧(海 面での値),降水量を調べ, 図3にまとめた。図4は,この日の9時の日本付近の天気図である。ただし, 前線を表す記号は省略している。 図3 1018 16 気圧 1016 気 1014 12 8 圧 (hPa) 1012 -降水量 4 [mm) 1010 7 0 8 9 1011 12 13 14 15 16 17 18(時) 6 北 天気平 風向 風力 LLO 図4 低 高 高 -S市 考察 実験と調査の結果から, この日の12時から13時までの間に寒冷前線がS市を通過したと考えた。 隣水量 S O O ●m 気温·露点C N

未解決 回答数: 1