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地理 中学生

問1の時差の計算が解説見ても分からないので教えてください (右の画像が解説です)

次の略地図を見て,あとの各間に答えよ。 0° 30° 60° 90° 120° 150° 180° 150° 120° 90° 60° 30° C 山A *Z X B |ロ の イ W の 0 0 SKOS 3000km 小大 (間1]、略地図中に① > 2で示したA~Dは,農産物の買い付けを行う企業の社員が,そ れぞれの①の都市にある空港から②の都市にある空港まで, 航空機を利用して移動した経路を 模式的に示したものである。次のIの文章は, A~Dのいずれかの経路における移動の様子な どについて述べたものである。Ⅱのア~エのグラフは, A~Dのいずれかの経路における①の 都市の,年平均気温と年降水量及び各月の平均気温と降水量を示したものである。Iの文章で 述べている経路に当てはまるのは, 略地図中のA~Dのうちのどれか,「また,その経路におけ るDの都市のグラフに当てはまるのは, Ⅱのア~エのうちのどれか。 長党 この社員は,国際的な穀物市場が立地する①の都市において,とうもろこしの買い 付けを行った後, 企業が所在する②の都市に移動した。 ①の都市を現地時間で3月1 日午後5時30分に出発し, 飛行時間13時間を要して, ②の都市の現地時間で3月2日 午後9時30分に到着した。 (注) 時差については, サマータイム制度を考慮しない。 中のA ア ウ エ 年平均気温 18.2℃ (mm)年降水量 1032.5mm 600 年平均気温 27.1℃ 年降水量 1841.7mm 年平均気温 9.9℃ 年降水量 927.5mm 年平均気温 26.8℃ 年降水量 1601.2mm (℃) 40 500 30 気温 400 20 300 10 200 0 降水量 100 10 0 13 6 912月 1 3 6 9 20 12月 12月 13 6 9 12月 13 6 9 (「理科年表」平成30年より作成)

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国語 中学生

この問題の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

3/3 > 3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 く東京線) 米 れき 110世紀後半に科学が非常に速いスピードで進んだために、さまざまな軌幌が生 |じてきた。生活スタイルも、社会の構造も、科学の発達のために、大きく変わって きている。変化のスピードは人類がこれまでに経験してきたものと比較にはならな い。長い地球上の生命の歴史の本の、最後のページの最終行に登場してきた人類で あるのに、過去五0年あまり、 六五日の歴史の中の0.四秒あまりの短い間に、 われわれは地球環境を変え、他の生物との関係も人間同士の関係も変えつつある。 それには、当然ながら、光の部分も陰の部分もある。ある方向に科学が進歩してし まったら、昔はそうではなかったといったところでどうにもならない。現状を認識 し、そこからどうしていくのかを考えなければならない。。 二〇世紀後半は科学にとって「知の爆発」の時代であった。生命科学の分野にお いては、二一世紀もそれは続くであろう。しかし、私たちはいま、科学のもたらす 新しい知識や発見、成果をどのように生かし、コントロールしていくかを問われる 時代を迎えている。 知の活用の仕方をコントロールするには、知恵が必要である。科学の発達がわれ われにもたらす光の部分と陰の部分を考え、地域の文化·伝統·環境·経済を大切 にすると同時に、グローバルな視点ももたなくてはいけない。「時間軸と空間軸の 座標」の原点にとどまり、自分や家族、今日明日しか考えないのではなく、一〇O 年前の日本、一 ○○年前の世界、人類の誕生、恐竜が闇歩していたころ、生命の 謎生、地球 の誕生へと過去を 遡ったり、逆に何世紀か先の未来へ思いをはせてみ 8 たりしたい。また、超ミクロな素粒子や原子分子の世界を考えてみるのもよい。 遺伝、代謝などの生物学的現象、石油からゴムや繊維やプラスチックを作る化学的 現象、光や熱が伝わる物理的現象はみな光子、電子、原子、分子の相互作用で起き ているのだから。 さらに、地球、太陽系、銀河系そして宇宙の果てへと思索の旅を するのもよいだろう。こうした座標の中に置かれて初めて、人類の位置付けや科学 のもつ意味を、さらには、科学の進むべき方向を探る知恵が得られるのではないだ ろうか。 (無田始子「科学を育む」 より) (注)*軌=不具合。 *グローバルな=地球規模の。

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理科 中学生

かっこ3番がわかりません。

C の問いに答えなさい。 2時58分17秒に地震が起こりました。その後, テレビで,地震の規模。 震源の課さ 箕面自由学園高 (2018年)-27 長も適切なものを, 次 るN) ていない。 主要動の始まり ゆれの始まりの時刻 震源距離 観測地 初期微動 主要動 実験用の水そうで Cの実験結果をも ga mnw 22時58分25秒 22時58分31秒 50 km 22時58分27秒22時58分35秒 g 22時58分29 秒 65 km 20[秒] のとします。 0 初期微動が始まってからの時間 5 15 OI 22時58分38秒 75 km cm3) 22時 58分31秒 |22時58分42秒 90 km 図1 A~Fを用意し, 0 図1は,表のA~D のいずれかの観測地において, この地震のゆれを地震計で記録したもの 合ましただ液をそ のうち, 初期微動が始まってからの20秒間の記録を示したものです。図1の記録は, どの観測 地のものですか。記号で答えなさい。( 各試験管の中身 うな反応がみら 下線部について述べた次の文の( ① ) にはあてはまる語を,( ② ) には適切な数値をそれ それ答えなさい。①( 1税関地での地震によるゆれの程度を ( ① ) という。現在,日本の気象庁では最も小さいゆ ただ 一つ選び, 記号で答えなさい。( ) ア 1.3倍 3 エ 2.0倍 2。 に変 イ 1.5倍 ウ 1.8倍 3は カ上の間いに答えなさい。

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