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英語 中学生

中2英語のkeyワークの114と115ページの答えおしえてほしいです!!!

reaking. 10 I would 《短縮形に》 ( fresh 形 ■ 15 切符,チケット Stories 4 meg 1 18 ちょっと聞いて。 12 T 114 ) ] 13 ■ 1⑩6 what? ☐0 ( 19 Why don't we ...? □ ① fruit 名 key chain 名( Tシャツ ポイント 電話での表現・誘うときの表現 電話で使う表現と, 誘うときの表現 電話で使う表現 練習問題 ☐ 1 次の日本文に合う英文になるように, □(1) [電話で〕 もしもし、こちらはリズです。 □ (2) 〔電話〕 コウジさんをお願いできますか。 (3) ちょっと聞いて。 Guess ? □ (4) 動物園に行きませんか。 Yumi: Hello, this is Yumi. ( ① ) est 2009 ar Hello. (もしもし。) / This is .... (こちらは・・・です。) / Can Ⅰ speak to...? Speaking. (私です。) ・相手を誘うときの表現 Why don't we ...? (...しませんか。) / Shall we ...? (・・・しましょうか。) / Let's.... (しましょう。) 「誘いに応じるとき・断るときの表現 Sure. (もちろん [はい, いいですとも]。) / Yes, let's. (そうしましょう。 Next time. (今度ね。) / I'd like to, but.... (そうしたいですが, ...。) I'm sorry, I can't. I have (すみません、できません。 私は…があります。) に適する語を書きなさい。 Bob: (②) Yumi: Hi, Bob. I'll go camping with my family next Sunday. ⑩4 ひまな □⑦ いっしょに (trom) Bob: Oh, I'd like to, but I'm going to visit my grandparents. Yumi: Isee. ( ④ ) Bob: Sure. Thank you. □② [ we go to the zoo? T ・・・・さんをお願いできますか 〕□③〔 〕口④[] is Liz. 語句の bou ユミ (Yumi) とボブ (Bob)が電話で話しています。 次の対話文の(①)~(④)に適するものを 1つずつ選び,記号で答えなさい。 DO DO so □ ⑩0 飲 □ 13 お speak to Koj fol 128 1 □ (1 ア Speaking. イ Why do you go campl ウ Next time. I Can I speak to Bob オYes, let's. カ Why don't we golphl

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理科 中学生

(4)(5)が分かりません。 近々入試があるので教えてください🙇🏻‍♀️ 解説読んでも分かりません💦 動滑車を使うとひく距離は2倍、働く力は2分の1では無いのですか?? 具体的に教えて欲しいです、

7 次の実験について (1)~(5) の問いに答え 定で地面に垂直であり, Pの角度を変えることによって, 斜面の傾きを自 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ひもと滑車の間や台車と斜面の間の摩擦は 考えないものとする。 (4) 3N. 図1のようにHに取りつけた滑車に伸び縮みしないひもを通し,ひもの両端のそれぞ これに台車Aと300gの物体Bをつないだところ,ひもはぴんと張り,台車Aと物体Bは静 止したままであった。 実験1 I ⅡI斜面を矢印の方向にゆっくりと動かして,Pの角度が小さくなるようにしていったとこ ろ,Pの角度が60°になったところで台車Aが動き出し, 同時に物体Bが持ち上がった。 図1 斜面 台車 A 斜面 台車A 60 H P 609 実験 2 I 図2のように,台車Aと反対側のひもの先を100gの動滑車に通してから天井につな ぎ,動滑車には質量のわからない物体Cをつないだ。 Ⅱ 斜面を矢印の方向にゆっくりと動かして、Pの角度が小さくなるようにしていったとこ ろ,Pの角度が60°になったところで台車Aが動き出し, 同時に物体Cが持ち上がった。 図2 なさい。 (5) 実験2の物体Cの質量は何gか。 求めなさい。 ひも H 物体B -300g BN ひも 動滑車 100g 物体C (1) 実験1のIで,台車Aを手で押して斜面下向きに50cm 動かした。 このとき, 物体Bがされた 仕事の大きさは何Jか。 求めなさい。 ×3 (2) 次の文は,実験1のIIで,物体Bが持ち上がるようすを述べたものである。①,②にあてはま るものは何か。それぞれア,イの中から1つずつ選びなさい。 O.N 物体Bが持ち上がり始めると,物体Bがもつ位置エネルギーは①ア増加 し、台車Aのもつ位置エネルギーは② (ア増加 イ 減少) する。 (3) Pの角度が60°より小さくなったとき, 台車Aにはたらく斜面下向きの力の大きさはどうなる か。 書きなさい。 実験2のⅡIで,台車Aが斜面上を1m動いたとき, 物体Cは床から何m 持ち上がるか。 求め イ減少)

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理科 中学生

4の答えはエだったのですが、何故ですか?

Yog 64 45 14 次の ⅠIIの各問いに答えなさい。答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 物質の溶けやすさの違いについて調べるために, 実験Ⅰ, 実験ⅡI を行った。なお,実験にお いて、水溶液の温度を上げても水の質量は変わらないものとし、物質を混合したまま水に溶か しても,それぞれの溶解度は変化しないものとする。 [実験Ⅰ] 物質A,物質B それぞれの溶解度を調べるために、温度が20℃, 40℃ 60℃ 80 ℃の水100gにそれぞれ物質Aを加えて溶ける質量を記録した。物質Bについても 同様の実験を行った。 表1は、 調べた結果を表したものである。 表2のような混合物から物質Aや物質Bを1種類ずつ取り出すために、次のよう な2つの操作を行った。 [操作①] [実験Ⅱ] 表 1 [操作②] 物質A 物質B 混合物Ⅰを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後にゆっくり20℃ まで冷却し、物質Aの結晶のみを取り出した。 混合物ⅡIを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後, ことによって,物質Bのみを取り出した。 20°C 40℃ 60°C 80 °C 32g 64g 109g/ 169g 35g 36g 37g 38g 表2 混合物Ⅰ 混合物 ⅡI 物質A 100g 32g 4 実験ⅡI の操作 ② の文中の ア 20℃以下に冷却する イ 20℃に保ちながら水を20g蒸発させる ウ40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ 60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 1 実験Ⅰより40℃の水100gに物質Aを加えてつくった飽和水溶液の温度を60℃まで上げる と,さらに何gの物質Aを溶かすことができるか。 物質B 130g 35g 7 70-1 2 実験Ⅰ より 物質Aの飽和水溶液と物質Bの飽和水溶液の質量パーセント濃度がほとんど 同じ値になる温度は, およそ何℃であると考えられるか。 最も近い値を次のア~エから選べ。 125°C ウ 45℃ I 65°C ア 5℃ 3 実験ⅡI の操作 ① において,物質Bが結晶として出てこなかった理由を書け。 に最も適するものを,次のア~エから選べ。

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