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7 図のようにy=xのグラフ上に点R(-1,1)と点P(3,9)をとる。 また、を原点とし、リー ✓
のグラフと直線 OP の原点以外の交点をQとし OR の原点以外の交点をSとする。 QSの座標
Q,s を用いてQ(g,3g), S(-8,8) と表される。このとき、次の問い (1)~(4)に答えなさい。
X(1) Q.Sはy= 2のグラフ上の点であることを使いの値をそれぞれ求めなさい。
√3
(2)2点RPを通る直線 RP の式と、2点S, Qを通る直線 SQ の式をそれぞれ求めなさい。
の番号 [21]
答の番号 【22】
(3) AOPRの面積を求めなさい。 ただし、 座標軸の1目もりの長さは1cmであるとする。
答の番号 【23】
AOQS
(4) △OPRとAOQS の面積の比の値
を求めなさい。
AOPR
答の番号 【24】