図I, 図I, 図IⅢにおいて, 立体O-ABCは, 体積が36V2cm の三角錐である。 OA = OC
AB = BC = 6cm, ZABC = 90°であり、 面OAC と面 ABC は垂直である。また, 点P は辺OR
上を動く点である。
9
次の問いに答えなさい。答えが根号をふくむ数になる場合は, 根号の中をできるだけ小さい自然
数にすること。
(大阪学芸高)
図II
9
図I
0
図I
0
P
D
P
P
A
A
A
C
C
M
B
B
B
(1) 図Iにおいて, M は辺 ACの中点である。
(1
線分 OM の長さを求めなさい。 (
cm)
2
線分 AM の長さを求めなさい。 (
cm
(3
辺 OA の長さを求めなさい。(
cm)
辺 OB の長さを求めなさい。(
cm)
cm?)
6 面OABの面積を求めなさい。 (
0 (2) ZAPC = 90°のとき, 線分 PB の長さを求めなさい。(
0 (3) 図Ⅲにおいて, Dは辺OC上の点で, OD: DC = 2:1である。立体 OAPDの体積が9V2 cm
cm)
のとき, OP:PB を最も簡単な整数の比で表しなさい。( :