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数学 中学生

解説をお願いします🙏

3 あとの各問いに答えなさい。 ( 8点) (1) 図1のように, 3列に並んでいる6つのマスがある。 次の <ルール〉にしたがって A, B, C, D, E, F の数を決め、 図2のように,それぞれのマスに書き入れていく。 <ルール> (i) 自然数を1つ決め, Aとする。 き すう (ii) Aが奇数ならば, B=A+ 1, C = B +1とする。 ぐうすう Aが偶数ならば, B = A + 2, C = B + 2 とする。 (i) D = A+B, E=B+C, F=D+E とする。 図3は、Aが3のとき, A, B, C, D, E,Fの数を書き 入れたものである。 このとき、次の各問いに答えなさい。 (2 ウ. 124 イ、ウ、オ x=y となる確率が エ.128 図 1 - 4- 図2 となるとき, m の値を求めなさい。 12 4 A B 図3 ② Aが偶数mのとき,Fの数をmを用いた式で表しなさい。 4m + 8 Aがどのような数でも, Fの数にならないものはどれか,次のア~オからすべて選び, その記号を書きなさい。 [ア120 イ. 123 D E F 3 4 5 C 7 9 オ 129] ふくろ (2) 玉が12個入っている袋Aと,玉が個入っている袋Bがある。 大小2つのさいころを同時 に1回投げ, 2つの出た目の数の和だけ,玉を袋Aから袋Bに移動させ, 移動後の袋Aの玉の 数をx個, 移動後の袋Bの玉の数を個とする。 このとき,次の各問いに答えなさい。 ただし, さいころの目の出方は, 1,2,3,4,5,6の6通りであり,どの目が出るこ とも同様に確からしいものとする。 ① m=0のとき, x=y となる確率を求めなさい。 16 36分の5 次のページへ→

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数学 中学生

高校の入試問題です。 2枚目の赤線部分の意味がよく分かりません。 詳しく説明していただけませんか

3 聖子さんと心平さんは右の図のように 1辺2cmの正三角形を並べる作業を行 なっています。 聖子さんは奇数の段 心 平さんは偶数の段を担当しています。 4 段目まで並べ終わった時点での2人の対 話文を読んで各問いに答えなさい。 ただし、1辺2cmのときの正三角形 の高さは√3cmとなる。 1段目 聖子さん 心平さん |目 3段目 4段目 *** 聖子さん:そう考えると、 20段目までの各段の正三角形の総数は 子さん 心平さん 聖子さん : 心平さん、 4段目まで並べ終わってある規則性に気づいたよ。 心平さん: どんな規則性に気づいたの? 聖子さん: 1段増えるごとに、その段にある1辺2cmの正三角形の数が2個ずつ増え ていることに気づいたよ。 心平さん あっ、 本当だ。 1段目には1個、2段目には3個 3段目には5個と2個ずつ増 えているね。 僕は三角形の合計個数についての規則性を見つけたよ。 聖子さん: どんな規則性を見つけたの? 心平さん: 1段目の合計個数は12=1で1個、2段目の合計個数は224で4個、3 段目の合計個数は32=9で9個 ・・・と、 その段の数を2乗すれば、 その段ま での合計個数が分かるんだよ。 子さん 聖子さん: 心平さんの方法で求めると、 正三角形の個数はいくつになるの? 心平さん ( ④ ) 個だね。 聖子さん: 1段目から20段目までの正三角形の面積はどうなるかな? 心平さん: 1辺2cmの正三角形が (④) 個あるから (⑤) cm² となるね。 心平さん あっ、 本当だね。 ほかに合計個数の考え方はないかな? 2段目までの個数は1+3で4個となるね。 同じように3段目までの個数は 1 + 3 + 5 で 9個 4段目までの個数は1+3+5 + 7 で 16個となるわけ だね。 「 1 + 3 + 5 + 7 + ・・・ + ( ① ) + ( ② ) + ( ③ )」 となるね。 すごく気が遠くなる計算になりそうだ。 心平さん:そうでもなさそうだよ。 これは計算方法を工夫すれば簡単に和を求めること ができるよ。 (1) (①)~(③)に入る数は18~20段目までの正三角形の個数である。 その数を答えなさい。 a 線部 「計算方法を工夫すれば簡単に和を求めることができる」 (2) とあるが、どのような計算の工夫すればよいか説明しなさい。 (3) ( ④ ) ( ⑤ )にあてはまる値を求めなさい。 ただし、同じ番号の ( )には同じ値が入るものとする。

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数学 中学生

この問題の解説で奇数の場合、黒タイルは(n-1)/2になっていてどのようにしたらこの等差数列でもないこの関係の式をすぐに思いつきますか?何かコツとかはありませんか?三枚目の写真は解答の別解なんですけどその解説してほしいです

右の図1のような同じ大きさの白色と黒色の正方形のタイルがたくさんある。 次の図2のように、図1の白色のタイル2枚と黒色のタイル1枚を交互に規則 的に並べていき、 1番目の図形、2番目の図形、3番目の図形 4番目の図形。 5番目の図形, ···とする。 また、下の表は,それぞれの図形の白色のタイルの枚 数と黒色のタイルの枚数についてまとめたものの一部である。 このとき、次の問いに答えなさい。 図2 1番目 の図形 白色のタイルの枚数 黒色のタイルの枚数 2番目 の図形 1番目 の図形 2 0 3番目 の図形 2番目 の図形 2 1 3番目 の図形 4 1 4番目 の図形 4番目 の図形 4 2 5番目 の図形 6 2 5番目 の図形 ウ (1) 上の表中のア イ 形について, 白色のタイルの枚数と黒色のタイルの枚数の和を求めなさい。 6番目 の図形 ア 黒色のタイル 7番目 の図形 イ I I にあてはまる数をそれぞれ求めなさい。 また, 20番目の図 (2) 番目の図形について、白色のタイルの枚数と黒色のタイルの枚数の差が100枚となるnの値は2つあ る。 このnの値を2つとも求めなさい。 ただし, nは自然数とする。

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