0
)B
A
(4) 次の文中の空欄にあてはまることばをそれぞれ書け。
Bのような動滑車を使って仕事をしたときは, 動滑車を使わずに同じ仕事をしたときと比べて、
仕事の大きさは①が,加える力が②
]という利点がある。
6 図のように, ある質量の動滑車に3kgのおもりをつるし,ばねば
かりを20cm引き上げた。 このとき, ばねばかりは16Nを示していた。
ただし, 摩擦や空気の抵抗, ひもの質量は考えないものとする。
(1) おもりが引き上げられた距離は何cmか。
ばねばかり
20cm
(2)
おもりがされた仕事は何Jか。
(3)
実験に用いた動滑車の質量は何gか。
110
10 力学的エネルギー
20cm÷2=10cm
P.116~118 練習問題
30N × 0.1m = 3J
もりにはたらく重力の合計は,16N ×2=32N
ばねばかりは16Nを示したので、動滑車とお
① | エネルギー
②仕事
15
4位置エネルギー
おもりにはたらく重力は30Nだから、動滑車
にはたらく重力は, 32N-30N = 2N。よって、
7 運動エネルギー
(1) 2.0cm 12位置エネルギー
ひも
動滑車
p.114~119
6 大き
(
おもり
6
(1) おもりがA点から
ルギーは減少し,
は減少するが, 速さ
ね!
り変わへ
(4) 位置エネルギ