CATHO
5 下の図において,直線lはy=-2x+6のグラフであり、直線ℓy軸との交点をA,x座標が4であ
る直線ℓ上の点をBとする。 直線は傾きで,点Aを通るグラフである。 直線nは原点Oと点Bを通る
2
グラフであり、直線と直線との交点をCとする。 また, 線分AC上に点Pを, ACOP=△AOPと
なるようにとる。
このとき、次の問いに答えなさい。
(1) 直線mの式を求めなさい。
2) 点Pの座標を求めなさい。
46900 E
線分OPをPの方へ延長した線上に点Qをとり,
QとCを結ぶ。 △COQ の面積と四角形OBAPの
面積が等しくなるとき, 点Qの座標を求めなさい。
l
n
P
A
y=x+6
.m
XC
B
(4,-2)