英語 中学生 2年弱前 (2)私の回答が don’t you 、正答はshall we です。 見当もつかないので解説お願いします🙏 (2) Nancy likes music, あすコンサートに行きましょうね。 Let's go to a concert tomorrow, (3) 私は何をするべきかわかりません。 ? ? 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 2年弱前 二次関数の問題です。 (2)の①〜③の問題がわかりません。 ①でつくった指揮を利用すればいいということは分かりますが、しかし式が解けません。よければといてくれる方募集してます!!! (2)yはxの2乗に比例し、x=2のときy=-12になります。このとき、次の各問に答えなさい。 ①をxの式で表しなさい。 ②x=-3のとき, yの値を求めなさい。 →y=ax-12=4a a =-3 ③ y=-15のとき,xの値を求めなさい。 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 約2年前 1年の作図の範囲です。結構前の範囲で思い出せないのでどなたかこの作図のしかたわかる方はいらっしゃいませんか!!! ◎力の表し方 (1) 手でばねを水平に引いた3Nの力を図に表し (1) なさい。(1Nを1cmとする) 000000 (2)手がおもりを支えているとき, おもりにはたらく40 Nの重力を図 に表しなさい。 (IONを1cm とする) (2) 2) おもり 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約2年前 中2の二次方程式の問題です 答えは(3x+y-5)(2x+y+4)です 解き方が分からないので途中式を教えてください! 6x²+5xy+ y²+2x-y-20 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約2年前 (x-y-1)^2 この式を計算すると答えはx^2-2xy-2x+y^2+2y+1となりました。けど計算の途中式がいまいちわかりません。どのように計算すればよいのでしょうか。回答おまちしております!! 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 約2年前 因数分解の問題です!! AとBにおいて分解する問題なのですが、どこにもAとBとおける共通なのがありません。 このような場合ってどのように計算すればいいですか! 回答募集してます!🥹 11 tab- * x²-6x+9-9y² 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約2年前 あってるかみてください!間違えてるところがあったら答え教えてください、! 次の文にある感動詞に線を引き、その種類をあとのア~エから 選んで記号で答えなさい。 さあ、そろそろ出かけよう。 (イ まあ、何てすてきな宝石でしょう。 ③ さようなら、元気でね。 ほら 9 ④ ええ、そのとおりです。 ⑤ これ、そんなところを走ったら危ないよ。 ) (イ (M ⑥ ああ、わが故郷よ。 んは ⑦あら、妙なものが落ちているわ。(M) びか ア 感動 呼びかけ 応答 エ あいさつ 語で 2 次の線部が感動詞であれば、そうでなければ×を付けなさい。 ①それ、全員で走れ。 ②いやとは言えない性格だ。 ③ あの、サインをもらえますか。 ④そう、君も行くんだね。がんばって。 ⑤もし別の道を選んでいたら......。 ⑥ もしもし、どちらさまですか。 L ( X O O X O 2 接続詞の種類 次の文章中の にあてはまる接続詞を、あと のア~オから選んで、記号を書き入れなさい。 P242で確認 記号 中国語や英語では、主語のすぐあとN 動詞 未解決 回答数: 1
国語 中学生 2年以上前 本当に辰吉はどこへ行ってしまったのか?辰吉のことを心配しながら彼のその後のことを考えて自分の考えを書くことが難しいので教えてください 024/03/13 15:53 良く、小川未明木に上った子供 木に上った子供 小川未明 たつきち しょうねん たつきち ちい じぶん ちち あるところに、辰吉という少年がありました。 辰吉は、 小さな時分に、父や ははわか そだ おばあさんの手で育てられました。 かあ ねえ にい 母に別れてとも ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、 姉さんや、兄さんにつ あそ み たつきち じぶん れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、 自分ばかりは、どうして、 [ ひと かな おも 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 ぼく かあ たつきち たつきち あたま 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」 と、 辰吉は、おばあさんにたず ねました。すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、 辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ、 くも おうらい おも あちらの雲の往来する、そのまたあちらの、 空のところだと思って、目に涙ぐむ のでありました。 「ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、 辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、もう帰 おお かあ まいばん そら ってこないのだ。おまえがおとなしくして、大きくなるのを、お母さんは、 み たつきち 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」と、おばあさんはいいました。 辰吉は、 そ 「まいばん おもて しん あおぐろ れをほんとうだと信じました。 それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」 といって、 彼は、 ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星をば探しました。し たつきち にんげん いつであったか、辰吉は、おばあさんから、人間というものは死んでしまえ てんのぼ ほし ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 おお しろ よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか あか かがや りをするものや、また、じっとして、赤く輝いているものや、また、かすかに、 ちい び ひか たつきち 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。 辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ほくみ 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 ww.aozora.gr.jp/cards/001475/files/51051_51582.html 1/5 13 注意 使用にならないで 皮膚に貼るなどしない の届かない場所で保管し 温気・油・埃などの面 場合があります。 な用紙に貼る場合 付ける対象の材質に る恐れがあります。 してからご使用 ●長時間貼り付 りますので ●ふせん により 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 2年以上前 この文章を読んで彼のその後のことを考えるためにどんなことを書けばいいのか分かりません もらいた 木に上った子供 小川未明 国語科課題 力をつけるため 4語に備えまし あるところに、皆といつ こども かめ 等がありました。器は、小さな時分に、や 1QUE にい 母に別れて おばあさんの手で育てられました。 ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、解さんや、見さんにつ れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、自分ばかりは、どうして、 ひと おも み たつきち 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 「かあ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」と、辰は、おばあさんにたず ねました。 すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、 あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ くもおうらい そら た 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ あちらの雲の往来する、 そのまたあちらの、 空のところだと思って、 目に涙ぐむ のでありました。 ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、 僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、 もう帰 み ってこないのだ。 おまえがおとなしくして、大きくなるのを、 お母さんは、 まいばん そら おお かあ 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」 と、 おばあさんはいいました。 辰吉は、そ たつきち まいばん あおぐろ しん おもて で れをほんとうだと信じました。それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」といって、彼は、ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星を探しました。 たつきち にんげん いつであったか、 辰吉は、 おばあさんから、 人間というものは死んでしまえ てん のぼ ほし き ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか おお 何しろ あか かがや りをするものや、 また、 じっとして、赤く輝いているものや、 また、かすかに、 ちい ひか たつきち び 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ぼくみ 木の 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 6/51051_51582.html 未解決 回答数: 0