<実験3>
(a) 図1の円柱の形をした同じ容器を2つ用意し,
それぞれの容器に入れるおもりの数を変えて密
閉し、容器A, B とした。
(b) 図5のように実験2のばねを用いて作成した
ばねばかりに容器をつるし, 水中にゆっくりと
沈めていき、水面から容器の下面までの距離と
ばねばかりが示した値を表にまとめた。
水面から容器の
図5
ばねばかり
本
下面までの距離 0
[cm]
1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0
ばねばか 容器A 0.60 0.53 0.46 0.39 0.32 0.250.25 0.25
りが示す
fit[N]
容器B 0.800.73 0.66 0.59 0.52 0.45 0.45 0.45