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理科 中学生

⑶ⅰ教えてください。答えはエです。

8 地球の自転と公転によって、恒星の日周運動 と年周運動が見られ、 さらに地球の地軸が傾い 赤道 ていることで,太陽の日周運動の経路が場所や 季節によって変わる 図1は地球の公転面に対して垂直な北の空か ら見た地球の図で、図中の破線は緯線を表して いる。また、矢印ア~エは春分、夏至、 秋分、 冬至のいずれかの日の、太陽から差し込む光を 表している。 ↑↑↑ ア 111 北極 介介介 ・地軸 介介介 図1 (1) 春分の日の, 太陽から差し込む光を表しているのはア~エのどれか。 (2) 冬至の日、 図1のX地点で日の出を観測できるのは、自転によりX地点がどの位置にきたときか、 解答欄の図1に〇で示せ。 また, 日の入りを観測できるのは,自転によりX地点がどの位置にきた ときか、解答欄の図1にで示せ。 ただし、位置を求めるために線を描き加えた場合は、その線は 消さずに残しておくこと。 (3) 図1のX地点で、夏至の日の午前1時に夜空を見上げると, おりひめ星として知られること座のベガが天頂に輝いて いた(図2)。 ③ 日の出までの数時間の間, 天頂に輝くベガが動く方向 として最も適当なものを、 図2の7〜⑦から選べ。 北 南 I 図2

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理科 中学生

解説お願いします🙇🏻‍♀️答え0.09g/Lです暗くてすみません🙏🏻

【実験】 次の実験ならびに先生と愛さんの会話文を読み、次の問いに答えなさい。 4種類の異なる金属板 (亜鉛板、 銅板、マグネシウムリボン、金属板X) を図のように うすい塩酸に入れ、プロベラのついたモーターをつないだ狡事を担って電池の仕組み いて調べる実験を行った。ただし、実験に用いる金属板とうすい塩酸は実験ごとに新 ものを用いるものとする。 図 モーター 発泡ポリ スチレン うすい塩酸 金属板 A 金属板B 実験 1 金属板Aを亜鉛板、金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロペラは時計回りに 回転した。 実験 2 金属板Aを金属板X、 金属板Bをマグネシウムリボンにすると、モーターについたプロ ペラは反時計回りに回転した。 実験 3 金属板Aを亜鉛板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは時計回り に回転した。 実験 4 金属板Aを銅板、金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは反時計回り に回転した。 【会話文 】 先生 愛さん 先生 「実験1では亜鉛板、銅板のどちらが+極になりましたか。」 「(①)板です。 2つの金属のうち陽イオンになりやすい ( ② )板が電子を (③)、イオンになっています。 導線内を移動する電子の向きは (④)です。」 「金属板Aをマグネシウムリボンに、金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロ ペラはどのように回転しますか。」 愛さん [( 6 ).] 先生 「実験1~4の実験結果から、 亜鉛、銅、 Xを、うすい塩酸中で電子を(③)、イオンに なりやすい順に並べるとどうなりますか。 愛さん (⑥)になります。 さらに金属板Aを ( ⑦ ) に、金属板Bをマグネシウムリボ ンにして実験を行うとマグネシウムの並び順もわかりますね。」

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理科 中学生

電磁誘導 (あ)を教えてください🙇🏻‍♀️ 磁界の向き…右ねじの法則でできる 磁力…NからS フレミング左手の法則を使う…? みたいなことは考えました。

(エ)次 は,Kさんが〔実験2〕から発電機に興味をもち、調べたことをまとめたものである。 文中の(あ),(い)に最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号 を答えなさい。 電磁誘導を利用して電流を発生させるための装置を発電機という。図3は発電機のしくみを模式 的に示したものであり、①→② ④①のように磁石を時計まわりに一定の速さで回転さ せているようすを表している。 この磁石の回転により,コイルの内部の磁界が変化し続け, 発電機 につないだ電熱線に電流を流すことができる。 電流 ・電熱線 磁石 コイルA ① 図3 図3から、磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているため に、電熱線には矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして、磁石が②, ③ ④ の位置にあるとき, 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ(い)であることがわかる。 選択肢 1.右向きの磁界の強さが増加 2.右向きの磁界の強さが減少 3.左向きの磁界の強さが増加 4. 左向きの磁界の強さが減少

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