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理科 中学生

(11)の解き方がわからないです。比を使うのでしょうか?教えていただければ幸いです。お願いします。(8)(10)も解説お願いします しっくり来ないので

[皿ともかさんは, 水溶液に電流を流したときのようすを調べるため,次の実験を行った。 これにつ いて、あとの問いに答えなさい。 【実験4】① 図6のように、電気分解 ゴム栓 装置にうすい塩酸を入れ、電圧を加え うすい て電流を流したところ、陽極,陰極と もに気体が発生した。 塩酸 陰極 陽極 電極、 電極 ②ピーカーに塩化銅水溶液を入れて 図7のような装置をつくり、電圧を加 えをしたところ、 からは が発生し、陰には鍵が付着した。 陰極 陽極 塩化銅 水溶液 ・炭素棒 図6 図7 (8)実験 4の①の陰極では,どのような化学変化が起こったか。 最も適当なものを次から選び, 記号で答 えなさい。 ア 水素イオン1個が電子1個を電極から受けとって水素原子となり, 水素原子2個が結びついて水素 分子となった。 イ 水素イオン1個が電子2個を電極から受けとって水素原子となり、水素原子2個が結びついて水素 分子となった。 ウ 塩化物イオン1個が電子1個を電にはなして塩素原子となり、塩素が結びついて塩分 子となった。 塩化物イオン1個が電子2個を電極にはなして塩素原子となり, 塩素原子2個が結びついて塩素分 子となった。 (9) 塩化銅が水に溶けて電するようすをイオンの化学式を使って表しなさい。 00 一定の強さの電流で電気分解を行ったとき、 塩化銅水溶液の濃度と時間との関係をグラフで表すとど のようになるか。 最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 ア 濃 度 イ ウ 度 I 度 0 0 時間 0 0 時間 0 0 0 時間 時間 38-(22) (1)実験4の②で、電流を流し続けると,やがて気体が発生しなくなった。 気体が発生しなくなった後, 陰極の炭素棒の質量をはかると電流を流す前よりも1.44g増えたことがわかった。このとき発生した 塩瀬は何と考えられるか。ただし、発生した塩素の量は水に溶けた分もふくめるものとし、原 子と塩素原子1個あたりの質量比は9:5 とする。

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理科 中学生

化学 酸化 この問題のYの解き方を教えてください。 0.39が答えなのですが,0.45になってしまいます。

問6Sさんは,化学変化の前後における物質の質量の変化を調べるために,次のような実験を行 た。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 とし 〔実験1] 銅の粉末を0.40gはかり取ってステンレス皿に入れ,図1の ような装置を用いて加熱した。 銅粉をすべて空気中の酸素と反 応させ,生じた酸化銅の質量を求めた。 また, はかり取る銅の 粉末の質量を0.80g, 1.20g, 1.60g, 2.00g にかえて,同様に実験 を行った。 表1は, 実験1] の結果をまとめたものである。 表1 ステンレス皿 銅の粉 ガスバーナー 図 1 はかり取った銅の粉末の質量[g] 小生じた酸化銅の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 .: E 〔実験2] 酸化銅の粉末 5.20g に炭素の粉末 0.12g をよく混ぜて混合物 とし、図2のような装置を用いて加熱したところ, 二酸化炭素 が発生した。 気体の発生が止まってから, 試験管に残った粉末 の質量を求めた。 また, 酸化銅の粉末の質量は変えずに, 混ぜ る炭素の粉末を0.24g, 0.36g にかえて、 同様に実験を行った。 表2は, 実験2] の結果をまとめたものである。 酸化銅と炭素 粉末の混合物 表2 5.2 混ぜた炭素の粉末の質量 [g] 試験管に残った粉末の質量[g] 出 0.12 0.24 0.36 4.88 4.56 4.24 5.2 2

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理科 中学生

中2 理科 化学 酸化の問題です。 (ii)の解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 答えは、(ii)2 です。

問5 Kさんは金属の酸化物から金属をとり出す化学変化について調べるために、次のような実験 を行った。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] ① 図1のように、酸化銀の入った試験管 酸化銀 Aをガスバーナーで加熱したところ、気 体が発生したので、気体を集気びんに集 めた。ただし、 図1では気体を集める装 置を省いてある。 ② 気体の発生が終わってから火をとめ、 試験管Aが冷めてから、試験管A内に 残った固体を薬さじでこすったところ 金属光沢が見られた。 酸化銅と 炭素粉末の 混合物 図 1 試験管A ゴム管 気体を 集める 装置 〔実験2) ① 図2のように、酸化銅3.0gに炭素粉 末0.1gを加えた混合物の入った試験管 Bをガスバーナーで加熱したところ、 気 体が発生し、試験管Cの中の石灰水が白 くった。 ピンチコック ゴム管 -試験管C 試験管B ② 気体の発生が終わってから、火をとめ 試験管Bが冷めてから. 試験管B内に 残った固体の質量を測定した。 ガラス管 石灰水 図2 ③ 酸化銅 3.0g に加える炭素粉末の質量 0.2g. 0.3g. 0.4g. 0.5g に変えて. ①と②と同様の操作を行った。 表は、その結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量[g] 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 加えた炭素粉末の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 加熱前の試験管B内の混合物の質量 [g] 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 加熱後の試験管B内に残った固体の質量[g] 2.7 2.5 2.5 2.6 2.7 (エ)次の | は, 〔実験2] における酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量についてのKさ んの考察である。これについて,あとの(i), (i)の問いに対する答えとして最も適するものをそれ ぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 加熱前の試験管B内の混合物の質量と加熱後の試験管B内に残った固体の質量の差は (X)であり,加えた炭素粉末の質量がある値より大きくなると,( X ) は変わらな くなるといえる。このことから酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量を最大にするために 最小限必要な炭素粉末の質量を 〔g〕 とすると, aは ( Y ) の範囲内の値になると考え られる。 (i) ( X ) にあてはまるものはどれか。 1. 酸化銅の質量 2. 銅の質量 (u) (Y)にあてはまるものはどれか。 1.0.1 <a 0.2 2.02 <a≤0.3 3.発生した気体の質量 3. 0.3 a 0.4 4.0.4 <a ≦ 0.5

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