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理科 中学生

(4)がわかりません。 計算過程を特に教えてください。

56 [V] 3 回路に関する次の問いに答えよ。ただし、水1gの温度を1℃上昇させるために必要なエネルギーを42Jと」 抵抗で発生した熱はすべて水の温度上昇に使われるものとする。 電源装置 電流計 電圧計、いくつかの抵抗を用意し、右の図のような回路をつく った。抵抗にかかる電圧をはかるためには,電圧計を右の図のアイのどちらにつな げばよいか。 (2)図のAB間に次の①~④のいずれかをつなぎ、 電圧計の値が20Vを示すように電源 装置の電圧を設定した。 電流計の値はそれぞれ何Aになるか。 小数第1位まで答えよ。 必要があれば小数第2位を四捨五入すること。 ① 40Ωの抵抗 ② 40Ωと10Ωの抵抗を直列につないだもの 〈函館ラ・サール〉 A B (3 40Ωと10Ωの抵抗を並列につないだもの ④ 40Ωと10Ωの抵抗を並列につないだものに32Ωの抵抗を直列につないだもの (3)(2)の④の10Ωの抵抗で消費される電力は何Wか。 (4 (2)の①~③の抵抗を,それぞれ100gの水が入った断熱容器に入れた。 電圧計の値が20Vを示すように電 源装置の電圧を設定し, 電流を63秒間流した場合,水の温度が最も上昇したのはどの抵抗を入れた容器か。 ①~③の記号で答えよ。 また、その抵抗を入れた容器では水の温度は何℃上昇するか。 小数第1位まで答え よ。必要があれば小数第2位を四捨五入すること。 記号 温度 XG 40Ωの抵抗と10Ωの抵抗をそれぞれ個ずつ用意し、合計2N個の抵抗をすべて直列につないだR」と、 すべて並列につないだR』をつくった。次に, 100gの水が入った断熱容器を2つ用意し、一方にはR」を,も う一方にはR」を入れた。 電圧計の値が20Vを示すように電源装置の電圧を設定し、電流を63秒間流したと ころ、R2を入れた容器の水温の上昇幅がR」 を入れた容器の水温の上昇幅の25倍になった。 Nの値を整数で 答えよ。

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理科 中学生

(5)の②と(8)がわかりません。 解いていく過程を詳しく教えてください。

15 酸とアルカリの反応 酸性の水溶液にアルカリ性の水溶液を加える以下の実験1,2を行った。 【実験】 ビーカーに塩酸30ml を入れ、そこに緑色のBTB 液を加えたところ BTB 液が黄色に変化した。さら に、水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えていき、色の変化を表に記録した。 表 加えた水酸化ナトリウム水溶液の量と色の変化 加えた水酸化ナトリウム 5 10 15 20 25 30 水溶液 [ml] 水溶液の色 黄 黄 緑 青 青 青 【実験2】 ビーカーに硫酸20ml 入れ, そこに水酸化バリウム水溶液を加えると白い沈殿が生じた。 水酸化バ リウム水溶液を20mL加えるまでは沈殿が生じたが,それ以上加えても沈殿は生じなかった。 また。 硫酸20mL中のイオンの総数は, 実験1で用いた塩酸 30ml 中のイオンの総数と同じであること が分かった。 (1) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の電離を化学反応式で表しなさ い。 (2) 実験1で塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えたときの反応と 実験2で硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えたときの反応を 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験1で塩酸 30mLに水酸化ナトリウム水溶液を加えて いったときの水酸化物イオンの数の変化をグラフで表しな さい。 ただし, 塩酸 30mLに含まれていたイオンの総数を Aとする。 水酸化物イオンの数 2A 15 30 加えた水酸化ナトリウム水溶液(mL) 実験で用いた塩酸20mLに水酸化ナトリウム水溶液を30mL入れたところ水溶液の色 が緑色にならなかった。 水溶液を緑色にするためには塩酸と水酸化ナトリウム水溶液のどちら を何mL加えればよいか。 (5) 実験1で用いた水溶液の濃度を変えて A~Dの水溶液を用意し, 実験1と同じ操作を行った。 このとき、水溶液が緑色になる水溶液の体積 X と Y を求めなさい。 ① A: 実験で用いた塩酸 XmL B: 実験で用いた 1/2の濃度の水酸化ナトリウム水溶液20mL 2 C:実験で用いた 1/2の濃度の塩酸 40mL D : 実験で用いた2倍の濃度の水酸化ナトリウム水溶液 YL (6) 実験2で水酸化バリウム水溶液を加えても沈殿が生じなくなったのはなぜか。ただし,「バリ ウムイオン」, 「硫酸イオン」という語を用いること。 (7) 硫酸と水酸化バリウムの電離を化学反応式で表しなさい。 (8)実験2で用いた硫酸20mLに実験1で用いた水酸化ナトリウム水溶液を加えたとき,何mL で中性になるか。

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数学 中学生

4の(2)で最後の行の式になる理由がわかりません

4 右の図のよう xcm A D/P り, AB=10cm, 10cml BC=20cm で, B △ABCの面積 は90cm²である。 2.x cm 20 cm xについての方程式2ax+3=0 の解の 3 エ 1つが1であるとき, もう1つの解を求め なさい。 (秋田) 2ax+3=0のxに1を代入すると, (2)点Pが点Aを出発してから秒後にでき る△APQの面積は何cmですか。 を使っ た式で表しなさい。 点Pが点Aを出発してから秒後のAP, BQの (−1)2−2a×(-1)+3=02a=-4a=-2の長さはそれぞれxcm, 2cmとなる 2ax+3=0のαに2を代入すると, x'+x+3=0 (x+1)(x+3)=0x=-1,x=-3 したがって、もう1つの解は,-3 な△ABC があ -3 Q:△ABQ=AP:AB=z:10 (1)より,△ABQで,辺BQを底辺としたときの高 さは9cm だから、点Pが点Aを出発してから秒後 にできる△ABQ の面積は, 1/2×2××9=9.z(cm) ②30 ①,② より △APQの面積は, 外 IC 10 AABQ10 ×9.x=110(cm) 世の場合は 9 x² cm² 10 (3)0<x≦9とする。 点Pが点Aを出発して、 点Pは,点Aを出発して, 毎秒1cmの速 さで,辺AB上を点Bまで動く点である。 点 Q,点PAを出発するのと同時に点 Bを出発して, 毎秒2cmの速さで 辺BC 上を点Cまで動く点である。 次の問に答え なさい。 S から秒後にできるAPQの面積に比べて その1秒後にできるAPQの面積が3倍に なるのは、xの値がいくらのときですか。 『 D) 〔求め方 〕 (香川) 1) 点Pが点Aを出発してから3秒後にでき △ABQの面積は何cmですか。 △ABQ で, 辺 BQを底辺としたときの高さは, △ABCの面積と辺BCの長さより, 90×2÷20=9(cm) BQの長さは, 2×3=6(cm)=Ixo-c よって、点Pが点Aを出発してから3秒後にできる △ABQの面積は,1/12×6×9=27(cm²) の面積は- (x+1) (cm²) である。 ① よって、xx3= (x+1)2 10 0<x≦9 だから、x= = 整理すると, 2x²-2x-1=0x= 13 2 10 13 2 ーは問題に適し ていない。x=1+√3 -は問題に適している。 2 1+√3 27cm2 の値 2 xの値を求める過程も, 式と計算を含めて 書きなさい。 FMIC (例) (1) より 秒後にできる△APQの面積は 9 xcmである。その1秒後にできる△APQ 10 9

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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