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理科 中学生

解説お願いします🙇🏻‍♀️答え0.09g/Lです暗くてすみません🙏🏻

【実験】 次の実験ならびに先生と愛さんの会話文を読み、次の問いに答えなさい。 4種類の異なる金属板 (亜鉛板、 銅板、マグネシウムリボン、金属板X) を図のように うすい塩酸に入れ、プロベラのついたモーターをつないだ狡事を担って電池の仕組み いて調べる実験を行った。ただし、実験に用いる金属板とうすい塩酸は実験ごとに新 ものを用いるものとする。 図 モーター 発泡ポリ スチレン うすい塩酸 金属板 A 金属板B 実験 1 金属板Aを亜鉛板、金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロペラは時計回りに 回転した。 実験 2 金属板Aを金属板X、 金属板Bをマグネシウムリボンにすると、モーターについたプロ ペラは反時計回りに回転した。 実験 3 金属板Aを亜鉛板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは時計回り に回転した。 実験 4 金属板Aを銅板、金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは反時計回り に回転した。 【会話文 】 先生 愛さん 先生 「実験1では亜鉛板、銅板のどちらが+極になりましたか。」 「(①)板です。 2つの金属のうち陽イオンになりやすい ( ② )板が電子を (③)、イオンになっています。 導線内を移動する電子の向きは (④)です。」 「金属板Aをマグネシウムリボンに、金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロ ペラはどのように回転しますか。」 愛さん [( 6 ).] 先生 「実験1~4の実験結果から、 亜鉛、銅、 Xを、うすい塩酸中で電子を(③)、イオンに なりやすい順に並べるとどうなりますか。 愛さん (⑥)になります。 さらに金属板Aを ( ⑦ ) に、金属板Bをマグネシウムリボ ンにして実験を行うとマグネシウムの並び順もわかりますね。」

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理科 中学生

中3物理 この問題を教えてください🙇🏻‍♀️ 1〜2行目に糸を引く力がした仕事は等しいと書いてあるのに、糸を引く距離は同じとはどういうことなのでしょうか? 斜面が緩やかな方がたくさん引かないと仕事は同じにならないのではないでしょうか? また、もし仮にたくさんひいたのなら位置... 続きを読む

問1 物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を行った。これらの実験とその 結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 用いた記録タイマーは1秒間に 50 打点する 百ものとする。 また, 記録タイマーとテープとの間の抵抗,台車と斜面との間の摩擦、滑車と糸との 器間の摩擦、台車にはたらく空気の抵抗,糸と滑車の質量および台車の大きさは考えないものとす る。さらに,糸は伸び縮みしないものとし,台車は斜面を上りきらないものとする。 〔実験1] 図1のように, 水平な床の上に斜面を作って固定し,この斜面上にテープをつないだ台車 を置き、静止させた。台車の他方には糸をつなぎ, たるまないように滑車に通した。糸を引く 直前に記録タイマーのスイッチを入れ, 一定の大きさの力で糸を引き, ある距離を引いたと ころで糸をはなした。 糸を引くと台車は斜面を上っていき, 糸をはなした後も運動を続けた。 図2は、このときのテープを, 打点がはっきりと分離できる適当な点から5打点ごとに切 り取り、順に用紙にはり付けたものである。 ただし, 打点は省略してある。 25.0 滑車 糸 糸を引く向き テ | 20.0 ← テープ台車 の長さ 15.0 10.0 5.0 記録タイマー 〔cm〕 0 床 図 1 WHEEXABCDEFG 5 5打点ごとのテープ 〔実験2] 図3のように、 図1の斜面の角度を小さくし,斜面上 金 に台車を置くときの床からの高さ,糸を引く力の大きさ, および糸を引く距離を 〔実験1〕 と同じにして同様の実験 を行った。 図2 滑車 糸 糸を引く向き → テープ台車 記録タイマー 床 問 図3 [実]

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理科 中学生

(2)答えの式の意味がわかりません。教えてください🙇‍♀️

6. うすい塩酸に亜鉛を加えて気体を発生させる実験を行いました。 【実験】 うすい塩酸 30cm' に 0.2gの新船を加えて、発生した気体の体験をはかった 亜鉛の質量を0.4g、0.6g、0.8g, 1.0gにして、それぞれ同様に発生した 体の体積をはかった。 ET 亜鉛の質量と発生した気体の体積の関係を表にしてまとめた。 亜鉛の質量[g] 0.2 75 発生した気体の体積 [cm] 0.4 0.6 0.8 1.0 150 225 225 225 〒 (2) 亜鉛の質量が0.8g 1.0gのときは亜鉛がすべて溶けずに残りました。亜鉛の質 量が0.8gのとき残っていた亜鉛をすべて溶かすためには、同じ濃度の塩酸をあと 何cm加える必要がありますか。 05 cm³ 25 cm³ 17 10 cm³ 15 cm³ 20 cm³] 630 cm³ 35 cm³ 40 cm³ (3)同じ濃度の塩酸の量を20cmにして亜鉛を入れた場合、亜鉛の質量と発生した気 体の体積との関係を正しく表したグラフはどれですか。 18 (1)発生する気体の性質と捕集方法の組み合わせとして正しいものはどれですか。 16 <気体の性質> A 火を近づけるとポンと音を立てて燃える A B 石灰水を白くにごらせる A #NE O (株) at <捕集方法> C 上方置換 D 下方置換 E 水上置換 X> 気体の性質 捕集方法 X 0 A YYXO ① 109 ② AA C A D A E O [⑤ ⑥ BBB C D E ① 300 発生した気体の体積 250 [200] 150 積 100 発生した気体の体積 C [cm³] 50 ② 300 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] testa er 300 発生した気体の体積 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0 300 250 発生した気体の体積 200 150 100 [cm³] 50 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量 [g] A 0 0.2 0.4 0.6 0. 亜鉛の質量 <-10-

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理科 中学生

丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P, Qとマグネシウムを用意し、次の実験を行った。なお, 水溶液P,Qは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム クリップ しみ込ませたろ紙 緑色のBTB溶液を クリップ O の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 に [1] のろ紙を置き, 両端をク リップではさんだ。 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 Pをつけると、つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 [1] 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5cmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3] A~Dで気体が発生しなくなった後, マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し, 質量を測定した。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 水溶液 P 3cm3 2 cm³ 水溶液 P 水溶液P 4cma 5cm3 試験管 A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.02 0.05 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 0.00 0.10 0.08

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丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 水溶液P,Qとマグネシウムを用意し,次の実験を行った。なお、水溶液PQは、うす 塩酸またはうすい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 実験1 水溶液の性質について調べるため,次の実験を行った。 [1] 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆 図1 で線をひき、ろ紙全体に緑色のB TB溶液をしみ込ませた。 [2] 図1のように 塩化ナトリウム の水溶液をしみ込ませたろ紙の上 クリップ 緑色のBTB溶液を しみ込ませたろ紙 クリップ [1] のろ紙を置き、両端をク リップではさんだ。 [3] 鉛筆でひいた線の中央に水溶液 鉛筆でひいた線 塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 Pをつけると, つけた部分が青色に変化した。 [4] 両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、 2つのクリップ の一方の側にひろがっていった。 実験2 酸とアルカリの性質を調べるため、次の実験を行った。 [1] 図2のように,試験管A~Eに、それぞれ異なる量の水溶液Pを入れた。 [2] A~E それぞれに5mmの水溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混ぜた。 次 に,A~Eそれぞれに,マグネシウム0.10gを加えたところ, A~Dでは気体が発 生したが,Eでは発生しなかった。 [3]A~Dで気体が発生しなくなった後,マグネシウムが残っている試験管からマ グネシウムを取り出し、質量を測定した。 表は、 その結果をまとめたものである。 なお, Aではマグネシウムが残っていなかった。 図2 水溶液P 1 cm³ 水溶液 P 2 cm³ 水溶液P 3cm² 水溶液P 14cm² 水溶液P 5 cm³ 試験管A 試験管 B 試験管 C 試験管D 試験管E マグネシウムの質量[g] 0.00 0.02 試験管A 試験管 試験管C 試験管D 試験管 0.10 0.05 0.08

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