学年

教科

質問の種類

理科 中学生

デンプンの消化の問題なのですが教えていただけませんか。

類題演習 デンプンの消化 はん 類題1 Aさんは、ご飯を長くかんでいるとあまく感じた。 これは、だ液のはたらきでデンプンがブドウ 糖が2個つながったもの (麦芽糖) に変わるためであると聞いたので,実験1,2によって確かめた。 あと の問いに答えなさい。 <兵庫改〉 実験1 図のようにa液を入れた試験管 ①, ②, b液を 入れた試験管 ③. ④ を、 約40℃の湯の中に5分間つ けた。その後、試験管①, ③ にヨウ素液を2,3滴 ずつ加えたものと、 試験管②, ④にベネジクト液 2.3滴ずつ加えて加熱したもので、 それぞれの 色の変化をみた。 実験2 新たに a 液を入れた試験管 ⑤ ⑥ と b液を入れ た試験管⑦ ⑧ を用意し, 実験1の約40℃の湯のか わりに氷水に5分間つけた後、 実験1と同じように 実験をした。 右の表は実験1, 2の結果をまとめたもの である。 (①~⑧は各試験管を示している) a液 デンプン溶液+水 ①②③① b液 デンプン溶液+ だ液 約40℃の湯に 5分間つける。 を確かめるため。」 (1) 実験 1,2において, ヨウ素液を加えたのヨウ素液を加えた結 ①は青紫色に 果 変化 は.どのようなことを確かめるためか。 ベネジクト液を加え て加熱した結果 ヨウ素液 ③は(P) (Q) 青色に変化 イ (P)青紫色に変化 (Q) 青色に変化 エ (P) 変化なし (1) ベネジクト液 ② 実験1 (約40℃の湯 日液 b液 (デンプン沼 (デンプン沼 (デンプン 液+水) 液+液) 液+水) ガスバーナー ⑤は青色に |変化 (3) 実験2 (氷水) a液 ②は変化なし は (Q) ⑥は変化なし te b液 デンプン 液+だ液) は青紫色に |変化 (2) 試験管 ③, ④の色の変化から、デンプンがすべてブドウ糖が2個つながったもの (麦芽糖) に変わった ことがわかった。 表 (P), (Q) に入ることばの組み合わせとして適切なものを、次のア~エから記号 で1つ選べ。 ア (P)青紫色に変化 ウ (P)変化なし ⑩はほとんど 変化なし T. (Q) 赤褐色に変化 (Q) 赤褐色に変化 (3) 実験 1,2において, デンプン溶液と水を入れた液を使って実験をしたのはなぜか。 下のことばに 合わせて書け。 「水では, ( (4) 実験1において, 下線部の操作をするとき、 液が急に沸騰して試験管の外に飛び出すことがある。 こ れを防ぐためにどのような操作をすればよいか 1つ書け。 (5) 実験1では約40℃の湯に 実験2では氷水に試験管をつけて実験したのは、どのようなことを確か めるためか

未解決 回答数: 1
理科 中学生

この問題の(1)についてなんですけど、答え加熱するなんですけどそれの解説読んでもだからなに?って感じなんですよ。結局なんのために加熱するのか教えて欲しいです!

総合問題 7 食物にふくまれるおもな成分の消化について調べるため、2種類の消化酵素X, Y を用いて次の実験 を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 【実験1】 6本の試験管A~ Fにデンプンのりと, 水ま たは水にとかした消化酵素 を入れ, 40℃の湯に10分 間つけたあと, 試薬を加え た。 水にとかした消化酵素 に試薬を入れて反応させて も変化はなかった。 【実験2】 3本の試験管 G〜Iにゆでた卵白(お もな成分はタンパク質)と, 水または水にと かした消化酵素を入れ、40℃に保ったまま1 日おいた。 試験管 A B C D E F 試験管に入れたもの デンプンのり, 水 デンプンのり, デンプンのり デンプンのり, 消化酵素X 消化酵素 Y 水 デンプンのり, 消化酵素 X デンプンのり, 消化酵素 Y 加えた試薬 ヨウ素液 ヨウ素液 ヨウ素液 ベネジクト液 ベネジクト液 ベネジクト液 表は, 実験の結果をまとめたものである。 (1) 実験1で, ベネジクト液を加えたあとに必要な操作とは何か。 (2) 表中のア~ウに適した結果をそれぞれ答えなさい。 Ⓒ[ 試薬の反応による変化 青紫色に変化した。 変化しなかった。 変化しなかった。 赤褐色に変化した。 イ 試験管 試験管に入れたもの ゆでた卵白、水 G ゆでた卵白の変化 変化しなかった。 ウ H ゆでた卵白, 消化酵素X 1 ゆでた卵白、消化酵素 Y 見えなくなった。 [ ] [ ] ⑦[ (3) 消化酵素 X,Y それぞれについて、消化酵素の名称とその消化酵素をふくむ消化液の組み合わせ て正しいものを,次のア~エから選びなさい。 X[ ] Y ア ペプシン. だ液 イペプシン, 胃液 ウアミラーゼ,だ液 エアミラーゼ、胃 (4) 記述 この実験で, 下線部のように試験管を40℃の湯につけたり, 40℃に保ったりするのはな [

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)と(3)を教えてください🙇‍♀️

2 だ液に含まれる消化酵素のはたらきを調べるため,デンプン溶液と水を混ぜたA液と, デンプン溶液と だ液を混ぜたB液を用意し, 図 1のように, A液を試験管a.bに, B液を試験管c.dにそれぞれ入れ て約 40℃の湯につけた。 5分後, 試験管a.cにはヨウ素溶液を加え, 試験管b.dにはベネジクト溶液 を加えて加熱してそれぞれの色の変化を調べると, どちらの操作にも一方の試験管に色の変化が見られた。 また,図2は,デンプンがヒトの体内でどのように変化していくかを説明したものである。 A液 B液 図1 ヨウ素溶液 ベネジクト溶液 abcd b d a 40℃の湯 ガスバーナー 一部は器官Pで( Y )に合成される 図2 ロの中で、 デンプンは 分解され 麦芽糖になる 食道·胃を通り, 小腸でさらに 分解されて (X )になる |( X )は 小腸の壁から 血管に吸収 される (Y )は再び( x )に分解される 漢分として器官Pから全身へ運ばれる (1) 図1の実験の結果について説明した次の文の( ① )に入る試験管の組み合わせを, あとのア~エから 1つ選んで,その符号を書きなさい。 また( ② )に入る消化酵素名を書きなさい。 この実験において, ( ① ) の試験管で色が変化する反応が見られたことから,だ液に含まれる ( ② )と呼ばれる消化酵素によってデンプンが麦芽糖に分解されたことがわかった。 ア a.b イ a.d ウ b.c エc.d (2) 図2の器官Pは何か, 漢字で書きなさい。 (3) 図2の( X )に入る物質名を書きなさい。また, 図2のXから合成される( Y )の物質名として適切 なものを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ア デンプン イ モノグリセリド ウグリコーゲン エ タンパク質

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

これの(4)は答えが糖だけしか書いてなかったんですけどブドウ糖でもいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 和美さんは,食物に含まれるデンプンの消化について調べるために, 1~Vのような手順で 実験を行った。 I デンプン液を試験管A, Bに同量ずつ入れ, Aにはだ液を, Bには水を加え, 液全体の体積が同じになるようにした。 I 1図のように, 試験管A, Bを, ある温度に保った湯にしば らくつけておいた。 I 試験管Aの液の半分を試験管aに, 試験管Bの液の半分を試 験管bに入れた。 V 試験管Aと試験管Bにヨウ素液を少量ずつ加え, 彼の色の変化を観察した。 また, 試験管 aと試験管bにベネジクト液を少量ずつ加え, ある操作をした後, 液の色の変化を観察した。 V Vの結果を, 2表のようにまとめた。 1図 試験管A 試験管B しある温度に 保った湯 2表 試験管の中の液 ヨウ素液 ベネジクト液 デンプン液 + だ液試験管A:変化なし。 デンプン液 + 水 試験管a:赤かっ色になった。 試験管b:変化なし。 試験管B:青紫色になった。 (1) ヒトの消化に関係するつくりで, だ液をつくって口の中に分泌している器官は何か, 答え なさい。 (2) Iで,試験管A, Bをつけておいた湯の温度は約① (ア40 ℃)である。このようなことをしたのは, だ液などの消化液に含まれていて, 特定の物質を イ 50℃ ウ 60 のはたらきを盛んにするだめである。 )の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。また, 分解する に適 のの( 当な語を入れなさい。 (3) Vで、下線部の操作とはどのようなことか。次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア しばらく放置した。 ウ ガスバーナーで加熱した。 (4) 2表の結果から, だ液にはデンプンを何という物質に変えるはたらきがあることがわかる か,答えなさい。 (5) だ液以外で,デンプンの消化にかかわる消化液をつくっている器官はどれか。 次のア~エ から一つ選び,記号で答えなさい。 イ 氷水につけて冷却した。 エ BTB液を少量加えた。 ア 肝臓 イ 胆のう ウ じん臓 エすい臓

未解決 回答数: 1