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右の図1のような, AD=4cm,BC=8cm,
△ADC=∠DCB=90°の台形ABCDがある。
点Pは頂点Aを出発して, 辺AD, DC上を毎秒
1cmの速さで移動し、頂点Cに着いたところで
止まる。 図2は, 点Pが頂点Aを出発してからx
秒後の△PBCの面積をycm²として xとyの関
係をグラフに表したものである。 点Eのy座標は
24である。
A
(1) 図2で,点Fの座標を求めよ。
B
C
(2) 図1で, 辺DCの長さは何cmか, 求めよ。
-8cm-
(3) 図2で,直線FGの式を求めよ。
APBCの面積が台形ABCDの面積の半分になるのは点Pが頂点Aを出発してから何秒後か求めよ。
図1
4cm.
P→
B
図2
・Y
E
F
Gl
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