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理科 中学生

この問題の(2)で解説を見たのですがよくわかりません どなたか説明してくださると嬉しいです ちなみに答えはオです

10分 ① 2 光の反射について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 実験① 図1のように、水平な机の上にマス目が正方形の方眼紙(グラフ用紙) 図1 鏡1 ろうそく を置き,その上に,大きさの等しい2枚の鏡を,間の角度が直角になる ようにして垂直に立てた。 ② 方眼紙の点Pの位置にろうそくを垂直に立て,点A, 点B, 点Cの真 上で,目の高さをろうそくの炎の高さに合わせて,一方の目で,それぞ れの位置から鏡にうつるろうそくの像を観察した。 図2は、2枚の鏡と 点A,B,C, 点Pの位置を真上から見たものの一部である。 図2 □ (1) 実験で、ろうそくから出た光は、鏡に2回反射して点Bに達した。この光 の道筋を図2にかきなさい。 □ (2) 実験で,点A, 点Cのそれぞれの位置から観察したとき, 鏡にうつったろ うそくの像の数はそれぞれ何本か。 それぞれの位置から観察できるろうそく の像の数の組み合わせとして最も適当なものを、次のア~カから1つ選びな さい。 ア点A 工 点A P A B 鏡2 1本, 点 C 1本 イ点A 1本, 点 C 2本 ウ点A 2本, 点 C 1本 2本, 点 C 2本 オ点A 3本, 点 C 1本 カ点A 3本, 点 C 2本 BE 〈愛知〉 C

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数学 中学生

○のついてる問題をなるべく多く教えてください!1番初めに回答してくださった方にベストアンサーつけさせて頂きます!

⑥ 右の図のように、1辺が2cmの正方形ABCDがある。1つのさいころを2回投げる。 1回目に出た目の数を とし、頂点Aから正方形の辺上を矢印の方向に4cm進んだ点をPとする。 また, 2回目に出た目の数を とし点Pから正方形の辺上を矢印の方向に bem進んだ点をQとする。 次の問いに答えなさい。 □(1) 点Qが正方形の頂点にくる確率を求めなさい。 2 2点PQを結んだとき, 線分PQの長さが2cmになる確率を求めなさい。 7 2つのさいころA,Bを同時に投げ, Aの出た目の数をα, Bの出た目の数をとする。右の図の ような座標平面上に, a をx座標, bを座標とする点P (a, b) をとるとき, 次の問いに答えな さい。 □(1) 点Pが、関数y=1のグラフ上にある確率を求めなさい。 □(1) 1次方程式 ax+b=10の解が4より小さい整数となる確率を求めなさい。 □ (2) 1次方程式 ax+6=10の解が偶数となる確率を求めなさい。 -6 -5 44 -3 12 -1 □ (2) 点Qの座標を(40) とし, 3点O. P Q を結んで三角形OPQをつくるとき, 三角形OPQが二等辺三角形に なる確率を求めなさい。 これをよくかき混ぜてひと Q 20 123456 8 大小2つのさいころを同時に投げて出た目の数をそれぞれa, bとして, xについての1次方程式 ax+6=10をつくるとき、次の問い に答えなさい。 pit ] 166 130 x 2回 3回合計

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数学 中学生

至急お願いします 最後の問題、片方分かりません。教えてください、

(2) 図1のように, AB=BC=6cm, AE=9cmの直方体ABCDEFGH があり, 点P, 点Qは頂点Aを同時に出発して直方体ABCDEFGHの辺上を点P は秒速2cm , 点Qは秒速1cm で動きます。 点Pは,頂点Aを出発して頂点Bを通り, 頂点Cに向かって動き, 頂点C と重なると止まります。点Qは、頂点Aを出発して、頂点Dを通り, 頂点C に向かって動き, 頂点Cと重なると止まります。 図2は、点P、点Qが頂点Aを同時に出発してから秒後の三角錐 APQE の体積をycmとするとき, 点P, 点Qが頂点Aを同時に出発してから点Q. が頂点Cと重なるまでのxとの関係をグラフに表したものです。 ① xの変域が0≦x≦3のときのxとyの関係を式に表しなさい。 3x² ア (解答) 6≦x≦12のとき, 点Qは (2) xの変域が6≦x≦12のときの線分 CQ の長さを次のように求めるとき, の中にあてはまる数, 式または記号を記入しなさい。 y= I なので、CQ= ( 12-ズ 上を動く。 点Qは秒速1cmで動くので, x秒後までに点Qが動いた長さは ADHO Xx. cm である。 また, AD+CD= 12 解く ・カギ 辺 DC (0≤x≤3) cm である。 cm 図 1 E 図2 y 54 27 H 6 20M/ART P(A→B→C) Q(ADC) (CW/AT P /B 2秒後と 12 図2のグラフにy=12のグラフをかき加えて, 三角錐 APQE の体積が12cmになるときのxの変域を考 える。 三角錐 APQE の体積が12cmになるのは,点P, 点Qが頂点Aを同時に出発してから何秒後と何秒後であるか 求めなさい。 秒後

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