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理科 中学生

(3)教えてください🙏🏻

の抵抗の異なる電熱線 a, bを用いて, 次 の実験1~3 を行った。これについて, 図4 電源装置 図5 電源装置 図6 )a スイッチ スイッチ 0.6 3 1) あとの問いに答えなさい。 電熱線a 電熱線a電熱線b 電0.4 流 ○学習3,学習4,学習5 A 0.2 【実験1】 図4の回路で,電熱線aにかか る電圧と回路を流れる電流の大きさの関 係を調べたところ,図6の①のグラフが得られた。 0 電流計 6 電流計 2 電圧(V) 電圧計 電圧計 【実験2】 図5の回路で,電熱線全体にかかる電圧と回路全体を流れる電流の大きさの関係を調べたところ, 図6 の2のグラフが得られた。 【実験3】 図5と同じ装置を用いて, 電熱線 a, bを並列につないだ回路をつくり, 電熱線全体にかかる電圧と回 路全体に流れる電流の大きさの関係を調べたところ, 図6の③のグラフが得られた。 口1) 電熱線aの抵抗は何Ωか。 2) 実験2で,電流計が 0.2 Aを示したとき, 電熱線6にかかる電圧は何Vか。 3) 実験2の回路全体の抵抗は, 実験3の回路全体の抵抗の何倍か。小数第1位まで答えよ。 24) 図7に電気用図記号を使って, 実験3の回路図を完成させよ。 (図P.239) 5) 実験2,3で, 電熱線全体にかかる電圧がともに3Vを示したとき、実験2の電 熱線 b, 験3の電熱線6に流れる電流はそれぞれ何Aか。 図7 電熱線a L(6) 家庭のゴンセントにつないだ電気器具は 100 Vの電源に対して並列に配線され 面面に対して直列に配線されているとすると, 電熱線b

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この問題の(2)がわかりません どなたか詳しく説明をお願いします

6次の実験について,あとの問いに答えなさい。ただし,各電熱線に流れる 【千葉) 偶点UPI 電流の大きさは,時間とともに変化しないものとする。 実験1 O図1のように; 電熱線Aを用いて実 験装置をつくり,発泡ポリスチレンのコッ プに水 120gを入れ,しばらくしてから水 の温度を測ったところ, 室温と同じ 20.0℃ 電源装置 図1 温度計 はっぽう (スイッチ 『ガラス棒 発泡 ポリスチレン のコップ 水 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 電圧計 実 だった。 電流計 のスイッチを入れ,電熱線Aに加える電圧を 6.0 Vに保って電流を流し,水をゆっくりかき混ぜながら1分ごとに5 分間,水の温度を測定した。測定中,電流の大きさは1.5Aを示していた。 の図1の電熱線Aを,発生する熱量が号の電熱 図2 線Bにかえ,水の温度を室温と同じ 20.0℃にし た。電熱線Bに加える電圧を 6.0 V に保って電上 4.0 流を流し,2と同様に1分ごとに5分間,水の 温度を測定した。図2は,測定した結果をもとに、 「電流を流した時間」と「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 6.0 電熱線A 水 5.0 の 3.0 2.0 電熱線B じょうしょう 1.0 0 '012345 電流を流した時間[分) 実験2 図3,4のように, 電熱線A,Bを用いて, 直列回路と並列回路をつ くった。それぞれの回路全体に加える電圧を 6.0 V にし,回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後,電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図3 図4 電熱線A 電熱線A 電熱線B 電熱線B (A A 6.0V 6発熱量J [W]×時間 6.0V (1)実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jか, 書きなさい。 消費電力が 熱線ほど, あたりの水 ん [ ] (2)実験2で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また, 消費電力カが最小 となる電熱線はどれか。次のア~エのうちから最も適当なものをそれぞれ 度が大きく 要 1つずつ選び,その記号を書きなさい。 最大[ ]最小 ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B 28

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この問題なんですが、答え自体には電力が2倍になればその分温度も2倍になる的なことが書いてあったのですがそれと同時に抵抗も2倍になっているため、流れる電流は2分の1倍となり、電力も2分の1倍となって、結局一倍なのではないでしょうか?

20秒間電流を流した。このとき、 容器内の400gの水の温度が 12.5℃だけ上昇し 1 A 伝わったものとする。 W (1)電熱線に流れる電流は何Aか。 155 l000 4.4 図 J (2)電熱線の消費する電力は何Wか。 電源装置へ 温度計 (3) 2分20秒間に電熱線から発生する熱量は何Jか。 J (4)実験から、1gの水の温度を1℃上昇させるの に必要な熱量は何Jか。小数第1位までの値で 答えなさい。 水 電熱線 2 図1のような装置で, 抵抗が3Ω, 6Q, 12Ωの電熱線を使い, 8Aの電流を 流した。このとき,容器aの水の温度の変化は図2のグラフのアのようになった。 これについて,あとの問いに答えなさい。 ただし, 発生した熱はすべて水に伝 わったものとし, 加熱前の水の温度は同じである。 2 W 2A8 V 図1 図2 電源装置 ウ エ 50 b 45 8A 40 2/でS°C a C 39 62 122 000000 Cecc! 24YW 4%We6r 268W 0000000 25 WX2イ各 °Cと2% 容器a 0 123 4 5 電流を流した時間[分] 容器b 容器c (1) 12 2の電熱線の消費する電力は何Wか。 (2) 62の電熱線に流れる電圧は何Vか。 ならTHいい? (3)容器bの水温と, 容器cの水温はどのように変化するか。図2のグラフのア~ エから選び,記号で答えなさい。 Lso 水の温度[C]

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図2に0.05Aと書いてあるのですが、どうしてこうなったか分かりません。問4の解き方も分からないので教えて頂きたいです😭😭😭😭😭

電流A 次の実験について, 問いに答えなさい。 図261 1 46.2 図1のような,端子①~⑥がついた中の見えない箱の中に, 202の抵抗器2個,40Ω の抵抗器1個,導線を組み合わせてつくった装置Xがある。この箱の内部では, 図2の ように,202の抵抗器1個は②-6間につながれており,もう1つの20Ωの抵抗器と 402の抵抗器はA~Dのいずれかにつながれている。また,A~Dのうち抵抗器がつ ながれていない場合は導線でつながれている。この装置を用いて図3,図4の回路を つくり電流計と電圧計が示す値を測定した。グラフは, その結果を表したものである。 図1 C 2 3) の| 6 5) /6,5209の抵抗器 装置X B D Son 図3 電源装置 図4 電源装置 グラフ Tor 0.6 図3の回路 「 0 スイッチ スイッチ 流 0.5 0.4 3 3) * 0.1A 0.3 - los の 6 0.2 6 5) 図4の回路 電流計 0.1 電流計 もし直yだと >シュトHa3 a220 10 RIの2 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 AA ALA! 電圧(V) 電圧計 電圧計 問1 図3と図4のとき,回路全体の抵抗(合成抵抗)はそれぞれ何Ωですか, グラフから求めなさい。 問2 図3の回路は,直列回路,並列回路のどちらですか, 書きなさい。また, そのように考えた理由を書きなさい。 問3 402の抵抗器は,どの区間につながれていますか, 図2のA~Dから選びなさい。 問4 図4の回路に5 Vの電圧を加えたとき,②-⑤間につながれている20Ωの抵抗器で消費する電力は何Wですか, 求めなさい。

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(5)教えてください、!

|4|電力 電流のはたらきを調べるため, 次の実験1,2を行った。 [愛媛県) 【実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 (実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1·2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 (9点×5) 電源装置 e+ スイッチ ガラス棒 電圧計 一発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間[分] 電熱線a -464 16.4. 0 1 2 3 4 5 22.8 |24 4 20.4、 18.0 19.6 21.2 水温 [℃)| 電熱線b 17.2 18.0 18.8 19.6 図2 5.0 (3.0 A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で, 電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 3.0 2.0 1.0 (2 }の中から,それぞれ適当なも 1 2 3 4 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。直は 流同じS また,実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線 a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか 電流を流し始めてからの時間 [分] (O ウ ② イ 合 S ら選べ。 ( ウ) ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 温度計 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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(4)②なんでイなんですか? 解説が右側にありますが理解できなくて、😖😖

電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] (実験1] 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 【実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに からの時間[分] かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験12では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線 aに流れる電流の大きさは何Aか。 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4- 16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4 - 16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (4)2 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は, 6.0+1.5=4 [Q) P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1人 電源装置 スイッチ ーガラス棒 電圧計 F0% 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線a -46 18.0 19.6 18.0 21.2 22.8 19.6 244 [℃)|電熱線b 16.4. 17.2 20.4.1 18.8 図2 電 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で, 電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 4.0 3.0 2.0 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 1.0 きい。 (2 }の中から, それぞれ適当なも (5) 実験1より, 電熱線bの電 力は、(1.5CA))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は,9[W]×5 × 60[s) = 2700[J] また実験 2で、全体の抵抗は,2+4= 2 3 電流を流し始めてからの時間 [分) 4 5 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい,ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (の ウ の イ) 直は変液同い 6「01 電力け の水の上昇温度C

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4の解説をお願いします!

抵抗に加わる電圧と流れる電流の関係を 2 調べるために次の実験を行った。あとの間 表1 図2 抵抗A 抵抗 長さ 流 いに答えよ。 (17 福井県) 抵抗A 50 cm A10 抵抗B 抵抗B 100 cm (実験1] ニクロム線を表1に示す長さに 切って,抵抗A~Dをつくった。 図1のよ うな回路をつくり, 「ニクロム線の抵抗」 の部分に抵抗A~Dをそれぞれ接続した。 電源装置の電圧を変化させて電圧計と電流 計が示す値を読みとった。 図2は,その結 果をグラフに表したものである。 【実験2] 電圧が一定の電池を用い, 新た な抵抗Xを加えて, 右の図3のような回路 をつくった。 図3の「ニクロム線の抵抗」 の部分に実験1で用いた抵抗Aま たは抵抗Bをそれぞれ接続し,電流計と電圧計が示す値を読み とった。表2は,その結果をまとめたものである。 抵抗C 150 cm 抵抗C 抵抗D 200 cm 0.5 抵抗D 図1 電源装置 6 8 電圧(V) 電圧計 電流計 図3 電池 ニクロム線の抵抗 抵抗X 電流計(A 電圧計 ニクロム線の抵抗 表2 抵抗 電流計の値 電圧計の値 抵抗A 1.00 A 4.0V (1) 抵抗Aの抵抗の値は何Ωか。 (2) 抵抗Bと抵抗Cを直列に接続したときの全体の抵抗の値は何Ωか。 (10点)[ Q] 抵抗B 0.60 A 4.8V (10 点)[ 2) (3) 実験1の結果をふまえ, 同じニクロム線を用いて, 6Ωの抵抗をつくるには長さを何 cm にしたらよいか。 また, そう答えた理由を「ニクロム線の長さ」 と 「抵抗の値」 の2つの. 言葉を用いて簡潔に書け。 長さ (各 10点) 0.8 の cm) 理由[ (4) 実験2で,回路中の電圧計や電流計が示している値について述べた次の文のうち, 正し いものはどれか。ア~エからすべて選んで, その記号を書け。 ア 電圧計の値は, 「ニクロム線の抵抗」に加わる電圧の大きさを示している。 ィ 電圧計の値は, 電池の電圧の大きさと抵抗Xに加わる電圧の大きさの和を示してい る。 ウ 電流計の値は, 抵抗Xに流れる電流の大きさを示している。 I 電流計の値は, 抵抗Xに流れる電流の大きさと 「ニクロム線の抵抗」に流れる電流 の大きさの和を示している。 (完答 10 点)[ 基礎 編 応用 編

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