③ 問いに答えなさい。
武元したものである。
し、また、関表をもとにした
18.3
(1) 水に物質を溶かしたとき、 溶けている物質を①
いう。①が②に溶けた全体を溶液という。
ただし、同じ番号の には同じ語が入る。
のに続ける質の質
10
2030
水のように、①を溶かしている液体を②
②に適する語をそれぞれ入れなさい。
(2) 物質A,Bの溶け方について正しく述べている文を次のア~エからすべて選び、記号で答えなさい。
ア 30℃の水100g に, 物質Aを50g入れてよくかき混ぜるとすべて溶ける。文
イ 50℃の水100gに,物質Aを30g溶かした水溶液を20℃に冷やしても、固体の物質Aは現れない。
ウ 10℃の水100g に, 物質Bを30g入れてよくかき混ぜるとすべて溶ける。③
40℃の水100g に、 物質Bを20g 溶かした水溶液に物質Bはさらに20g溶ける。
(3) ピーカーに40℃の水 50gを入れ、物質Aを20g入れてかき混ぜ、 物質Aがすべて溶けたことを確認した
その後、水溶液を冷やしたところ、固体の物質Aが現れはじめた。このときの温度は何℃か。 次のア~オ
らもっとも適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。
ア 15℃℃
イ 18℃
ウ 26℃
エ33°C
42°C
537
(4) ビーカーに水100g と物質Aを60g入れ、ガスバーナーで加熱し、 物質Aをすべて溶かした。このと
しばらく加熱を続けたため、水の一部が蒸発しているようすが確認できた。 加熱をやめ、しばらく放置し
ところ、40℃で固体の物質Aが現れはじめた。蒸発した水はおよそ何gと考えられるか。 次のア~エからも
とも適当なものを1つ選び,記号で答えなさい。 ただし, 計算には表5の値を用いるものとする。
I 6 g
ア 3g
イ 4g
ウ 5g
固体を一度水に溶かし、温度による溶解度の差を利用して再び固体としてとり出す方法を何というか、
えなさい。
■ ろ過するとき,ろうとから出てくる液を集めるためには、ビーカーをどの位置に置くのがよいか。解
図に, ビーカーをかき加えなさい。 ただし