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理科 中学生

(4)の答えが64分の9倍になるのですが、理解出来ません。解説お願いします

8 電気に関する実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験1 > 図1の電気器具を使って, 抵 抗の大きさがわからない抵抗器 Pの両端に加わる電圧の大きさ と流れる電流の大きさを同時に 調べたところ, 図2の結果に なった。 (1) 実験1 を行うには,どのよう に回路をつくればよいか。 図1 中の●をつなぐ導線をかき加え, 回路を完成させなさい。 (2) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何 Ωか,図2から求めなさい。 <実験2 > 抵抗の大きさが30Ω, 50Ω, 60Ωのいずれかである抵抗器 Q, R, Sを使って, 図3,図 4のように2つの回路をつく り, それぞれについ 図3 てAB間の電圧の大 きさと点Aを流れる 電流の大きさとの関 係を調べた。図5の 2つのグラフは, 方が図3, もう一方が図4 の結果を表している。 (3) 抵抗器Q, R, Sの抵抗 の大きさは何Ωか,それぞ れ求めなさい。 - 図 5 図 1 抵抗器Q抵抗器R 電流 A 電圧計 図2 [A] 電源装置 20.6 0.5 0.4 0.3 電源装置 0.2 0.1 抵抗器P 50 mA 500 mA 0 0 100 10 100 B A 2 100 20 100 200 図4 200 Malalalalalalalalalt スイッチ 5A C 電流計 30 40 3000 0400 500 41 抵抗器R 抵抗器S B '電源装置 (4) 回路の電源の電圧を等し くしたとき、図3の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する 熱量は,図4の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する熱量 の何倍か、分数で答えなさい。 <富山県 > 4 6 8 10 電圧[V] JAAを示し 抵抗器 A, の両端に加 やか。 問 3. 図4の 源装置の電 たところ, 示した。 こ ラフを用 び抵抗器 圧の大き いて説 ( 1 ), 図40 両端にカ 抵抗器 るので, の和が 両端に Ⅱ. 抵抗が2 Q 図6の回 図 5 電源 抵 間 4. 図 ぞれの 電源装 とした 電力か 器の組 最も のどれ

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理科 中学生

◽︎1(1)(2)(3)と◽︎2◽︎3を教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

実戦トレーニング 1 お急ぎ 物体の運動とエネルギーの関係について調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 C 1,2 基準面 図2 【実験】図1のように、レールでつくったコースの上に、図2の速さ測定器と木片 を置いた。 質量 60gの小球Aを斜面上のXに置き,静かに手をはなした。 小球Aは, Xから転がり始め, レールが水平になったYを通過したあと, 速さ測定器をくぐって 木片にあたり、木片といっしょに動いてZで止まった。 Xの高さを変えて小球Aを転がし 小球Aが木片にあたる直前の速さと,小球Aが あたった木片の移動距離を測定した。 表1は, この結果をまとめたものである。 図1 小球A 高さ 表1 X 速さ測定器 Xの高さ[cm〕 小球Aの速さ [m/秒〕 木片の移動距離[cm] レール Xの高さ[cm] 小球Bの速さ 〔m/秒] 木片の移動距離 [cm] 5 小球が通過する 0.8 8.2 5 速さ測定器 0.8 Y 2.7 10 1.1 16.4 10 1.1 15 5.5 1.4 24.6 15 木片 1.4 8.2 20 1.6 32.8 20 解答・解説は別冊2ページ 移動距離 木片 【実験2】 小球Aと大きさが同じで,質量が20gの小球Bを使い, 実験1と同じ操作 をしたところ、小球Bは木片にあたり, 木片といっしょに動いて止まった。 Xの高さ を変えて小球Bを転がし 小球Bが木片にあたる直前の速さと, 小球Bがあたった木 片の移動距離を測定した。 表2は、この結果をまとめたものである。 表2 1.6 10.9 25 木片はレールを またぐように置く 1.8 41.0 25 30 1.8 13.7 (千葉県) Z 木片 2.0 49.2 30 物理分野 2.0 16.4 1仕事とエネルギー 実戦トレーニング (1) 実験1で 小球Aを基準面から高さ30cmのXまで持ち上げたときの仕事の大き さは何Jか。次のア~エのうちから最も適当なものを1つ選び, その符号を書き なさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 ア. 0.02 J イ.0.18 J ウ.2J I. 18 J [

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