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歴史 中学生

⑶ の答えが分かりません。一応私の答えとして イ を選択したのですがあっているでしょうか。

20 100 1941 釜石製鉄所における鉄の生産量とその全国の生産量に占める割合の推移 1946 1951 生産量 1956 1961 1966 - 1971 1976 (Ft) -2000 -1500 -1000 - 500 1981年) 0 全国の生産量に占める割合 (「数字でみる日本の100年 改訂第6版」 などをもとに作成) A1/9/150-181 3 次の文章は,アメリカとの戦争が始まった年代からCの記録のできごとが起こった年代までの 期間の釜石製鉄所について, Ⅲのグラフを用いて説明したものである。 文章中の (①) ( ② ) (③)にあてはまる年代やことばの組み合わせとして最も適当なものを、下のア からクまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 のグラフによると, Bの記録のできごとで大きな被害を受けた釜石製鉄所であったが。 ( ① ) には、アメリカとの戦争が始まった年代の生産量を回復した。 また、高度経済成長 期の前後を比べると、 釜石製鉄所の鉄の生産量は増加し, その全国の生産量に占める割合は (②) した。 これは全国の生産量が、この時期に (③) したからと考えられる。 ア ① 1951年, ② 上昇, ③ 増加 ② 低下. ① 1951年, ② 低下. ① 1971年, ② 低下, ① 1971年, ②低下. ② 上昇. ② 上昇, ② 上昇, ③ 増加 ① 1951年, す 年 ① 1951年, カ ① 1971年, ① 1971年, ー (3)- ②増加 ③減少 OM3(1

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理科 中学生

付箋張っている問題の解き方教えてください!! 答え ④ウ ⑤4.8cm

宮城県 (3点) ものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. 南中高度は高くなり, 日の出の位置は北寄りに なっていった。 イ. 南中高度は高くなり, 日の出の位置は南寄りに なっていった。 ウ. 南中高度は低くなり, 日の出の位置は北寄りに なっていった。 . 南中高度は低くなり, 日の出の位置は南寄りに なっていった。 (2) 思考力 新傾向 現在, 地球は, 公転面に垂直な 方向に対して地軸を23.4°傾けて公転しています。 こ の地軸の傾きは、約4万年から5万年の周期で少しず つ変化しています。 地軸の傾きが22°になったときの 夏至の日の太陽の通り道を,図2に太い点線 (------) で かき入れたものとして, 最も適切なものを、次のア~ エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 〔観察〕 と同じ地点で太陽の動きを調べ, 地球の地軸の傾き以 (4点) 外の変化は考えないものとします。 ア イ 南東北 南 東北 南 44 運動の規則性 基本 ばねに加わる力の大きさと, ばねののびとの関係につい て調べた実験I, ⅡIについて, あとの1~5の問いに答え なさい。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大き さを1とし、ばねの質量や力学台車にはたらく摩擦は考 えないものとします。 Retral 〔実験Ⅰ] ① 図1のように, 長さが10.0cmのばねAを, スタン ドに固定したつり棒につり下げた。 2 ばねAの下端に質量が50gのおもりを1個ずつ つるしていき,つるすおもりを増やすたびに, ばねA とおもりが静止した状態で、ばねののびをものさし で測定した。 ③3 ばねAを,長さが10.0cmのばねBにかえ, 2 と同 様にして, ばねBののびを測定した。 4 2と3の結果をもとに, ばねAとばねBのそれぞ れについて ばねに加わる力の大きさとばねののびと の関係をグラフにまとめたところ, 図2のようになっ た。 図1 つり棒 FOF MWAN 10.0cm LA (B) ものさし スタンド 図2 ばねののび 3.0 2.0 1.0 I [cm] 東 X 北 南東北 '0 ばねA 1.0 2.0 3.0 ばねに加わる力の 大きさ [N] ばねB 〔実験ⅡI ] ① 図3のように, 水平な台の上に置いた斜面上に質量 が500gの力学台車aを置き, 実験Ⅰで使用したばね A をつないで斜面に沿って上向きに引き, 力学台車 a を斜面上に静止させたとき, ばねAの長さは13.0cm であった。 ② 図4のように水平な台の上に置いたと同じ 傾きの斜面上に質量が1000gの力学台車bを置き, 実 験Ⅰ で使用したばねBをつないで斜面に沿って上向き に引き、力学台車を斜面上に静止させたとき、ほき Bの長さは 12.4cmであった。 図3 図4 13.0cm ばね A 30cm 力学台車 a 40cm 斜面 水平な台 www ばね 30cm 力学台車 12.4cm. 3.図5は, 実験ⅡIの で,斜面上に置いた力学 台車aにはたらく重力を, 力の矢印で表したもので す。 力学台車aにはたら く重力を,斜面下向きの 分力と斜面に垂直な分力 に分解し, 図5に力の矢 印で書き加えなさい。 40cm 料面 水平な台 1. 実験I, ばねに力を加えるとばねがのびたことと共 通する のはたらきによる物体のようすの変化につい て述べたものとして,最も適切なものを、次のア~エか ら1つ選び, 記号で答えなさい。 (3点) ア. ボールを机の上にのせると, ボールは静止した。 イ. ボールを机におしつけると, ボールの形が変わった。 ウボールを落とすと, ボールは速さを増しながら落下 した。 エ.ボールを机の上で転がすと, ボールは少し転がって 止まった。 2. よく出る 実験Iの3で、ばねBに加わる力の大きさ が3.0Nのとき, ばねBののびは何cmか, 求めなさい。 (3点) 図 5 力学台車 a 重力 斜面 (3点) 4.実験ⅡIで, 力学台車 a にはたらく重力の斜面下向きの 分力の大きさをX, 力学台車bにはたらく重力の斜面下 向きの分力の大きさをYとします。 X, Yの値について 述べたものとして, 正しいものを,次のア~エから1つ 選び,記号で答えなさい。 (3点) ア. 図3の斜面の傾きと図4の斜面の傾きは等しいた め , XとYは同じ値である。 イ. 力学台車aと力学台車bは、 どちらも斜面上に静止 しているため, XとYは同じ値である。 ウ. 力学台車bの重さは, 力学台車の重さの2倍なので, YはXの2倍の値である。 エ. ばねののびは、ばねののびの0.8倍なのでY はXの0.8倍の値である。 思考力 実験ⅡI の 1 の状態の力学台車 a に, 質量が 100gのおもりを1個ずつ固定していき, 固定するおも りを増やすたびに, 力学台車aを斜面上に静止させ, ば ねAの長さを測定します。 また, 実験ⅡIの2 の状態の 力学台車bに,質量が200gのおもりを1個ずつ固定し ていき、固定するおもりを増やすたびに, 力学台車bを 斜面上に静止させ, ばねBの長さを測定します。 このと き, 力学台車a, bに固定したおもりが、それぞれある 個数の場合に、ばねののびと, ばねBののびが等しく なることがあります。 このうちで、ばねA, B ののびが 最も小さいとき ばね A, Bののびは何cmか, 求めな さい。 (4点)

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理科 中学生

(5) 実験2で用いた混合物 5.0g にふくまれていた酸化銅の質量は何gか。求めなさい。 という問題です。解き方を教えていただきたいです。

実験 1 Ⅰ 粉末状の銅0.4g を用意し、ステンレス皿の上に すく広げて、 ステンレス皿全体の質量を電子てんび んで測定した。 ⅡI 図1のように,ステンレス皿をガスバーナーで加 熱して、 銅をすべて酸化銅に変化させた。 ⅢI ⅡIのあと, ステンレス皿全体の質量を電子てんび んで測定した。 ⅣV Ⅰ. Ⅲの結果から, ⅡIで得られた酸化銅の質量を 計算によって求めたところ, 0.5gだった。 Ⅰで用意する銅の質量をいろいろと変えて, I~ⅣVと同様の操作を行い、反応した 銅の質量と、得られた酸化銅の質量の関係を、次の表にまとめた。 表 銅の質量 〔g〕 0.4 酸化銅の質量 〔g〕 20.5 0.8 1.0 1.2 1.5 1.6 2.0 図1 ステンレス皿 2.0 2.5 粉末状の鋼 ガスバーナー 実験 2 ステンレス皿に何ものせない状態で, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで測 定した。 ⅡI 粉末状の銅と酸化銅の混合物 5.0g をステンレス皿の上にうすく広げて 図1と同様 に,ステンレス皿をガスバーナーで加熱し、 混合物にふくまれていた銅をすべて酸化 銅に変化させた。 ⅢI Ⅱのあと, ステンレス皿全体の質量を電子てんびんで測定した。 IV ⅣV Ⅰ. Ⅲの結果から, 加熱後のステンレス皿上の酸化銅の質量を計算によって求めた ところ 5.6g だった。

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