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国語 中学生

合っているかの確認と間違っていた場合と正しい答えを教えていただきたいです!!

議 語 D A キ カ E B り C エ 川 次の0~日の空欄に入る敬語の種類を漢字で答えなさい。 ただし、次の中から選び、漢字に直しなさい。 問五 次の文は「あげる」ということばについての説明文である。 空欄 A ~ Eに入る語句として、適切なものをア~キから 選び、記号を答えなさい。 (神マ) (各4点) 「犬にご飯をあげる」という言い方がある。この表現を、こと ばの乱れだと嘆く人と、そう思わず日常的に使用している人と けんじょう」 NSAS そんけい がいる いらっしゃる おっしゃる くださる そこで少し分析してみよう。 「あげる」は、本来「A」と同様に(敬意の程度は少し軽 語である。しかし、し を弱めて、「 D」のいわば (美化語)として使われる傾向を|「D |だという性格を増すこととあいまって| |語から美化語への移行の途上にあるのが、 お越しになる 召し上がる ご覧になる いただくうかがう 差し上げる 拝見する 参る いものの)「あげる」先を高める |語としての 申し上げる だいに 0 きれいな 山 がぞんざいな 強めている。 「あげる」の実状である。 山 ト です ます ございます 四 次のア~エの文には敬語が使用されている。誤用のない文 を一つ選び、記号を答えなさい。 ア あの方は、昨年東京に参りまして、大学で教えていらっし ゃいます ィ 先ほどあの方がお話しになったように、この本はとても役」 ア そんけい ていねい ィ けんじょう ガ やる (8点) H 表現 オ性格 ギ差し上げる に立ちます。 ウ (高校生が担任の先生に)明日、父が参りますが、お目に掛 かっていただけませんか。 ェ この電車にはご乗車できません。

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問1はどのように考えればいいですか〜?

|んでしょ」お父さんの顔がカッと赤く ど、ホントはお父さんが i次の文章を読んで、後の問一~問五に答えなさい。なお、答えに字 数制限がある場合は、句読点や「」などの記号も一字と数えなさい。 なった。 「なんだ、その言い方は!」 ぶたれるかと思った。でも、にらまれただけだった 「そんなこと言ってないだろう。年寄りがやたらに出歩くと危ないって 言ってるんだ」 「やたらにじゃないよ。学校に行って帰って来るだけだよ」 お父さんはなにもわかってない。おばあちゃんが学校に行けなかった 理由も、"かまどの前で泣いたことも 「お父さん、知らないでしょ。おばあちゃんが何年も前から学校に行き たかったってこと。今行けるようになって、すごく喜んで、がんばって 勉強しているんだよ。学校に行く前に自主勉強だってしてるんだから」 わたしが必死にしゃべっても、お父さんの表情は変わらない。しまい 優薬(中学一年生)のおばあちゃんは、子どもの頃に戦争で学校に行けなかっ た。そこで、漢字の読み書きなどの勉強をするため、長年の夢だった夜間中学へ 入学した。しかし、ある日の下校途中、駅の階段で足にけがをしてしまい、病院 に運ばれた。 家に帰ると、。お父さんが玄関で待ち構えていた。病院で治療して一 もらっている間に、お母さんが電話をしたのだ。 「ひどいことにならなくてよかった」 お父さんの声は、少し震えていた。本当に心配していたのだとわ かった。おばあちゃんもそれを感じて、 「心配かけてごめんね」 と謝った。目にはうっすら涙がにじんでいた。 お父さんは、抱きかかえるようにしておばあちゃんをリビングのソ ファに座らせた。 寿命が縮まったよ」 そこまでだったら、親思いの優しい息子で終わることができた。で もそうはいかなかった。お父さんは、さらにひとこと加えたのだ。 「だから言ったんだ。夜出歩くのは危ないって。もうこれで、夜間中 学は、やめだな」 おばあちゃんだけでなく、わたしもお母さんも凍りついた。 今、なんて言った? やめって言った? リが もう年なんだから、がんばる必要なんてないんだ」 とまで言いだした。 もう年だと、がんばらなくていいの? がんばっちゃダメなの? 父さん、わたしには、いつもがんばれって言うのに、おばあちゃんには がんばるなって言うの?」 。たぶん、いちばん頭に血が上っていたのはわたしだと思う。カッカし ているのが自分でわかった。 ゆうなもけんじも、もうやめて」おばあちゃんの声に、わたしとお父 さんは口を閉じた。 おばあちゃんは、お父さんの顔を見て言った。 「心配かけて悪いと思ってる。あんたが、心配してくれる気持ちはあり がたいし、迷惑かけてるってこともよくわかっているけど、夜間中学は やめない。学校は、今のあたしの生きがいなんだよ」 「生きがい」とまで言われると、さすがのお父さんも返す言葉がないよ うだった 「でも、しばらくは休まなきゃね」 お なんで?」 気がついたら、おばあちゃんより先に、わたしが口を開いていた。 当たり前だろう。こんな危ない目にあったんだから」 お父さんは、当然のように言い切った お父さん、もともと夜間中学に行くのが気に入らなかったから、こ れをきっかけにやめさせようとしてるんじゃないの? 前に、お父さ」 ん、夜間中学に行くこと、おばあちゃんは |かもって言ったけ (※本ページ下段に続く (※次ページ上段に続く〕

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