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地理 中学生

全部分からないので教えてください

離産興) 組 まとめ 日本地理の総合問題 /100点 縄県 前 争の御害 は,入試でよく出題される語句です。 |倉使節団 1 日本の自然環境と人口 I 気温 年平均気温 139℃ 降水量 500 「微米諸国と結 微正すること I 日本の人口コ密度 の I 平野と山地の分布 1kmあたりの人口 1000人以上 |100~1000人 |100人未満 資料なし 400 20 15.4℃ ■平野 山地 ア 300 10 年降水量 1821mm 1529mm。 |200 0 武論吉 |100 -10 (国勢調査報告) 12 ー20 1月 12 1月 7 (理科年表) 福島 V 長野 X B A エ 群馬 太平洋 日本海 本 州 ユーラシア 大陸 オ 11 /100 (1) Iの地図中に示したXは, 日本最大の平野です。 Xの名称を書きなさい。 (2) 日本アルプスがそびえる県を, Iに示されている県名から1つ選びなさい。 (3) Iのグラフの①· ②は, 1のア~オのいずれかの都市の気温と降水量を示し ています。 ①· (2②のそれぞれのグラフにあてはまる都市を, ア~オから1つず(2) (10点×10問) 平野 こうすいょう つ選びなさい。 (4) Vの図のA, Bは, 季節風の向きを示しています。 この図が示しているのは, 夏と冬のどちらの季節ですか。 V ()(1年 (2)(01年) B0 (5) VのA,Bのうち, 乾いた風はどちらで 60 男 40 60 女 40 すか。 女 男 (6) 述 IとIの地図を比べて, 人口は 20 20 どのような地域に多いことが読み取れます か。地形をふまえて, 簡単に書きなさい。 (7) Vの人口ピラミッドは, V IのP,Qいずれかの地域 のものです。 ①の人口ピラ ミッドにあてはまる地域を, 記号で書きなさい。 (8) Vの表のアーウは, 千葉 県,愛知県,岩手県のいず れかの県の人口密度や産業別人口割合など VWI を示しています。 イにあてはまる県名を書事業所数 0 B64202468% B64202468% (作民基本台帳人口要覧) 01 なん。 東京 ア ウ 思 人口密度(人/ki) 6169 84 1207 1447 第1次 04 10.8 2.9 2.2 第2次 17.5 25.4 20.6 33.6 第3次 82.1 63,8 76,5 64.2 昼夜間人口比率 117,8 99.8 89.7 101.4 わて (国勢調査報告) 大阪大都市圏 東京大都市圏 名古屋大都市圏) (2016年) 558万社 25.8%|13,7 その他 54.7 きなさい。 6,6 (2017年) (9) 述 する理由の1つを, VIIのグラフを見て, 簡 単に書きなさい。 三大都市圏にとくに人口が集中 大学数 20.0% 16.2 48,5 780枚 東京埼玉千葉·神奈川 大阪·京都庫 (女部科学省資料はか) 9)

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理科 中学生

(1)と(3)ⅲ教えて欲しいです。 (いち)答えエ (に)答えⅲウ

【実験1) 0 目盛りを付けた直線状の2本のレール 表1は、(実験1) の②と③で, ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位置を,斜面上で手を離し、 2 図1 目盛りを付けたレール 斜面 金属球 を組み合わせて、 図1のような斜面と水 平面がなめらかにつながる装置をつくっ 高さ た。 水平面 ② 25g の金属球を, 水平面からの高さが 手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属球の位置を記録した。 の金属球を置く高さを20cm, 40cm に変えて, ②と同じことを行った。 の金属球の質量を50g, 100gに変えて、 ②, ③と同じことを行った。 位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離してからの時間 [s] 0.5 0,0 0.1 0.2 0.3 0.4 59.5 73.5 87.5 101.5 || 手を離した位置 高さ 10cm 0.0 2.0 8.0 18.0 31.5 45.5 90.0 110.0 130.0 からの移動距離雑 [cm) 高さ 20cm 32.0 50.0 70.0 0.0 2.0 8.0 18.0 高さ 40cm 32.0 50.0 72,0 98.0 126.0 154.0 0.0 2.0 8.0 18.0 (実験1」ののでは, 金属球の質量を 50g, 100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 【実験2] 0 図2のように, 軽い木片に切り込みを入れ,定規を切り込みに差し込んでそ 図2 木片 の木片に固定した。 ② 図3のように, 水平面のレールの両側にレールと同じ高さの板を置き,さら に,①の定規を本の背と平行になるように差し込んだ厚い本を,板の上に置い 定規 た。 切り込み 3 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように, 斜面上に置いて, 静かに手を離したところ、銀 球は斜面と水平面を運動し,その後,定規を固定した木片に衝突した。このときの定規の移動距離(cm) 定した。 t0 金属球を置く高さを 20cm, 40cmに変えて, ③と同じことを行った。 ⑤ 金属球の質量を50g, 100gに変えて,③, ④と同じことを行った。 木片 本 定規 イモ北 図3 金属球 板 木片 本 高さ 定規 m 板 TEL

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理科 中学生

(4)について、 この実験で見られた現象が水蒸気から水という意味がわからなくて、教えてください🙇‍♀️ あと、イ、ウ、エのそれぞれの説明も お願いしますm(_ _)m

〈採点基準)(3)O, ②は完答。 3 空気中の水蒸気 (群馬改)(4点×5=20点) 次の実験について, あとの問いに答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験]はじめに,実験室の室温を測定し,図のように, 金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と, くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし、コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は, そ の結果をまとめたものであり, 表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 温度計 表1 試験管 |10月20日|10月21日|10月22日10月23日 9時15時9時15時9時15時9時15時 21|24| 16|25| 20|| 25|15| 19 日 時 ー水 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃)| 15| 16|| 14| 13| 11 10| 12| 13 表2 10|11 12| 13 飽和水蒸気量(g/m°]| 9.410.0|10.7|11.4|12.1|12.8|13.6|14.5 18| 19| 20 | 21 飽和水蒸気量(g/m']|15.4|16.3|17.3|18.3|19.4|20.6|21.8|23.1 気温(℃) 14 15| 16 17 金属製の コップ o 気温(℃) 22 23|| 24 25 キホン(1) 次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり,飽和水蒸気量は①(ア 大きく 小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき, コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を(2という。 (2) 10月20日 9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 入して求めなさい。 室温21℃, 露点15℃ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は,ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし, 室温を20℃に設定したものとする。 この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 ウ 等しい。 ○ 10月23日15時のほうが多い。 (4)この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからすべ て選びなさい。 水蒸気(気体)→水(液体) ア_寒い日に池の水が凍った。③ 寒い日の早朝に霧が発生した。 の 熱いお茶から湯気が出た。 ア 水(液体)→水(固体) 寒い日に吐いた息が白くくもった。 イ 2 露点 70% 3) イ イ, ウ, エ (採点基準)(4)は完答。 順不同可。

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理科 中学生

電子オルゴールの問題が全く理解できません。 わかりやすく解説してくださる方いませんか😭

A実験6 電流をとり出すために必要な条件 万法1異なる種類の金属板2枚とうすい塩酸を組み合わせた装 直を電子オルゴールにつないで, 電流をとり出せるか調べ た。金属板は,亜鉛,銅, マグネシウムから2枚選んだ。 2 1と同じ装置を電圧計につないで, 針のふれを調べた。 B装置の金属板を同じ種類の金属板2枚にかえて, 1, 2 の実験を行った。 あえん 金属板 A 一金属板日 塩酸 電子オルゴール 3どの金属でも, 電子オル ゴールは鳴らず, 電圧計 の針はふれなかった。 結果 1電子オルゴール 2電圧計の針 金属板A 金属板B ア 亜鉛 銅 鳴った 右にふれた イ 銅 亜鉛 鳴らなかった 左にふれた ウ 亜鉛 マグネシウム 鳴らなかった 左にふれた ※電子オルゴールと電圧計はいずれは に端子を金属板A, +端子を金属析 Bにつないだ。 エマグネシウム 亜鉛 鳴った 右にふれた マイナスたんし プラス オ 銅 マグネシウム 鳴らなかった 左にふれた カマグネシウム 銅 鳴った 右にふれた 操作の 電圧計の針が0から右にふれた場合,+端子につないだ金属が ]極に, 一端子につないだ金属が[ る。針が左にふれた場合, 電極は逆になる。 ]極にな 整理5 結果1, 2から, 金属板Aが[° ]極に,金属板Bが V 9. ]極になるとき,電子オルゴールは鳴る。 イ.異なる] 考察6 結果1~Bから, 電流をとり出せるのは,[°ア. 同じ 種類の金属板を組み合わせた場合だとわかる。 電圧駅 考察の この装置で金属板のうちのどちらが+極, 一極になるかは, 組み合わせ 電池の電圧の大き さは,組み合わせ る金属板の種類に よって異なる。 る金属板の種類によって変わる。 これは, 表のア~カの結果のうち, たと えば,[' アとウ まとめ8 2種類の異なる金属を電解質の水溶液に入れると, 電流をとり出すこと ができた。このような装置を8 アとカ]の結果から判断できる。 ]という。 上の写真のような,亜鉛板銅板·雷解質の水溶

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理科 中学生

問1の①と、②が分かりません… 答えは①ウ ②50 となるのですが、なぜそうなるのですか??教えてください🙇‍♀️

[2 次の問いに答えなさい。 「OOO文O 1問 金属の酸化と, 酸化物の還元について調べるため, 次の実験1~3を行った。 熱 >|実験1 銅の酸化について調べるため, 次の実験を行った。 こ の る&ヶ要 () [1] ステンレス皿に銅の粉末1.00gを入れ, 全体の質量をはかった。 [2] 図1のように, ステンレス皿を一定時間加熱し, 皿が冷えてから 全体の質量をはかった。このあと,加熱後の粉末を薬さじでよくかこぶc き混ぜてから,再びガスパーナーで加熱した。この採作を質量が変> 化しなくなるまで繰り返し行った。このとき声黒色の酸化鋼(CuO)賞の 会 ができたことを確認した。 二ー時録の最貸の貸る関 [3」銅の粉末の質量を1.40g, 1.80g,2.20gとかえて, [2]の手順を | 行った。 表1は,加熱前の銅の質量と、加熱後にできた酸化鋼の質量との関係をまとめたものである。 間 表1 図1 銅の粉末 鋼の質量(g) 酸化鋼の質量(g) O る 1.00。 1.80 1.40 Z20 3量年る先 S実 ト問 2.75 1.25 1.75 2.25 実験2 酸化銅と炭素の反応について調べるため、次の実験を行った。 [1] 黒色の酸化銅4.00gと黒色の炭素粉末0.15gの混合物を試験管に入れた。H [2] 図2のように, 試験管につなげたガラス管の先をビー カーの水に入れ, 試験管を加熱したところ気体が発生した。 [3] 気体の発生が止まったところで、ガラス管を水から取り 出してから加熱をやめ,ピンチコックでゴム管を閉じた。 試験管が冷えてから,説験管内の固体の質量をはかった。 また。このとき. 試験管内には黒色と赤色の固体が見られ た。この赤色の固体について調べたところ, 銅であること がわかった。 ケー 図2 酸化銅と炭素 粉末の混合物 ゴム栓 ゴム管 ビーカー 03.0 0.0 Oト0 08.0 08.0 O1.0 [g)、最の未報料 水一 [4] 酸化鋼の質量は4.00gのままにして,炭素粉末の質量を 0.30g,0.45g,0.60g とかえて, [2], [3]の手順を行った。このとき, 炭素粉末の質景が0.30gのとき 端 にニ買に酸化銅と炭素粉末が過不足なく反応し、試験管内に赤色の固体だけが残っていた。文の 己問 表2は, 実験2の結果をまとめたものである。ま ふさケの ,45 結 合題実2 ン g00 35 4.00 4.00 /9 酸化鋼の質量[g]。 炭素粉末の質量(g) 試験管内の固体の質量[g] 4.00 4.00 0.30 0.45 0.60|内 s&J 0.15 3.60 3.20 3.35 3.50 実験3 銅の粉末8.00gを実験1[2]のようにして十分に加熱し, 黒色の酸化銅をつくった。次に, この酸化銅 すべてと炭素粉末1.00gの混合物を試験管に入れ, 図2のようにして十分に加熱し, 試験管が冷えてから, 試験管内の固体の質量をはかった。 ステンレス皿」 ガラス管/ -試験管

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理科 中学生

⑶のbで、なんで0.2に×2分の3をするのか教えてくれると嬉しいです。

I マグネシウムの粉末0.9gをはかりとった。 I マグネシウムの粉末を図1のように加熱した。加熱後,ステンレス皿が冷えた ところで,ステンレス皿の上にある物質の質量をはかった。 I Iの操作を何回か繰り返し, 図2のように加熱した回数と加熱後の物質の質量 の関係をグラフに表した。 図1 図2 2.0 マグネシウム の粉末 1.5 質 1.0 量 0.5 0 1234 56 加熱した回数 [回) (1) マグネシウムの粉末を加熱したときのようすについて正しく述べているものを, 次のア ~エの中から1つ選びなさい。 ア 炎を出さずにしだいに黒色の物質に変化した。 イ炎を出さずにしだいに白色の物質に変化した。 ウ 強い光を出して激しく反応し, 黒色の物質に変化した。 I 強い光を出して激しく反応し,白色の物質に変化した。 (2) 実験で,マグネシウムの粉末に起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 次の文は, マグネシウムの粉末1.2gを加熱したときの反応について説明したものである。 下の0, 2の問いに答えなさい。 09:5 3:5=1,2:火 32:6,0 え:2,0. この実験と同じようにして, マグネシウムの粉末1.2g を加熱したとき,3回目の 加熱後の物質の質量は1.8gであった。 マグネシウムの粉末1.2gが完全に酸化すると、 加熱後の物質の質量は の粉末の質量は gであると考えられる。 gになることから, まだ酸化していないマグネシウム 加熱後の物質の質量、g ステンレス皿

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1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

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