④4 右の図において ①
は関数y=x ② は関
y=-2xのグラフ
である。 点Aは①のグ
ラフ上にあり、点B,
Cは②のグラフ上にあ
A
る。 点A,Bのx座標 ②
は等しく, 点B,Cのy座標は等しい。 〈6点×2>
(1) 点Aのx座標が1のとき, 点Cの座標
を求めなさい。
点Bのx座標も1だから, y 座標は
y = -1/2 x 1² = - 12/21 y=- - 12x2のグラフはy軸に
ついて対称で, BCはx軸に平行だから、点Cのエ
1
座標は-1 座標は一
(-1-1/2)
2
(2)
点Aのx座標を求めなさい。
点のx座標を とすると, A(t, t2)
B0(1-1212.0(-1,-1212) ∠ABC=90° だから、
ABCが直角二等辺三角形となるとき,
B(t₁ 12/1²)
AB=BCであればよく、 t-
t>0 だから、 t=
B=DC である
12-1-12/12)=1-(-1)
=t
4
3