様さんは下大きさと重さが舌い白球左県球を用いて証球が
面を転がるようを調べ考 こ記をクートにまとめた。
[楼さんのノートの一部]
氷転がうた時則ど訂
図2のように作面上の〇地点に自球を置き 静かに手をは
なじたとろ証白球は手をはなとど同時に介硬に沿うで転がり
始めました請自球が転がり始めでから*秒転がっだときの距区
をymとれると生表2のようになりまりた語アはの 2 末に比
例 アー0.2xIの関係が成り立ちまじた|また』黒球でや同
関係が成り立ちまりた。
へ
図2 IS
に
| 表2 (自球が転がつた叶間と距離)
「 転がつた時間E(秒川本O 1 2 3大か
転がつだ距離yI(m)|002計038記8m-ー
回 自球と時球の間の中
図2 と同じようにしic 笠面上の〇地点に白球を置き, 静か
に手をはなた後旧較3のように| O 地点に黒球を置き 日球
が転がり始めでから3秒後に條かに手をはなしじ。 日球と黒球の
同の下苑を調べまりた。
固3
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OS 匠
O っ ュ@。
まとめ
回で。 果球は白球が転がり始めでから 3 秒後に転がり 始める
のIG証9地泉がら黒球が転がり始め、でからの時間が/(秒のとき
自球は 地点からち(/』 3) 秒問転がっでいまか。則の」球が転
がつただ時間と散の関係り 白球と黒球の間の距離は7を用
Ice ①当) 束となるから」四②四とがわがかりま9かり
【桜さんのノニトのご部] が正じくなるよりに目O肖|には
当IGはまる式を書き, |四②当には当jではまる最適切ながやのを
| 欠のアーエ》.ら 1 つ選んで記号を付きなさい。
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