学年

教科

質問の種類

数学 中学生

4の(2)についての質問です。 凸レンズとスクリーンの距離が大きくなっていたので 実像は小さくなると思いきや、大きくなるでした (答えが) また、(1)(3)はわかりました。

4 図1のように、光学台の上に, 電球、矢印の形の穴を 1 あけた板, 凸レンズ,スクリーンを並べて凸レンズを固定 矢印の形の穴をあけた板 電球 凸レンズ スクリーン 板と凸レンズとの距離を変えたときの, スクリーン上 でのでき方を調べた。 表は、 板と凸レンズとの距離と, はっきりした像ができたときの凸レンズとスクリーンとの 距離を示している。 次の問いに答えなさい。 板と凸レンズ 板と凸レンズとの距離[cm] 40 30 20 凸レンズとスクリーンとの距離 [cm] 24 30 60 10 像はで きない との距離 光学台 凸レンズとスク リーンとの距離 (1) 図1のように,スクリーンを通して像を観図2 察する場合、像の向きはどのようになるか。 図 2の⑦~から1つ選び、記号で答えなさい。 ( (2) 板と凸レンズとの距離を40cm, 30cm, 20cmと小さくしていったとき,スクリーンを通して見える像の大きさはどのようになるか。 次のア~ ウから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 大きくなる。 イ小さくなる。 ウ変わらない。 (3)この実験に用いた凸レンズの焦点距離は何cm か。

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

最後の問題がわかりません 教えてください🙇

2024年度 入学考査問題 数学 [2] 太郎さんと花子さんの住んでいる地域では、毎年小学生と中学生を対象とするボラ ンティア活動が実施されています。 ボランティア活動に参加した後の2人の会話を 読んで, あとの問いに答えなさい。 太郎: 今年もたくさんの人数が参加していたね。 花子: 今年の参加者の合計は546人で、 昨年の参加者の合計は490人だったみたいよ。 今年は昨年に比べて小学生の参加者が20%減少し, 中学生の参加者が35% 増加したんだって。 太郎: 今年の小学生と中学生はそれぞれ何人ずつ参加したんだろう? 花子: 同じような問題, 数学の授業で習ったわ。 ・太郎: まずはそれぞれで解法を考えてみようか。 【太郎さんの考え】 今年の小学生の人数をx人, 今年の中学生の人数を人とすると, 太郎: あれ?花子さんは昨年の小学生の人数をx人にしたんだね。 花子:そうなの。 私は昨年の人数から、 今年の人数を求めようと考えたの。 私は1次方程式を作ったけれど, 太郎さんは連立方程式を作ったのね。 一度それぞれ解いてみましょう。 太郎: 解けたよ。 今年の小学生の参加者は オ なったよ。 人. 中学生の参加者はカ 人と 花子: 私もそうなったわ。 今年の参加者の人数はそれぞれ分かったわね。 そういえば、今年は班分けをして,ボランティア活動を行ったよね。 太郎 どの班も小学生はキ 人, 中学生は ク人だったよ。 それに, 私は25斑 に所属していたから, 斑の数は25以上あることになるよね。 花子: 今年の班の数は全部でケ 班あったんだね。 昨年の小学生の人数はア人、昨年の中学生の人数はイ人と表すことができ ます。 今年の参加者の合計は546人で, 昨年の参加者の合計は 490人であることから, x,yについての連立方程式を作ると, (1) ① ア に適する式を,x を用いて表しなさい。 ② イ に適する式を,yを用いて表しなさい。 x+y=546 アイ=490 となります。 (2) ウ I に適する式を x を用いて表しなさい。 (3) オ カ に当てはまる数を答えなさい。 【花子さんの考え】 昨年の小学生の人数をx人とすると, 昨年の中学生の人数は (490-x) 人となります。 今年は昨年に比べて小学生がウ 人減少し, 中学生が I 人増加しました。 今年の参加者は昨年に比べて56人増加しているから,xについての1次方程式を作ると, (4) キ ク ケ に当てはまる数を答えなさい。 エ 1-1 ウ=56 となります。

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

至急‼️‼️この問題の(5)(6)の問題をわかりやすく教えてください!!なんならどちらの問題だけでも構いません!!

じめに何食 した。 した。このとき、酸化されたマグネシウムは何gか。また、酸化されずに残ったマグネシウム 5 2.40gのマグネシウムを加熱したところ、加熱が不十分であったため、加熱後の量だけ 酸化されたマグネシウム 残ったマグネシウム 4.00gのマグネシウムを加熱したところ、 加熱が不十分であったため、加熱後の物質ので、 あった。このとき、酸化されずに残ったマグネシウムは何gか。 5 【酸化銀の分解】 2.90gの酸化銀を十分加熱すると、 質量 2.70gのができる。 3 ① 2.0gの酸化銀を十分加熱したとき、何gの酸素が発生するか。 ② 0.109 2.00gの酸化銀を加熱すると,何gの銀ができるか。 また. 何gの酸素が発生するか。 それぞれ物 五入して小数第2位まで求めなさい。 銀 酸素 3.00gの銀を得るためには,何gの酸化銀を加熱すればよいか。 四捨五入して小数第2位まで求めな さい。 6【炭酸水素ナトリウムの分解】 4.20gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱すると、2.65gの炭酸ナトリウムが でき, 二酸化炭素が 1.10g発生する。 ① 4.20gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱したとき,何gの水ができるか。 ② 500gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱すると,炭酸ナトリウム、水. 二酸化炭素はそれぞれ何gで きるか。四捨五入して小数第2位まで求めなさい。 炭酸ナトリウム 〔 水 二酸化炭素 酸化銅の還元】 酸化銅をつくる銅の質量と酸素の質量の比は4:1 水をつくる水素と酸素の質量の比 -1:8 二酸化炭素をつくる炭素と酸素の質量の比は3:8である。 酸化銅 4.00gに水素を通しながら加熱したところ, 全て銅になった。このとき、銅は何gできたか。 ◯) 水

解決済み 回答数: 1