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理科 中学生

(3)の問題の解説をしてほしいです。 答えは 0.79 494 ア でした。

(3) 次の文章は, 実験後のSさんたちと先生の会話である。あとの①,②の問いに答えなさい。 先生この実験の結果から、 何か新たな疑問はありますか。 Sさん 先生 液体のエタノールがすべて気体になったとき、体積が何倍になるのか知りたいです。 わかりました。 それでは, 次の資料を見てください。 資料 エタノール ・融点 - 115 °C ・沸点78℃ ・液体のエタノールの密度 0.79g/cm² (1気圧 20℃のとき) 先生 1気圧のもとで. 20℃の液体のエタノール1cm²を加熱して すべて気体になった とき、その質量は何gですか。 Sさん: 資料にある数値から計算すると. gです。 先生:そうですね。それでは、この液体のエタノールが、すべて気体になったとき、その 体積は何倍になるか、計算してみましょう。 ただし、 気体になったエタノールの温 度は一定で、 気体のエタノールの密度を0.0016g/cm²とします。 Sさん はい。 液体のエタノールがすべて気体になったとき、その体積は A なります。 液体から気体にかわると、体積がとても大きくなるのですね。 先生そのとおりです。 ところで、Tさんは、 何か疑問に思うことはありますか。 Tさん: はい。 私は、 エタノールが固体になるか、調べてみ 図4 たいです。 先生:なるほど。 図4のように、液体窒素(液体になった 窒素)を入れたビーカーの中に, 液体のエタノール が入った試験管を入れると、 試験管の中に固体のエ タノールができます。 資料にある数値から考えたと き、この液体窒素の温度は何℃であるかわかりますか。 Tさん 正確な液体窒素の温度はわかりませんが. Z 先生:そのとおりです。 それでは,エタノールが、固体になることを確認してみましょう。 にあてはまる数値を書きなさい。 また. 倍に イ - 115℃から 0 ℃の間 エ 78℃よりも高い - 5 - ・試験管 ・液体窒素 ① 会話文中の を小数第1位を四捨五入して整数で書きなさい。 ② 会話文中の Z にあてはまるものとして最も適当なものを、次のア~エのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 ア 115℃よりも低い ウ 0℃から78℃の間 ピーカー ・液体の エタノール y にあてはまる数値 OM4 (585-43)

未解決 回答数: 1
公民 中学生

どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

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