8. 右の図で、直線の式はy=2x, 直線 m の式はy=-x+6
の交点である。
で, Aは直線とx軸との交点, Pは直線ℓ.,
線分 AP 上 (点A, Pは除く) に点Qをとり, 点Qを通りy軸に
平行な直線と,x軸、直線との交点を, それぞれ R, Sとする。
点Rのx座標を t として,次の問いに答えなさい。 B
(1) △PQS の面積をtを使った式で表しなさい。
2/26t+6
(2) △PQS と△AQR の面積が等しくなるときのtの値を求め
なさい。
t = 2√3
m
E
P
R
A