1N②) 白い非石と黒い 1
暮石を, 右の図の 昌明
ように, 白, 黒。 1藤目
目
黒の順で。 1
きつの順で。 1段目 2髪昌代|坦
には1個、2段目 3段昌⑨|筐坦
には2個, …を. 4役目|(4坦1価抱)
矢印の方向に規則 5第人1坦1G{但揚
的に置いていく<。 6 段目 ③邊|候 O1筐1但|
み段月から?ヵ寺2)ca 上還財1昌
段目までに置かれている基石の個数は, 白と黒を
合わせると| ア ]個であり, そのうちぢ自い碁石の
個数は[ イ |個である。ア, イにあてはまる数を,
それぞれ7を使って表せ。 (30 愛媛)
p段目に置かれている碁石は [ ]個
である。
ま 4 ]