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理科 中学生

電力不足問題について皆さんの意見を聞きたいです🙌🏻 ついている写真の内容を読んで、原子力発電を増やすべきか増やさないべきか意見を聞きたいです!理由もつけてもらったら嬉しいです^^

即要請がでています。 ウクライナとロシアの戦争によって、 火力発電に使う化石燃料が不足しているのと、老朽化や改修工事、地元の反対 などで稼働できない原子力発電所がたくさんあるのが主な理由です。 根本的に 発電量を増やさないとこの問題は今後も続きます。 そこで、原子力発電所を新 しくつくったり古くなった原子力発電所の使用を延長したりする案が検討され ています。 確かに、化石燃料を外国からの輸入に頼っているので、欲しくても手に入ら ないこともあり得ます。 また、化石燃料を大量に使うと、二酸化炭素の排出量 が増えてしまいます。 地球温暖化で自然災害が増えるなど大きな影響が出ます。 一方で、 原子力発電は二酸化炭素は出ませんが、 片付けられない放射性廃棄 物が出ます。 ウクライナで実際起こったように、 もしものとき攻撃される危険 があります。 あなたは、電力不足を補うために原子力発電を増やすことに賛成ですか。 反 対ですか。

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数学 中学生

大至急です!! この問題が分からないので教えて頂けると嬉しいです! よろしくお願いします☺️

【1】 次の問いに答えなさい。 (思・判・表) 紀元前6世紀ごろの古代ギリシャで活躍した学者の1人に, タレスという人 がいます。 タレスは、右のようにして, 陸上から直接測ることができない船ま での距離を求めたといわれています。 次の (1) から (3) までの各問いに 答えなさい。 (1) 点Aから船Bまでの距離を求めるために,タレスの方法では,次のような 考えが使われています。 下の に当てはまる記号を書きなさい。 線分ABの長さを直接測ることができないので, △ABCと合同な △DECをつくり, 線分ABの長さを線分 [ の長さに置きかえて求める。 (2)タレスの方法で点Aから船Bまでの距離を求めることができるのは,△ABCと △DECが合同であるからです。 下線部を証明するための根拠となることがらを, 三角形の合同条件を用いて書きなさい。 タレスの方法 ◎陸上の点Aから沖に停泊している船日までの距離を求める場合 ① 陸上の点AからBを見る。 (2 点Aで体の向きを90°変え. 距離を決めてまっすぐ歩いて 怖を立て, その点をCとする。 ③ さらに同じ方向に点Aから 点じまでの距離と同じだけ まっすぐ歩いて立ち止まり。 その点をDとする。 点Dで点Cの方を向き. 船Bとは反対側に体の向きを 90°変える。 そこからまっす ぐ歩き, 点Cに立てたと船 Bが重なって見える点をEと する。 ⑤点Dから点Eまでの距離を る。 E AS (3) タレスの方法では, ∠BACと∠EDCの大きさを90°にしています。下のアからエは、この∠BACとEDCの大きさについて 述べたものです。 正しいものを1つ選びなさい。 ア ∠BACと∠EDCがどちらも90°のときだけ, △ABC≡△DEC を利用して 船までの距離を求めることができる。 イ ∠BAC=∠EDCであれば, 90°にしなくても, △ABC≡△DECを利用して船までの距離を求めることができる。 ウ エ∠BACと∠EDCの大きさを等しくしなくても, △ABC≡△DEC を利用して船までの距離を求めることができる。 ∠EDCを何度にしても、△ABC=ADECを利用して船までの距離を求めることができる。 ∠BACを90°にすれば,

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理科 中学生

▫️3の(5)(6)と▫️4の(3)、解説が省略されていて分からなくて困っています😭どなたか解説お願いします🙏

されなか 1 発生し 体 B 〈電流〉 電熱線X, Yを使って回路をつく り、電源装置で, 電熱線に加える電圧を変え, 回 路を流れる電流の大きさを測定する実験を行った。 図1のように、電熱線Xについて実験を行った後, 電熱線Xを電熱線 Y にとりかえて実験を行い, そ の結果を表にまとめた。次に、図2、図3のよう に,それぞれ直列回路, 並列回路をつくり, 電熱 線に加える電圧を変え,回 路に電流を流した。次の問 いに答えなさい。 図1の回路で,電流計 +端子はどれか。 ア~ エから選べ。 [ ] (2) 電熱線X,Yの抵抗は それぞれ何Ωか。 電圧 [V] 電流 X [A] Y 図 2 電熱線Y ゆい 0 0 0 図1 電源装置 電熱線X エ _電熱線Y P 電熱線X 2.0 4.0 6.0 18.0 0.05 0.10 0.15 0.20 0.25 0.30 10.0 12.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 図3 スイッチ 19 電熱線Y X[ ] Y [ 図2の回路全体に 6.0Vの電圧を加えたとき、電熱線Xに加わる電圧の大 きさは何Vか。 電熱線X [ 図3の回路で、P点を流れる電流の大きさが60Aのとき、電熱線Yを流 れる電流の大きさは何Aか。 [ ] 図2と図3の回路に同じ大きさの電圧を加えて電流を流したとき,図3 の回路全体で消費する電力の大きさは、図2の回路全体で消費する電力の 何倍か。 物体X [ 508] 図3の回路全体に4.0Vの電圧を加えて10分間電流を流したとき, 回路全 体で消費する電力量は何Jか。 ] -203- 4 〈密度と仕事〉 図1のような, 鉄ででき 図1 質量800gの物体Xを水平な床の上に置いた。 次に,図2のように, 物体Xに糸をつけてばね ばかりとつなぎ, 一定の速さ (30cm/s)で引き 上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし、鉄の 密度は7.87g/cm²で,100gの物体にはたらく 重力の大きさを1Nとする。 (1)物体Xの体積は何cm²か。 四捨五入して整数で求めよ。 [ 図2で物体X を引き上げたときの仕事率は何Wか。 [ 図2のように、物体Xを基準面から1.0m引き上げたとき, 増加した物体 Xの位置エネルギーの大きさは何Jか。 図2 基準面 くなる①190km② ⑤ (4) 石灰岩 ビ受理 3 回路と電流の問題 直列回路 並列回路における電 流・電圧・抵抗を求める。 [解法のポイント (1) 電流計は回路に直列につなぎ, +端子は電源の+極側につなぐ。 (2) 抵抗 [Ω] = 電圧 [V] 電流 [A] 弱点対策 (3) 直列回路では回路全体の抵抗 は各電熱線の抵抗の和になり. 流れる電流の大きさはどこでも 同じである。 (4) 並列回路では各電熱線を流れ る電流の大きさの和は回路全体 の電流の大きさに等しく、各電 熱線に加わる電圧の大きさは電 源の電圧に等しい。 (5) 電力の大きさは、電圧の大き さと電流の大きさに比例する。 電圧の大きさが等しいので、回 路全体に流れる電流の大きさで 比べればよい。 (6) 電力量は, 電力と時間の積で 求められる。 対策 ・公式を正確に覚えておく。 ・直列回路, 並列回路における電 流・電圧の関係をしっかり理解 しておく。 SW 3 TH 転が頑 分解する行 根から吸収 6-9 Pallart 1=1 47 色にな 24 密度と仕事の問題 密度や仕事 仕事率を求める。 解法のポイント (1) 物質1cmあたりの質量を密 度といい, その値は物質によっ て決まっている。 (2) 1秒間にした仕事の量を仕事 率という。 (3) 物体を引き上げるとき, 物体 がされた仕事の大きさは, 増加 した位置エネルギーの大きさに 等しい。 対策 ・公式を正確に理解しておく。 続 11,200 og 4.ST

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