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理科 中学生

答えは イ オ ア ウ です。 試験管Aで、光合成によって二酸化炭素が酸素になるのに、中性ではなくアルカリ性に変化するのはなぜですか?🙇‍♀️🙇‍♀️

の来のはたらきを調べるために、オオカナダモを使って、次の観察や実験を行った。 一 Aちまを 7 図1のように、明るいところに置いたオオカナダモLと、1日暗いところに置いたオオカラク 者式> (観察) モMから、それぞれ先端近くの葉をとり、次のD, ②の観察を行った。 けんびきょう せんたん L. Mそれぞれの葉のプレパラートをつくり,図2の顕微鏡で観察した。図3は,顕微鏡 で観察したオオカナダモの葉の細胞をスケッチしたものである。 L. Mそれぞれの葉を熱湯に入れた後,あたためたエタノールの中に入れ,エタノールから とり出して水でよくゆすいだ。この葉をスライドガラスにのせて,うすめたヨウ素液をたら 2 し、カバーガラスをかけて、顕微鏡で観察した。表1は、ヨウ素液による色の変化をまとめた ものである。 図2 図1 (ら) L M 文の (d) ち ケ宅真! J a9CA おらま 表1 図3 ヨウ素液による 色の変化 L M )B)O) つぶ 緑色の粒 あおむらさきいろ オオカナダモLの葉 青紫色になった オオカナダモMの葉 変化しなかった (実験) したとき 容 合id) CK ようえき 青色のBTB溶液に二酸化炭素をふきこんで緑色にした後,これを4本の試験管A, B, C, 18) Dに入れた。図4のように.試験管AとCにオオカナダモを入れ,試験管BとDにはオオカナダ モを入れなかった。また、試験管CとDにはアルミニウムはくを巻き,光が当たらないようにし た。4本の試験管A,B, C,Dにしばらく光を当てた後、BTB溶液の色の変化を調べた。表2 は、4本の試験管A. B, C, Dにおける。 BTB溶液の色の変化をまとめたものである。ただ し,BTB溶液の温度は変化しないものとする。 図4 A B C D 表2 試験管 BTB溶液の色の変化 A 青色になった B 変化しなかった C 黄色になった 変化しなかった D o アルミニウムはく o オオカナダモ D D

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理科 中学生

(2)教えてください😰

脱宗 観察I 池の水を採取し,スライドガラスに1滴とり, カバーガラスをか け、プレパラートをつくった。これを顕微鏡で観察した。 (1) 次の文は,観察Iを行うときに用いた下線部の観察器具について, 使 い方の手順を述べたものである。このとき用いた観察器具の名称を書け。 0 観察したいものが見やすくなるように,ステージの黒い面か白い面 いて観察した。 2 左右の接眼レンズの間隔を,自分の目の間隔に合うように調節し、 左右の視野が重なって1つに見えるようにする。 3 鏡筒を上下させて,右目でピントを合わせる。 の 視度調節リングを回して, 左目でピントを合わせる。 こ> (2) 観察Iでは,まずプレパラート全体を観察するために, 顕微鏡の視野 が最も広くなるように操作した。このとき用いた接眼レンズと対物レン ズの組み合わせとして正しいものを,下のの~①から選び,記号で答え かを選ぶ。 よ。 A B C D ※15 ×10 接眼レンズ…A, 対物レンズ…C ①接眼レンズ…A, 対物レンズ…D ○ 接眼レンズ…B, 対物レンズC 接眼レンズ…B, 対物レンズ…D (3) 観察Iで用いた顕微鏡について, ピントの合わせ方を示した文として 正しいものを,次のの~①から選び,記号で答えよ。 の 接眼レンズをのぞきながら,プレパラートと対物レンズを徐々に遠 ざける。次に,顕微鏡を横から見ながら,プレパラートと対物レンズ を近づけ,ピントを合わせる。 接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々に近 づける。次に,顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズ を遠ざけ,ピントを合わせる。 の 顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズを遠ざける。 次に,接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々 に近づけ,ピントを合わせる。 顕微鏡を横から見ながら, プレパラートと対物レンズを近づける。 次に,接眼レンズをのぞきながら, プレパラートと対物レンズを徐々 に造ざ+

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