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国語 中学生

奥の細道の問題です 問5はなんと書くのが1番目正しいですか🤔 また、「心が乱れるほど旅に出たい」という解答は適切でしょうか‥? よろしくお願いします!

問五 次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。 舟の 上に生涯を浮かべ、馬の口とらへて老いを迎ふる者は、日々旅に して旅をすみかとす。 古人も多く旅に死せるあり。 予もいづれの 年よりか、片雲の風にさそはれて、漂泊の思ひやまず、 海浜に ②さすらべて、去年の秋、 江上の破屋に蜘蛛の古巣をはらひて、 やや年も暮れ、春立てる霞の空に、白河の関越えむと、③そぞろ 神の物につきて心をくるはせ、道祖神の招きにあひて、取るもの 手につかず、 股引の破れをつづり、笠の緒付けかへて、 三里に灸 すゆるより、松島の月まづ心にかかりて、住めるかたは人に譲 りて、杉風⑤が別に移るに、 草の戸も住み替はる代ぞ離の家 面八句を庵の柱に懸け置く。 問一 この文章の作者を漢字で書きなさい。 問二 二重線部を現代仮名遣いに改め、 ひらがなで書きなさい。 問傍線部の意味を二字で書きなさい。 問四部の主語を一文節で書き抜きなさい。 きなさい。 「旅」と 部から作者のどのような気持ちがわかるか。 いう語を使い、解答欄に続く形で、 十字以上十五字以内で書

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地理 中学生

(1 )なぜ、🟥が、外国からの移民が多いになるのでしょうか? (2)もなぜ回答のようになるのですか?

地図 赤道 (1) 表1は、、、 インド、イギリスの、1970年、1990年、2010年における人口と、1985~ 2005 ~ 1990年と 2010年における自然増加率(出生率から死亡率を引いた数)を示している。 表1から、囚と回の 人口増加の理由には、インドの人口増加の主な理由とは異なる理由があると考えられる。AとBの人口 増加の理由を、AとBが国家として形成されてきた過程に着目して、簡単に書きなさい。 表 1 している 自然増加率 (%) 人口 (万人) 1970年 1990年 2010年 1985~ 2005 1990年 2010年 A 1,279 1,696 2,216 IVJ 7.6 5.9 B 20,951 25,212 30,901 6.3 6.4 インド 55,519 87,328 123,428 イギリス 5,557 5,713 20.7 14.5 6,346 1.5 2.3 注1 「世界の統計 2020」 などにより作成 注2‰ (パーミル) は、 千分率のこと。 1‰は1000分の1。 (2)表2は、2019年における、A、B、 インド、イギリ スの、小麦の生産量、 輸入量、 輸出量、 自給率を示し ている。 表2から、AやBと、インドやイギリスでは、 小麦を生産する主な目的が異なっていると考えられる。 表2から考えられる、AとBで小麦を生産する主な目 的を、AとBで行われている大規模な農業による小麦 の生産費への影響に関連づけて、 簡単に書きなさい。 (2) 「大規模な 表2 生産量 輸入量 輸出量 自給率 (万t) (万t) (万t) (%) 1,760 80 988 204 B インド 5,226 482 2,847 175 10, 360 4 67 109 イギリス 1,623 121 102 99 注 「世界国勢図会2022/23」などにより作成

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公民 中学生

公民の勉強ってみんなどんな感じにやってるのー? 写真みたいな感じでやってみてるんだけどいいのかな? 字上手じゃないし影で見にくいかもー

119現在の世代の幸福と未来の世代の幸福の①(3) 両立を目指す社会 2 にのグローバル化 (3) 国際競争 ② 国際協力 国際分業 14 中国 (1)① ICT AI ③ IOT (2) メディアリテラシー ウ (3)1960年 2020年 2060年 ア イ 核家族世帯 ○単独世帯 (5) (6)出生数が減少している中、死亡数は あまり変化がなく、出生数が死方数より 少くなくなってしまい日本の人口が減っている 国際競争・・・貿易において、どちらの国 がより良い商品をより安く提供できるか ・国際分業・得意分野の製品をたくさん 生産して輸出し、そうでない分野のもの は輸入するということ ・国際協力・・・一国では解決できない。 世界規模の問題を解決するために、 各国が協力すること 回(1) ICT・情報通信技術・情報を インターネットなどでやりとりする技術。 例)スマホでLINEを使ってやりとりする。 AI・・・人工知能。機械に人間のような 知能を与える技術 例)チャットGPT IoT... 家電、自動車などの「もの」に 114 センターや通信機能をつけて、インターネット に接続して情報をやりとりする技術。 例)遠隔操作できるエアコン、 (2) メディアリテラシー・・・メディアの情報を 正しいものとしてそのまま受け入れるので はなく、何が信頼できる情報なのかを 冷静に判断する力

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