学年

教科

質問の種類

数学 中学生

大至急‼️‼️‼️‼️‼️‼️ 答えと解説を教えてください!

図のような八角形がある。 さいころを投げて, 出た目の数によって, 点Pを次 のように進めるものとする。 「偶数の目が出たときは左回りに,奇数の目が出たときには右回りに、 出た目の 数だけ頂点の上を順に進める」 はじめに点Pが頂点 A にあるとき、次の問いに答えなさい。 口(1) さいころを1回投げ、2の目が出たので点Pを頂点Bに進めた。 さらに1 B 回投げたとき, 点Pが頂点Aにくるのはどんな目が出たときか。 口(2) さいころを2回投げたとき,2回目に点Pが頂点Bにくる確率を求めなさい。 10 1枚の硬貨を投げ, 表, 裏の出方により, 図の原点0にある点Pが, 次の規 則にしたがって移動するとき, あとの問いに答えなさい。 3 ① 表が出ると, x軸の正の方向(右向き)に1だけ移動する。 A(3. 2) 2 2裏が出ると, y軸の正の方向(上向き)に1だけ移動する。 1 口(1) 1枚の硬貨を3回投げて, 1回目に裏, 2回目に表, 3回目に表が出たとき、 P 点Pはどの点まで移動するか,その点の座標を求めなさい。 T 0 1 2 3 口(2) 1枚の硬貨を5回投げて, 点Pが点A(3, 2) まで移動する確率を求めなさい。 11図1のように1cmから5cmまでの長さが1つずつ書かれた同じ大き さの5枚のカードがある。 この5枚のカードをよくきって1枚を取り出 し,カードに書かれた長さを, 図2のような直角三角形 AOB の辺 0A の長さとする。次に, カードをもとにもどし, 再びよくきって1枚を取 り出し,カードに書かれた長さを辺 OBの長さとする。 次の確率を求めなさい。 図1 |lcm 2cm 3cm 4cm 5cm 図2 2cm *(1) AAOB が二等辺三角形となる確率 B 5cm はじめが2cm.次が5cmのとき 口(2) AAOBの面積が2cm' となる確率 12図のように,座標平面上に点 A(5, 0)がある。 大小2つのさいころを同 時に1回投げて、大きいさいころに出る目の数を a, 小さいさいころに出る 目の数を6とし,2点P(a, 2), Q(6, -2)をとるとき, 次の問いに答え なさい。 2 A 6 0 1 2 3 4 5 -1 *L(1) 3点P, A, Qが1つの直線上に並ぶ確率を求めなさい。 L(2) 3点P, A, Qを頂点とする二等辺三角形ができる確率を求めなさい。 右回,

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

見にくくてすみません💦 「問1」〜「問3」まで教えてください。

|2 太郎さんは貯金箱に 100円硬貨と 50円硬貨と 10円硬貨を入れて貯金していた。3種類の硬貨の合計 金額は2730円で,その中に 50円硬貨は 12 枚あった。ある日,太郎さんはお母さんから 100円硬貨5 枚をすべて 10円硬貨に両替してほしいと頼まれ, 貯金箱の中にあった 10円硬貨を使って両替し, 受け 取った 100円硬貨5枚を貯金箱に入れたところ, 貯金箱の中の3種類の硬貨の合計枚数は, はじめにあ った合計枚数のちょうど半分になった。 両替する前に太郎さんが持っていた 100円硬貨をx枚, 10円硬貨をy枚とするとき, 次の問いに答え なさい。 問1 両替した後の 10円硬貨の枚数は何枚か, yを用いて表しなさい。 枚 問2 両替する前に太郎さんが持っていた 100円硬貨と 10円硬貨の枚数をそれぞれ求めるために, 次の 連立方程式をつくった。 100x+50×12+10y=2730 のの式は,「貯金の合計金額」についてつくったものである。 のの にあてはまる式は, どの数量の関係についてつくればよいか, 次のア~エから 1つ選 んで,その記号を書きなさい。 ア 両替する前の, 貯金の合計金額 イ 両替した後の, 貯金の合計金額 ウ 100円硬貨と 50円硬貨と 10円硬貨の合計枚数 エ 両替する前の, 100円硬貨と 10円硬貨の枚数の差 2- 問3 両替する前に太郎さんが持っていた100円硬貨と 10円硬貨の枚数はそれぞれ何枚か, 求めなさい。 枚, 10円 枚 2 - 3 100円

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この答えが「5」なのですが、選択肢の(X)に入る「c点」だけが、分かりません。解説をお願い致します🙏🏻🙏🏻

(30)。茶わんの底の中心に 10円硬貨を置き, 水を注ぎ,斜め上から見たとき,10円硬貨が見え るかどうかを調べるため,次の [実験] を行った。 (30) [実験) 0 図1のように, 水を入れていない茶わんの中を見た ら,茶わんのふちからF点の位置まで見えた。図1の 破線はF点の位置からの光が目に届くまでの道すじを 表している。 図2のように,目の位置を動かさずに図1の茶わん の中にE点の位置まで水を注ぐと, 茶わんのふちから G点の位置まで見えるようになった。図2の破線はG 点の位置からの光が目に届くまでの道すじを表している。 [実験)ので用いた茶わんの底の中心に 10円硬貨を 置き,[実験]①, ②と同じ目の位置から, 茶わんの中 を見ながら,10円硬貨の中心が最初に見えるまで水を 加えた。 図1 F 図2 E F7G 水 [実験]3の後,目の位置を動かさずに, さらに水 を加え,10円硬貨を観察した。 次の 口 る。文中の( X ), ( Y )にあてはまるものの組み合 わせとして最も適するものをあとの1~8の中から一つ 選び,その番号を書きなさい。 [実験]3で, 10円硬貨の中心が最初に見えるのは, 図3の( X )の高さまで水を加 えたときである。また, [実験] ④で, 10円硬貨の見え方は( Y )ように見える。 4) 図3 10円硬貨 は,この実験について述べたものであ B D. E F/G Y:沈んでいく Y:沈んでいく Y:沈んでいく X:A点 Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる Y:浮き上がってくる 2. 1. X:A点 4. X:B点 3. X:B点 6. X:C点 5. X:C点 8. X:D点 Y:沈んでいく 7, X:D点 目の位置 目の位置 目の位置

回答募集中 回答数: 0