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歴史 中学生

知識が無さすぎて分からないので教えてください。

J 口(8) Jは,1575年の①[ 」の戦いのようすをえが おだのぶなが とくがわいえやす 室 いたもの。左側の軍勢が織田信長·徳川家康の連合軍, かい たけ だ かつより 右側の軍勢は甲斐(山梨県)の武田勝頼の軍である。この 戦いで信長は,②[ の」 ]をたくみに用いた戦法で、 当時最強といわれた武田軍をうち破った。 ]のようす。 K 口(9) Kは,江戸時代に行われたO[ 16世紀末,2[ ]は,ますやものさしを統 ーし,こうした調査を全国にわたって行った。 ]と呼ばれる農具。 口0) LはO[ 米の脱穀を効率よく行うことができた。 L M だっこく Mは②「 ]と呼ばれる,土を 深く耕すことのできる農具。 江戸時代には,こうした農具や肥料の進歩 により,農業生産が高まった。 口1) Nは,江戸時代に各藩が年貢米や産物を収めるために 設けたO[ と呼ばれたの[ んでいた。[O ]に収められた米や産物は,御用商人た ちの手で売りさばかれ,現金にかえられた。 N ]と呼ばれる建物。「天下の台所」 には,多くの[① ]がたち並 口12 0は, 江戸時代後期に各地で発達した O[ るしくみ。作業場に働き手を集め,分業と協業によって 生産を進めた。灘(兵庫県)の酒造業,河内(大阪府)や三 河(愛知県)のの[ ](マニュファクチュア)と呼ばれ なだ かわ 織物業などでみられた。 口13) Pは,[ のようすをえがいたもの。僧や神官,浪人などが教師と なり,百姓や町人の子どもに「読み·書き·そろばん」な どを教えた。 P Jと呼ばれた江戸時代の教育機関 しんかん ろうにん

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国語 中学生

何回もすみません🙇🏻‍♀️ この古文を簡単にで大丈夫なので訳していただきたいです🥲

N次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい。 〈山梨県改》 すべて、あはれみの深き事、母の思ひにすぎたるはなし。愚かな る鳥獣までも、その慈悲をば具したり。田舎の者の語り侍りしは、 「の子を生みて暖むる時、野火にあひぬれば、一たびは驚きて立 ちぬれど、「なほ捨てがたさの余りにや、概の中に 。かへり入りて、 つひに焼け死ぬるためし多かり」とぞ。 又、鶏の子を暖むる様は、誰も見る事ぞかし。毛のへだたりたる をあかず思ふにや、みづから胸の毛をくひ抜きて、膚につけて、終 日これを暖む。物はまむ為に、おのづから立ち去りても さめぬ程に、と急ぎ帰り来るは、おぼろけの志とは見えず。 又、そのかみ、古郷わたりに、思ひの外に 。世を遁れたる人あり き。「事のおこりは、鷹を好み飼ひける時、その餌に飼はむとて、犬 を殺しけるに、胎みたる犬の腹の皮を射切りたるより、子の一つ二 つこほれ落ちけるを、走りて逃ぐる犬の忽ちに立ち帰りて、その子 をくはへて行かんとして、やがて倒れて死にたりけるを見て、発心 はだ ため 。かれが V のが はら せり」とぞ語り侍りし。 鳥獣の情なきだに、子の為には、かく身にもかへてあはれみ深し。 いはんや、人の親の腹の内にやどるより、人となるまで、念々にあ はれぶ志、たとひ命を捨てて孝すとも、報ひつくさん事、かたくこ ほっしんしゅう 「発心集」より〉 (注) あはれみ=愛情。 具したり=備えている。 子=子ども、卵。 あかず=満足できなく。 おのづから=たまに。 かたくこそ=むずかしいのだ。 ためし=例。 はまむ=食べる。 おぼろけの=並の。

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