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理科 中学生

(3)について、 溶質の質量は、混ぜ合わせた0.24gと0.22gを 足して0.46gじゃないのですか? なぜ0.35gの方を使うのがよく分かりません。 0.24gと0.22gを混ぜ合わせて中和させた水溶液も 塩化ナトリウム水溶液ですよね? 教えてください!

612345678910 300 200 2 (1) 図1から電圧3.0Vのときのそれぞれ の電流を読みとって, その和を求める。 (2) 図3の全体の抵抗は50Ωなので、10VでQ2A (200mA)の電流が流れる。 (3) 図2と図3の回路に同じ電圧を加えたとき、 図2の抵抗器X, Yには5Vの電圧が加わり、 電流は図1より抵抗器Xのほうが大きい。 (1), (2) 中和によって、 水と塩ができる。 0.35g 20.35g 表すグラフを, 図1を参考にしてかき加えなさい。 (3) 図2と図3で, 電圧計が5Vを示したとき, 最も電力が大きい抵抗器を,次のア~エから1つ選びなさい。 の 図2の抵抗器X 電圧(V) 抵抗器Y 抵抗器X イ図2の抵抗器Y (1電圧 3.0V ;電流 250mA (2)| 図1に記入せよ。 ア ウ 図3の抵抗器X エ 図3の抵抗器Y 〈採点基準)(1)は完答。 電力(W]=電圧[V]× 電流[A] (青森改)(4点×4=16点) 水溶液 水に水酸化ナトリウム0.24gがとけている水溶液と,水に塩化水素0.22gがとけている水溶液をすべて混ぜ合わせて中性にしたところ。 塩化ナトリウム水溶液20.35gとなった。この水溶液を加熱して, 水をすべて蒸発させたところ, 塩化ナトリウム0.35gが得られた。 (1) このように, 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせたときに, たがいの性質を打ち消し合う反応を何といいますか、 3 (2) 塩化ナトリウムのように, (1)の反応でできる物質を何といいますか。 (3) 塩化ナトリウム水溶液の質量パーセント濃度はいくらか, 小数第2位を四捨五入して求めなさい。 溶液の質量 [g] 溶質の質量 [g] -×100 -×100=D1.71…より、1.7% (4) 中和によってできた水の質量は何 gか,求めなさい。↓ NAOH + HCI 0.24g 塩 1.7% 0.11g (4) 質量保存の法則より、 水酸化ナトリウム0.24g+塩化水素Q.22g= 塩化ナトリウム0.35g+水rgより、エ=0.11 中和 * NACI + H 0.35g Xg 0.22g

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